最終更新日 2005/2/21
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・現在は
作業途中段階のため、管理人が翻訳途中のメモ(txtファイル)をアップしておきます。そのため非常に見難く、また誤訳や未作業部分があることをご了承ください。
・ゲーム内でのニュアンスをなるべく伝えるために、
一部不適切な表現があることをご了承ください。
・全ての作業が終了しだい、レイアウトを変更します。
検索機能でミッション名を検索すれば多少使うこともできるかと思います。
進捗度 Madd Dogg邸奪還まで
[Opening]
1992年 リバティーシティ フランシス国際空港
東海岸での5年間の後、地元に帰ることになった。

ロスサントス国際空港
電話
CJ「もしもし」
S「カール。スイートだ」
CJ「よう、スイート。どうした?」
S「ママが…死んだよ。」

テンペニー「乗客!手をあげろ!
止まれ!膝をつけ!よし、腹をつけろ。よし。」
T「俺が受け取る、ヘルナンデス。」
CJ「おい、俺の金だぞ。俺の。」
T「ヤクの金だろ。」
CJ「俺の金だぞ」
プラスキ「おい、大丈夫だよ。あとで報告しとく」
T「おかえり、カール。戻れてうれしいだろ?
俺らのことを忘れたなんてことはないよな?」
CJ「まさか、テンペニー巡査。長いことどうしてたかと思ってたたとこさ。」
T「車に乗りな」
CJ「やさしくしろよ、くそっ」
T「おっと頭が。あらら。悪いね」
P「さっさと失せろ、ラテン野郎!バカなメキシコ人め。おっとわりぃ」
CJ「俺のカバン、おい、俺のカバンだぞ!」

T「元気してたか、カール?素敵な家族は元気か?」
CJ「ママを埋めに来たんだ。知ってんだろ。」
T「あぁ、そうかもな。他になにかあったか?カール」
CJ「何もない。今はリバティーシティに住んでる。悪さしてないぜ。合法だ」
T「いいや、お前が悪さしてないわけないだろ、カール」
P「おいおい、たいそうなもの持ってるじゃないか」
T「これは武器だ、プラスキ巡査。10分前に警官をブチ抜くために使われた。
ペンデルブリー巡査、いいやつだった。仕事が早いな、お前」
CJ「俺は飛行機を降りたばっかじゃねぇか!」
P「俺らがお前を見つけて、殺しに使われた武器を回収してよかった。」
CJ「俺の銃じゃねぇ」
T「だまれ、くそったれ!」
P「そうだ、だまれくそったれ!」
CJ「今回は俺になにしろってんだ?」
T「必要になったら、見つけるさ。それまでこれ以上警官を殺そうとするなよ」
CJ「こんなとこに置き去りにできないだろ。ボーラーズのシマだぞ」
T「無実だっていいたいのか?撃ってないって?」
P「こちら58号車・・・なにっ?」
T「ドーナツみたいにまた会おうぜ、カール!ハッハッハ!」
P「ペンデルブリー巡査が死んだのか?すぐ行くよ」
CJ「くそっ、またこれかよ。世界中で最悪の場所だ。ローリンハイツボーラーのシマだ。
グルーブストリートを名乗らなくなって5年だが、ボーラーズは変わってないだろう」

バイクに乗れ
仲間に合うためにCJアイコンに向かえ

CJ「グルーブストリート、我が家だ。少なくとも全部めちゃくちゃにはされてなかった。」

赤いマーカーに行け

[BIG SMOKE]
回想母「やめなさい!なにやってるの!カール、ブライアン、やめなさい!」
回想CJ「出よう!ママが来る!」
回想ケンドル「ママ!彼ら何かたくらんでるみたいなの!」
ビッグスモーク「盗みに入る家を間違えたな、バカめ!」
CJ「おいおいおい!ビッグスモーク!俺だよ、カールだよ!よせよせ!」
BS「CJ、相棒!どうした!おい、元気か?」
CJ「いいや。ママが・・・。」
BS「おい、なんでこんなことになったかわかんねぇが、約束するぜ。
お前のママを殺したやつをとっ捕まえてやる。
この通りも冷え切ってる。本にあるように、人は祝福され呪われるだ。」
CJ「どんな本だよ!」
BS「等しく笑いと涙を与えるだ。でも今は俺らの仕事を大事にしにゃならねぇ」
墓地にいる仲間に会いに行くぞ。来いよ、元気出せ」

BS「運転するか?」
CJ「あぁ、いかしてる。いい車だなスモーク」
BS「わかってんだろ。これは分け前じゃないぜ。大事にしろよ。 マジだからな」

[SWEET & KENDL]
BS「5年間ずっと会いたかったぜ。やつらもお前を見たらマジで喜ぶぜ。
おい、どうだお前ら?そこで捕まえたやつを見てくれよ」
ケンドル「カール、あぁ、会えて嬉しいわ」
CJ「ママが死んだなんて信じられねぇよ。」
スイート「お前が目をそむけようとしてる葬儀だぜ。ブライアンの時みたいにな」
CJ「おい!俺のママでもあるんだぞ!」
S「この5年間は違っただろうが!てめぇ!」
K「やめて!」
S「おいどこに行くつもりだよ!」
K「なに?どっか行ってよ。シーザーに会ってくるわ。」
S「ちくしょうめ!やつらといちゃつくんじゃねぇぞ。文句を・・・」
K「ねぇ、私は彼が好きなの!あんたは一体何なの!」
S「道徳を教えてやってるんだろ。」
K「あら、それがあんたを立派なアメリカ人にしてるわけね。カール、言ってやって!」
S「何も言うんじゃねぇぞ、カール」
CJ「やつがちゃんと扱う分にはいいさ。
お前に何かあったら、やつは死ぬことになる。」
S「お前がそんな事言えるのか?まるで自分のことみたいじゃねぇか。」
K「もういいわよ!」
CJ「あーあ、またこれだ。」
S「めちゃくちゃだぜ!全部な!」
CJ「どういうことだ?」
S「お前の母ちゃんが死んだこと以外にか?マジでヤベぇよ。
ここだ、見せてやるよ、ランニング野郎。トニーがここに埋まってる。
リトルデビルはここ、ビッグデビルはここ。
イカレてるぜ。みんな話を聞く前に死んじまうんだからな!」

ライダー「ボーラーズだ!車から撃ってきやがる!」
BS「あああ!ちくしょう!俺の車が!」
S「シマに戻るぞ。ここはヤベェ。チャリに乗れ。
忘れてなけりゃな。着いて来い」

自転車に乗れ
スイートを追え

S「くそ!ボーラーズの車が来てる。別れろ!」
ライダー「遅れるなよ、ちくしょう!」

ライダーを追え

BS「やつらと出くわすとはな。やつらに誰が一番か教えてやろうぜ。なぁライダー!」
S「で、いつ行っちまうんだ?カール」
CJ「いいや。ここにいてもいいならな。大変なことになった」
S「よし、お前が俺らの頼みの綱だぜ」
CJ「あぁ、お前らはがっかりさせない。誓うぜ」
S「よし、仲間を集めてやつらをビビらせよう。何かいるか?」
CJ「いろいろありすぎて、疲れた。あとで呼ぶ。」
BS「おい、ちょうどいい時に来たな。俺らは仲間だ」
R「あぁ、ところでなんか着たらどうだ。髪もな。それじゃ恥ずかしいったらねぇぜ!」

リスペクト+

CJの家に入って先に進め

ライダーに会いに行け。通りの手前に住んでいる

電話
CJ「もしもし」
S「説明することがある。」
CJ「スイート。どうした?」
S「お前が行ってから、この辺は変わった。
グルーブストリートファミリーはもうでかくない。
セビルブールバードファミリーとテンプルドライブファミリーが揉めて、グルーブから別れた。
裏切りのせいで俺らは大変だ。ボーラーズとバゴスが吸収した。気をつけてくれ。」
CJ「よし、わかった。警告ありがとよ。」
S「気にすんな」

[RYDER]
ライダー「なんの用だ?」
CJ「ダチに会いに来たぜ。調子はどうだ?」
R「そうだダチだな、そうだそうだ。戻ってきてくれて嬉しいぜ」
CJ「地元の友情はなしか?ハグは?」
R「あぁそうだ、そうだよな。悪かった。元気か?」
CJ「何をやってるんだ?」
R「何件かのピザ屋は俺らのペイントがされてるんだ。
すげぇ奇麗だぜ。店主にレッスンに行く。
グルーブストリートのなわばりだってな。準備はいいか?」
CJ「いつでもいいぜ」
R「あぁー、よし行こうぜ」

R「東海岸の運転がどんなもんか見せてくれよ!」

ライダーの車に乗れ
ライダーと床屋に向かえ

CJ「リース爺さんはまだ床屋をやってるのか?」
R「最悪だぜ!やつは何年か前に鼓膜をやぶっちまった。
あの爺さんを頭に近づけるのだけはマジでごめんだぜ。」
CJ「そうか、切ってもらおうと思うんだが。」
R「好きにしろよ。5分ぐらいでつくぜ。
俺ならDJみたいに切ってやるけどな。今度はいつ行っちまうんだ?」
CJ「いいや、ここに残るつもりだ」
R「なんでだよ?」
CJ「ここが俺の家、ダチがいるからな」
R「俺らはいつでもここにいたじゃねぇか!」
CJ「あぁ、だけど今は戻ってきたし、何をなくしたかわかってる」
R「お前にゴマするとでも思ってんのか?おめぇはまだガキだからな」
CJ「あぁ、ありがとよ」
R「気にすんな」

黄色いマーカーに行き、床屋に入れ

R「おい、あいつはおかしいって言ったじゃねぇか。気合入れてんな。
(これは髪型によって台詞が変わる?)
なんだこれは?ばかばかしい。ストリートへの愛もなく、きれいさっぱりかよ。
お前ガリガリじゃねぇか。なんか食ってこいよ。吸い終わったら俺も行くわ。」

ピザショップに入って食べ物を買え
マーカーに行きピザを買え

R「金を出せ!強盗だ!」
店員「ライダー!またか!」
R「俺じゃねえだろ!」
店員「そんなチビ他にいないだろ!おやじさんのことは悪くおもってる!」
CJ「おい、アホか?ずらかろうぜ!」
R「お前もだよCJ!アホだな!マジアホだよ!くそっ!逃げろ!」

ライダーの車に乗れ

R「何を待ってんだよ!グルーブに戻るぞ!」

R「スイートんとこに行ってみろよ。やつも落書きのことをくっちゃべってたぜ。じゃあな。」

リスペクト+

★SWEETのミッション
@
[tagging up turf]

S「ほらデブ、ほらデブ。見ろよ、見てみろって」
BS「あぁ、見てるっての、見てる見てる。
アー!ハハハ、バーン。」
S「誰かと思えば、ランニング野郎かよ。
なんだ、ファミリーに戻ってきたんだろ?」
CJ「そう言っただろ。」
S「そりゃこの辺でクソするって意味じゃねぇよな」
CJ「なんだよ、まったく」
S「俺らはこの辺にスプレーしに行くつもりだ」
BS「よう、CJ」
S「やつらにお前がグルーブに戻ってきたことを教えてやれよ。
ジョンソン兄弟がまたお出ましだぜってな。
このスプレーを持って、知らせに行ってやれ。まずは俺らのシマから始めろよ。」
BS「あとで広がってストリートじゅうのやつらを呼び戻すぜ」
S「お前はすでに広がってんだろうが、デブ。さぁやるぞ。
どんなもんか見せてみろよ、ブタ野郎」
S「おい、待てよ」
CJ「お友達と遊んでたんじゃねぇのか?」
S「おちつけよ、こいつは結構大変だぜ。運転するか?」
CJ「あぁ、もちろん」

スイートの車に乗れ
スイートとIdlewoodに向かえ

S「俺がタグを描くのを見とけよ」
S「この辺に他に2個ボーラーズのタグがある。
お前が片付けてこい。俺はエンジンをかけとくぜ」

このエリアの残り場所のタグを上書きしろ
スイートの車に戻れ

S「よし、ボーラーズのテリトリーに乗り込もうぜ」

East Los Santosへ行け

S「お前はここでスプレーしろ。俺は他のストリートに行ってくる。」

タグを見つけて上書きしろ
次のタグを見つけるために黄色いアイコンに行け

S「カール!急げ!乗れよ!」

スイートの車に戻れ

S「ストリートに戻るぞ、CJ!」

スイートの家に戻れ

S「自転車にのるくらい簡単だろ?」
CJ「あぁ、全部思い出したぜ。」
S「金のほうは大丈夫なのか?」
CJ「ちっとキツいんだ。C.R.A.S.H.が全部札を持て行きやがった。
小銭以外何も残ってねぇよ。」
S「ほら、これでビールかなんか飲めよ。またあとでな。」

200ドル、リスペクト+

電話
ヘルナンデス巡査「カール、ヘルナンデス巡査だ」
CJ「誰だって?」
H「ヘルナンデス巡査だ。テンペニー巡査とプラスキ巡査と一緒にいた」
CJ「あぁ、ホモ野郎か。何の用だ?」
H「おい、敬意を払えよ、ガキ。」
CJ「黙れよ。お前はまさにホモだぜ!」
H「言葉に気をつけな。よく聞け。テンペニー巡査から
メッセージを預かってる。街を出ようとしたりすんなよ。
大きな間違いになるからな。聞いてるか?お前のことは見張ってるぞ」
CJ「何とでも言え、ホモ野郎。」

[cleaning the hood]
BS「おい、マジだっての」
S「仲間の誰もやらねぇよ」
BS「俺がやるさ」
S「やつらがやってんのは、ヤクを売ってここをダメにすることだ。
ヤクがなければギャングはまとまる」
BS「わからねぇ」
CJ「よう、お前ら」
R「よう、CJ」
BS「元気か?」
S「やつらが気にしてんのはタバコと金だけだ。」
BS「ダチの仕事をダメにできねぇだろ、スイート」
S「やつらは兵士じゃねぇ。ビジネスマンになろうとするようなバカだぜ」
BS「そうさ、けどやつらは俺らに協力してる」
S「やつらが協力してるのは金だろ!」
S「CJ、あのバカどもになにがビジネスか見せてやりに行け。
ボーラーズの連中は俺らの仲間を脅迫してやがる。やつらに圧力をかけろ。さぁ行け。」
CJ「俺らはここで過ごしてきた。けど仲間を呼び戻そうとしてる。昔みたいにな。」
S「そうだ!お前とライダーは仕事に取り掛かれ。
やつらは自分の母ちゃんを裏切ったんだぜ。何も気にしちゃいねぇ。」
BS「お前はヤワだな。自分たちの仕事に集中するときだぜ。」
CJ「俺らは援軍が必要だ。Bダップに会ったか?」
R「いや。だが、やつと仲間のベアは仲間に引き入れるにはいいはずだぜ。」
CJ「わお!ビッグベアか?売人達もビビるだろうな。」

R「Bダップはほんの数ブロック先に住んでるぜ。」
CJ「ストリートはめちゃくちゃなのか?」
R「あぁ、解決するには売人を見つけなきゃな」
CJ「ファミリーが動かないのも無理はない」
R「スモーク、スイート以外にもちろんお前もいるぜ。
グルーブストリートはもうやられねぇ」
CJ「あぁ、やってやろう」
R「よしきた」

R「おい、待てよ。どのドアかわかんねぇんだろ?」
CJ「そうかよ。どれだ?」
R「あぁ、これだな」
CJ「開けろ!やつはまだここに住んでるんだな?」
R「バカかよ、ここだって言っただろ」
CJ「開けろ!」
Bダップ「誰だよくそっ。CJ?何の用だ?出て行けよ。」
CJ「待てよ!一体忠誠はどうなっちまった?」
BD「ストリートだけの問題だろ。けど、この金がなんだかお前にはわかんねぇだろうな。
なぁ?ぶっ飛ばされる前にそこをどけよ。
ビッグベア、こいつをなんとかしろ。」
CJ「おい、ベア?ビッグベアだな?お前はまだ仲間だよな?」
BD「いや、ベアがやってんのは、タバコと俺の家を掃除することぐらいだぜ。
そうだよな?ビッグベア?」
BB「そうです。」
BD「そうですだけか?」
BB「そうです、サー!」
BD「じゃああの汚ねぇトイレをピカピカにしに行けや」
CJ「なんてこった。ベア!来いよ!」
R「誰でもたまにはパーティしたいだろ、CJ。またな。」
BD「ここに来んなよ!クソッタレ!」
CJ「黙れよ!」
R「くそっ、めちゃくちゃだ。」
CJ「お前の言いたいことがわかったぞ。
もしヤクがビッグベアをああしちまって、奴隷になってるなら、
その辺のやつらにはどうすることもできねぇ。」
R「この街はそこらじゅう売人とヤク中だらけだぜ、くそっ!」
CJ「俺らの出番みたいだな。」
R「街をまわって、売人を見つけよう。」

麻薬の売人を倒せ

R「おい、見てみろ!誰かが仲間の一人に売ってるぜ。」

売人「俺は仕事中だ。何が望みだ?何が望みなんだ?
ちょうどここでいいもんを貰ってたんだよ」

R「こいつ知ってるぜ。前はIdlewoodでフロントヤードボーラーズのカシラといた。
やつのアジトなら知ってる。ちょうどそこの線路の向こうだ。行こうぜ!」
CJ「フロントヤードのなわばりじゃねぇのか?」
R「びびってんのか」
CJ「いや、やってやるよ」

R「おい!そこのバットを拾えよ!」

ディーラーのアジトに行け

CJ「これはヤバイ仕事だな。」
R「大丈夫だよ。仲間はみんなボーラーズがクソだってわかってるからな」

R「わーお!麻薬アジトの臭いが1マイル先までわかるぜ!」
CJ「あぁ。突っ込んで、俺らのことを教えてやろうぜ」

R「よう、ボーラーズのヤク中ども!グルーブストリートのOGがおしおきにきたぜ!」
手下「グルーブストリートのやつらをぶったおせ!」
手下「グルーブストリートをうちのめせ!」
R「ニンジャだ!」

売人を倒せ

CJ「これでボーラーズはグルーブストリートファミリーが復活したってわかるぜ。」
R「そうだな。それに、俺を見捨てることもできねぇぞ!時が来たな…」
CJ「あぁ、やつらは俺らにマジギレするだろうな」
R「あとで仲間には警告しとく。今は勝利の静けさに酔いしれようぜ」

スイートの家に戻れ

R「アジトはまだやつらに攻め込まれてないな。
ここのやつらは、抗争のために気合入れる必要があるぜ!」
CJ「あぁ、今はグルーブの勢力を回復させなきゃな」
R「あとでな」

リスペクト+

[drive-thru]
CJ「どうしたんだ?ライダー」
BS「尊敬ってのは稼ぐもんなんだよ、スイート。金みたいにな」
S「なにが言いたいんだ?俺を尊敬できないってか?」
BS「俺が言いたいのはな・・・」
S「言ってみろや!」
BS「腹がへったってことだ!ハハハ!」
CJ「おい、なんだよ!くそっ…で、どうする?」
BS「人はパンだけで生きてはいけない、だ。俺はそれをやってるんだぜ。
カール、お前はガリガリだよな。腹減るぞ。」
CJ「あぁ、食べるよ」
R「何を食べるんだ?タコスなんかどうだ?」
S「タコス?またか?ありえねぇ。」
BS「チキンだ。決まりだな」
R「チキンはごめんだぜ」

S「カール、お前が運転しろよ。スモークは酔ってるみたいだからな」

車に乗れ
Cluckin' Bellドライブスルーに行け

CJ「ママはどうやって殺されたんだ?話せよ」
R「話すさ!やつらはスイートを襲った。」
BS「どうしたらわかるんだ?。どんなやつかはわかるだろ。
やつらはお前のことを愛してたけど、何もしゃべらないしな。こえぇ話だ。」
R「緑のSabreで仕事をして、逃げたのを見たと話してるやつがいる」
BS「でも人は噂が好きだろ?とにかくお前が言ってるのは
Santosの半分にもなるぜ。」
S「あぁ、そうだ」
CJ「ん?」
S「やつらは家にスプレーした。誰かは見てねぇが。」

店員「オーダーをどうぞ」
BS「カール、なんにする?筋肉つけれるように食えよ」
CJ「9番にするぜ、デブ」
R「俺にも9番をくれ」
S「6番にケチャップつけてくれ」
BS「9番二つ、9番のL、6番のケチャップつき、7番、45番2つ、
ひとつはチーズつきで、あとソーダのLな」
CJ「なあ、わりぃけど、ママについて知りたいんだよ」
S「わかってるよCJ。今はそのことを考えたくねぇってことだ。
俺は死ぬまで殴られてたってこと以外しらねぇんだ」
BS「あぁ、そうそうそうそうそう。さぁ食おうぜ」
R「おい、ここで食うんじゃねぇよな?やつらとのゴタゴタに巻き込まれたてんだぜ。」
BS「冷や飯にゃ耐えられねぇ。お前と違って、ゴミ箱のもの食ったりはしねぇんだ。」
CJ「おいおい、ゴミ箱かよ!」
S「俺の飯をくれよ」
BS「おいおい、見ろ!Kilo Traysが俺らを探してるぜ」
S「くそっ、ライダー、お前は疫病神だな!」
CJ「くそっ、やつらシマに向かってやがる」
S「撃ってくるぞ!」

仲間が捕まえられる前に敵車を止めろ

S「撃て!行け行け行け!ガソリンを撃て!やっちまえ!」
R「なんでおめぇは撃たねぇんだよ、スモーク」
BS「食い終わったら撃つって」
CJ「口に詰まってるものをだせよ!行くぞ!」
BS「詰まってんじゃねぇよ。食事を楽しんでるんだよ。
ヘイ、やつらを殺せ!くそっ、でけぇサンドイッチだ!」
R「スモーク!食うのをやめて、ボーラーズを撃ち始めろよ!」
BS「飯を楽しんでるんだよ!」
S「そんでやつらは、俺らが死ぬのを楽しむわけか!
いい加減にしろ、スモーク!撃て!」
BS「今ポテトを食べ終わるとこだよ!」

BS「好物が!」
R「くそっ!ケチャップをシートにこぼしやがったな!」
BS「仕事中だろうが!仕事中!」
R「でも、おニューのズボンだったんだぜ!」

R「CJ!道路を見とけよ!」
S「ふぅ。こいつは日曜日のドライブじゃねぇぞ!」
BS「ソーダが!床にぶちまけちまった!」
S「全部終わったら飲んでいいから、今はボーラーズの車を見とけよ!」

全てのギャングを殺せ
スイートの家に戻れ

R「くそっ!マジやばかったぜ!」
S「あぁ。もうやつらはやらねぇだろうな!カール、グルーブに戻ろうぜ!」
CJ「わかってる。向かってるよ」
BS「あぁ!腹いっぱいだぜ!」
R「食い意地張ってんじゃねぇよ!次ちゃんと撃たなかったら、
俺がお前を撃つからな!」
S「スモーク、おめぇはまじずぶてぇよ」
BS「だから俺のこと好きなのか」

BS「グルーブに着いたぜ!」
R「なんだと?スモーク。おめぇがうまくやったのは、俺の飯を食うことだけじゃねぇか」
BS「あぁ、もう冷めてたぜ!」
S「お前らビール飲んでくか?」
BS「いや、家に帰らなくちゃならねぇ。CJ、運転してくれるか?」
CJ「わかったよ、スモーク。行こうぜ。またな!」

スモークの家に行け

CJ「何で帰るんだ?スモーク」
BS「もし食べられるならば、一方では失い汝を苦しめる、だよマジメ君」
CJ「どういうことだ?」
BS「なんでもねぇよ。ちっと詩を作ってみただけだ」
CJ「なぁ、スモーク。なんでグルーブを離れたんだ?」
BS「叔父さんから金をもらえるんだ。だからいいところなんだよ。
でも俺はグルーブを愛してるぜ。ダチがいるからな」
CJ「あぁ、わかったよ」

BS「ありがとよカール。お前がいなくて寂しかったぜ。」
CJ「ありがとう。スイートもそう思ってるといいけどな」
BS「それはどうかな。ヤツは今もお前のママのことをブチきれてるぜ。
スモークの家でスモーキーなスモークでもやって、落ち着けよ」

200ドル、リスペクト+

電話
CJ「もしもし」
S「よう、CJ。スイートだ」
CJ「おう、どうした?」
S「もしお前が自分の体が尊敬できないなら、だれもお前のことを尊敬しないぜ。
おめぇはヤワすぎる、CJ。もっと筋肉をつけなきゃだめだ。」
CJ「小言が欲しけりゃ、ぜんまい仕掛けの妻でも買うぜ!」
S「マジで言ってんだぜ。見た目と尊敬が全てだってわかってるだろ?」
CJ「かもな」
S「グルーブから数ブロック先に俺が行ってるジムがある。行って、ギャングスタの体にしろよ」
CJ「探してみる」
S「じゃあな」

[nines and ak's]
BS「15よこせよ」
R「ちょっと書かせろよ。ペンでお前に勝とうっていうんじゃねぇよ、デブ。
ちょっとやらせろ。」
CJ「よう」BS「よう」S「よう」
CJ「誰が勝ってる?」
BS「誰だと思う?俺だよ!」
R「ちくしょう、今のゲームは無しだ!」
CJ「ところで、皆どんな銃を使ってるんだ?」
R「うまくいった時は、店に強盗に入った。今は持ってねぇ」
CJ「もしボーラーズが攻めてきたらどうするんだ?靴でも投げるか?
エメットはどうしてる?」
S「エメット?ハハハ、今のギャングスタはMacとかAKとかそういう類の銃を使うんだ。
エメットのなんか使わねぇ」
CJ「そういう武器を手に入れるまで、手元に小さいのを持ってた方がいい」
BS「エメットはセビルブールバードファミリーにいるが、最近はそんなに親しくねぇ。
けど、会わせてやるよ。俺らから行けばいいんだ。行こうぜ」

スモークとエメットの家に行け

CJ「ファミリーに何があったんだ?ファミリーへの愛はどうした?」
BS「セビルがテンプルとやりあい、テンプルがグルーブとやりあった。
忌まわしき血は連鎖する、だよ。本にあるように、それが世の常ってもんだ」
CJ「あぁ。お前はクールに生きろよ」
BS「俺はお前にほれてんだぜ、カール。リーダーで夢想家だからな。
トップになった時覚えててくれよ。」
CJ「やめてくれよ、スモーク。たくさんだぜ」

BS「ここではやつは味方だぜ、わかるだろ?」
エメット「おい!俺を撃ったのは誰だ?何が望みだ?」
CJ「おい!おい!どうしたんだよ?」
E「Beverly Johnsonのガキじゃねぇか?」
CJ「そうだよ」
E「ブライアン!死んだんじゃねぇのか?」
CJ「ちげぇよエメット。もう一人の方。カールだ」
E「Beverlyにわりぃことしちまったな」
BS「ここにいるのは他でもねぇ。殺りてぇやつらがいるんだ。」
E「なるほど、正しいところに来たな。好きなもんを試してみろよ」
BS「おい、このオンボロ見てみろよ。」

BS「死ね!ちっこいガラスのボーラーズめ!」

E「おぉ、Beverlyも誇りに思ってるぜ、ぼうず」

BS「俺がナンバーワンだぜ!」

E「いいね、グルーブストリートスタイルってやつだな!」

BS「くらえ!お前も!お前もか?クールだろ!俺こそ選ばれしものだぜ!」
CJ「わぉ、スペシャルエージェントビッグスモークだな!」

しゃがみながらボトルを撃て

E「お前が誇らしくなってきたぜ!」

手動照準を使って車のガスタンクを撃て

BS「おめぇは殺し屋だぜ、マジでクールだ!
でも覚えとけよ。本当の力は自分の内から来るもんだぜ」
E「聞けよ、ガキども」
BS「自由(Liberty Cityのこと)はお前をヤワにしなかったんだな。
よし、行こうぜ。またなエメット。」
E「俺は100%お前らの味方だ。お前達は俺から何も買わなかったが、
エメットはガンショップだってこと忘れるなよ!いつもいい商品を揃えてる。
それに30年以上ここで働いてきたんだぞ!」
BS「イカれたおっさんだぜ。よし、運転しろよ」
CJ「俺は博物館でこれより新しい銃を見たことがあるぜ。どこに行く?」
BS「マジ疲れたぜ。俺の家で降ろしてくれ」

スモークの家に行け

CJ「どうした?なんかしくじったか?」
BS「人は目と心を開かないといけねぇんだ、CJ」
CJ「どういうことだ?」
BS「人がみんなぶちあたる選択のことを話してんだよ。
実際に出会うこともあれば、全く選択できねぇこともある」
CJ「少なくともお前はまだ説教たれるな。少しも変わってねぇ」
BS「俺か?そうだな」

BS「ありがとよ、CJ。またな」CJ「またな、スモーク」

電話
CJ「もしもし」
S「お前は名乗るようになったんだよな?」
CJ「なんだって?」
S「間違ってたら言ってくれ。けど、お前はまたグルーブストリートと一緒にいるんだろ」
CJ「もう言っただろ!」
S「まだお前が俺らのカラーの服着てんの見たことねぇぜ!旗を掲げろよ!
お前がファミリーを示さなきゃ、誰も尊敬しねぇぜ」
CJ「確かに、悪かった。まだやってなかったな」
S「Gantonのジムの角辺りにBincoがあるから、緑の服を買いに行けよ!」

Bincoに行ってグルーブストリートカラーの服を手に入れろ
Binco洋服店に入れ
新しい服を試すためにマーカーに行け

リスペクト+
(BS解禁)

[drive-by]
R「俺はCJより上手く走れるって言ってんだ。よう、元気か」
CJ「よう、俺のことを話してたか?」
S「よう」
R「東海岸はお前の運転をだめにしちまったって言ってんだ。
お前はいつも車をぶつけてんじゃねぇか。お前が戻ってきたせいで、
いつも『CJここへ運転しろ、CJあそこに運転しろ』だ、くそっ!」
S「なに怒ってんだ?」
R「文句じゃねぇ。けど、お前は運転できねぇだろ!」
CJ「ありがとよ。おいおいおい、どういうことだ?」
S「お前はいいガンマンだろ。ショットガンを操れよ。
CJにどんなもんか見せてやれよ」
R「あぁ、そうだ、その通りだ。CJ、お前は運転できるぜ」
S「こいつイカレてるぜ」

車に乗れ
仲間をボーラーズのナワバリに連れて行け

R「どこに行くんだ?」
S「ローリンハイツボーラーズのシマだ。連れてってくれ。
実際、お前はこのちっこい馬車のお抱え運転手だからな。行こうぜ」
CJ「ありがとよ」
S「おかしな運転するなよ」

BS「よし、ボーラーズのシマだ。準備はいいか?」
CJ「あぁ、もちろんオッケーだぜ」
BS「カール、お前は運転に集中して、俺らが撃つのに集中する」
R「聞けよ!木かなんかみたいに止まるんじゃねぇぞ」
BS「あぁ、もし車が止まったら、俺らは死ぬぜ」

BS「やったぜ!CJ、他のやつらも倒すぞ!」

S「楽勝だぜ!他のボーラーズの野郎どももぶっつぶすぞ」

R「なにやってんだ、CJ?俺たちがやつらを殺れるように、
他のボーラーズを見つけろよ。」

BS「轢け、カール、轢け!」

指名手配度が2になった。警官が襲ってくる。

仲間をシマに連れて帰れ

BS「グルーブの復活だ!復活だぜ!」
CJ「わかってるよ。やつらを巻いたな!」
R「お前が俺たちを死なせなかったなんて驚きだぜ、CJ!
確かめさせてくれ、俺死んでるか?」
S「カール、こんなやつ無視しろよ。今日はよくやったな」

S「お前はグルーブについたのをボーラーズは知ってる。
これからは気をつけろよ、CJ」
CJ「あぁ、あぁ、もちろんだ。またな」
BS「おい、持ってけ。ビールでも飲めよ」

500ドル、リスペクト+
(R解禁)

[sweet's girl]
CJ「スイート?スモーク?くそっ、やつらどこ行ったんだ?
どこだよ。くそっ!くそっ!」

電話
CJ「あぁ」
S「カール!無駄話してる時間はねぇ。セビルファミリーのやつらに出くわした。
噂がストリートに広がったのが気に食わないらしい。
セビルのシマに釘付けになってるから、こっから逃がしてくれ!大至急だ!」
CJ「よし、わかった。待ってろ!」
S「エメットのところに行って武器を取って来い」

セビルブールバードが殺す前にスイートを助け出せ
もし武器が必要なら、エメットのところに行け

セビルブールバードファミリーは女のアパートでスイートを包囲している
セビルのやつらを倒せ!

電話
S「恩に着るぜ!車を取ってきたら、アパートの前で会おうぜ」

4ドアの車を取ってきて、スイートと彼の女を乗せろ
シマに戻れ

以下ランダム発言
S「セビルファミリーも問題になっちまった」
CJ「またトラブルに巻き込まれたのかよ、スイート!」
S「心配するなよ。俺はCJほど運転が下手じゃないからな」
CJ「緑が緑をうちのめすなんて、ファミリーをやっていくには絶対ありえねぇ」
S「セビルファミリーは戦争でもおっぱじめるつもりか?」
S「セビルファミリーとはこれで絶交だな」
S「彼女は妹がいるんだぜ、CJ。番号いるか?」
CJ「イカれてるぜ!やつらをファミリーに戻そうとしてたのに!」

S「中に入っとけよ、ベイビー。
この裏切りが、ファミリーをめちゃくちゃにしてる。よく戻ってきてくれたぜ!」
CJ「おい、俺はジョンソンの息子だぜ!」
S「片付いてない仕事をやるぜ。ビッグラブだよ」

リスペクト+

[cesar vialpando]
S「お前は俺の話を聞かねぇから疲れるぜ」
K「私はあんたが私を自分のものみたいに扱うのに疲れたわよ!
私は会いたい人に会いに行く権利があるわ」
S「ラテン野郎に会いに行くなんて間違ってるぜ。」
K「あら、バカな偽善者のクソッタレギャングが何が正しくて
何が間違ってるか語るほうが間違ってるわ。どっちが悪いか当てさせて、スイート
無駄な殺しより、南部出身のボーイフレンド。間違ってる?」
S「思いがけないことが起きるかもしれないぞ。つまり、ガキが出来たらどうする。
リロイ=ヘルナンデスか?最悪だぜ。」
K「彼の苗字はヘルナンデスじゃないわ」
S「じゃあ、リロイ=ロペスかよ」
K「ロペスでもないわよ、人種差別野郎!ママが私達をどう育てたかは問題じゃないわ」
S「俺は人種差別じゃねぇ。やつらがお前をどう考えてるか知ってるぜ。
それに見てみろ、まるで売春婦みたいな格好じゃねぇか!」
K「あら、あんた達二人は売春婦がどんな格好か知ってるの?」
CJ「なんか揉めてるみたいだな!」
S,K「うるさい、カール!」
S「俺がお前を守るぜ」
K「なんのために?あんたのバカな友達とデートしろっていうの?ありえない!」
S「何も言うな、カール。自分の妹を追え。また兄弟が死ぬのを見る前にな。
そしたら何が問題かよくわかるぜ。あいつはラテン野郎のカークラブでやつに会う」

Willowfieldのガレージに行け

改造屋「スイートのダチだろ?さっき電話で、お前がバウンスカーを探してるって聞いたぜ。
やつには昔からでかい借りがあるんだ。ほら、うまくやれよ。
スプリングを改造すると、家に帰るまでずっと跳ねるぜ!やってみろよ。
南部のやつらの間で人気なんだ。みんな競い合ってる。
やつらはUnity駅に行けばいつでも見つけられるぜ。
もし車を改造したくなったら、いつでも来いよ。」

ローライダーを改造車庫に下げろ
ローライダーを溜まり場に持っていけ

「バウンスに立候補するか?」

「初心者にしてはすげぇ良かったぜ」

K「良かったわよ!キャー!私の兄さんはいつからローライダーを持ってたのかしら?」
CJ「スイートからお前に目をつけとけって言われてからだ。
どんなデートをしてても、お前がトラブルに会わないようにしろってな。
シーザー「Que honda!いい跳ねっぷりだったぜ」
K「腕前に驚くわよ」
CJ「妹から汚ねぇ手を離せ!」
K「カール!なにがいけないの?」
CV「なぁ、自分の女みたいに接してるな。
彼女は俺のもんだ。落ち着いてくれよ。俺はちゃんと扱ってるぞ。」
K「ねぇ、やめてよ。揉め事はおこさないで、いい?」
ホセ「Horale vato.この能無しは誰だ?」
K「なに?能無し?この能無しは私の兄さんよ!」
CV「落ち着いてくれよ。彼は何も悪くない。クールだよ」
ホセ「クールじゃねぇって言ってんだ。やつはギャングスタだと思ってやがる。
それが気にくわねぇ。お前俺になんかできんのか?失せろ!そうしたら落ち着くかもな」
CJ「いや、てめぇが失せろ。俺は妹と話してるんだ。」
K「カール!」
CV「ホセ!俺が何とかする。これは俺にとって重要なことなんだ。」
ホセ「Horale pendejyo、お前はラッキーだな。
そうだ、シーザーがお前に話があってラッキーだった。Vamonos muchachos。
ビールでも飲むぞ。のどが渇いたぜ」
K「カール!何考えてるの?」
CV「なぁ、ベイビー、車に乗っててくれ、いいな。俺はカールと話す。
なぁ、俺はあんたの妹を愛してる。彼女を誇りに思ってる。一生俺の女だ。
だから、俺はあんたが面倒なことになるのを止めた。
俺に何か問題があるなら、あんたとは友達になれなくてもいい。
でもケンドル、彼女は俺といると幸せなんだ」
CJ「あぁ、わかった。仲良くしようぜ。これで」
CV「シーザー=ビアルパンドだ」
CJ「カール=ジョンソン、CJだ」
CV「相棒!いいのに乗ってるな!また今度バウンスできるか?」
CJ「あぁ、多分な」

(賞金分)ドル

電話
CJ「おう、誰だ?」
CV「よう、シーザー=ビアルパンドだ。que honda?」
CJ「ケンドルと一緒か?」
CV「あぁ、近くにいる。Pero mira、言いたいことがあってな。
お前は運転もうまいし、車も好きみたいだし、あー、つまり、」
CJ「あぁ、それがどうかしたか?」
CV「それで、ちょっとした金は欲しいか?」
CJ「ローマ法王も林でクソするか?(当たり前だろ)」
CV「わからねぇ。けどもし稼ぎが欲しいなら、レースで大金が動いてるぜ」
CJ「違法レースのこといってんのか!」
CV「いや、ローライダーだけだ。最高だぜ。やるか、やらないか?」
CJ「よし、やるよ。いつどこでだ?」
CV「El Coronaのポイントに来てくれれば、
俺が溜まり場に連れて行って、紹介するぜ。
やつらは・・・やつらは新米ドライバーを歓迎しないんだ。」

(CV解禁)
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A
[doberman]
ここがAmmu-Nationだ。武器と弾薬を買うことができる。
ここがGlen Park、ボーラーズのナワバリだ。
このナワバリを自分のものにするために、敵のギャングを倒さなければならない
ボーラーズのナワバリのGlen Parkに行って、敵を倒せ。武器が必要ならAmmu-Nationに入れ
徒歩で敵のギャングメンバーを攻撃しろ
ギャング抗争を誘発した
第一波を生き残った
第二波を生き残った
第三波を生き残った
このナワバリはあなたのものになった!
このナワバリはグルーブストリートファミリーのものになり、
レーダー上で緑色に表示される
このナワバリでは味方のギャングメンバーを見つけられる
あなたのナワバリは敵のギャングの継続的な攻撃を受けるので、守らなければならない
ナワバリで攻撃があった場合、レーダー上で赤く点灯し、アイコンがつく
ナワバリを引き継ぐとリスペクトと金が増える。金はGrove Streetに現れる

裏切り者「テンペニーが俺をハメたんだ!」

ジャンキーを追い出した。殺せ!

リスペクト+

[LOS SEPULCROS]
S「カール、元気か?」
CJ「どうした?」
S「良く聞けよ。 テンペニーが来てた。
お前とスモークがうちのめしたボーラーズの一人、Little Weaselが
埋葬されてるらしい。で、OG全員がそこにいる。」
CJ「葬式でやるのか?」
S「あぁ、クソッタレどもを一度に全員やれるぜ!」
CJ「葬式かよ」
S「ママの時にやつらがやったみたいにな。やつらをシメに行こうぜ!
おい、俺らはなんかでかいことやろうぜ。
永遠に地図にGrove Streetを載せようぜ。永遠にだ!」
CJ「わかったよ。行こう」

S「俺らはもっと仲間がいるぜ」

ギャングメンバーを仲間に入れろ。助けを得るには充分に尊敬されている。

S「Los Sepulcrosの先に行って、壁を越えて忍び寄るぞ。」
CJ「ケインか?やつはフロントヤードファミリーじゃないのか?」
S「あぁ。もしトラブルのヒントがあるなら、やつは現れないはずだ」

全員乗った。ケインが到着する前に、共同墓地の裏に行け

S「ここだ。よし、CJ、付いて来い!」

壁を乗り越えて、スイートと仲間のもとに行け

S「みんな位置に付いて、ケインを待て」
S「来たぞ。やつら武装してやがる。
やつらを倒すには1、2ラウンドかかるかもな。
CJ、お前はケインをやれ。俺らは残りのやつらをやる」

ケインを殺せ。やつを逃がすな

S「いいぞ、CJ!俺は逃げるための車を取ってくるから、
お前らは残りのボーラーズを片付けてくれ」

ケインは死んだ!残りの敵を倒せ
車に乗って、スイートを家に連れて帰れ

S「よし、全員乗れ!行くぞ!」

ケインは死んだ!スイートを安全に家まで送れ

S「なんとか帰ってきたな。全員家に帰って、静かにしとけ。
お互いに一日中会わないぞ。いいな?じゃあな、カール。」

リスペクト+

[Reuniting the Families]
BS「なんだよ、あの女ブサイクだな!わーお!」
CJ「よう、お前ら」
BS「よう」S「よう、CJ」
S「いますぐテレビを消してくれ。聞いてくれ、お前ら」
言ってたように、このストリートにはアジトがねぇ。」
CJ「ついにか」
S「聞けよ。もう一度俺達はグループを結束させるぞ。
なぜなら、ボーラーズはもう長いこと俺らの仲間を吸収してアジト一杯にしてきた。
俺らが自分たちのことを議論してる間にだ。
だから、ファミリー全員がJefferson Motelに集まる。
俺らがそこに行って、正式にやる時だ。
クソッタレどもはこのストリートに近づけないぞ!
俺がリーダーになることを提案する。」
CJ「その通りだ」
BS「いいね。スイートがやれるって言うなら、賛成するぜ。」
S「よし、行こうぜ。」
CJ「やろう」
BS「よし、行こう」

車に乗って、モーテルの集会まで仲間を連れて行け

R「CJ、また車をぶつけるのか?」
CJ「うるせぇ、ライダー」
S「ライダー、CJを休ませてやれ。
こいつは一人でグルーブを立て直したも同然だ。」
R「ちょっとジョークを言っただけだろ。」
CJ「お前のやることは全部ジョークだぜ、ライダー」
R「んなことねぇ!」
BS「ライダー、静かにしやがれ!」
S「忘れるなよ。俺らはファミリーを再結束させに行くんだ。
おふざけはなしだ。クールでいろよ」
R「俺はな、スイート、少林寺修行僧みたいにクールだぜ!」
S「特にお前だ、ライダー」
R「どういう意味だよ?お前の含みはむかつくぜ、まったく」
BS「スイートはお前が生まれつきの殺し屋だって言ってんだよ。
落ち着いて、クールでいろよ」
R「なんとなくだがこいつの言いたいことがわかった。
けど俺はいつもクールだぜ!」
BS「おい、みんな準備しろよ」

S「よし、厳密にはファミリーに代表は一人だ。お前らはここで待っててくれ。
CJ「万一のために俺らはここにいるさ」
S「ありがとよ。じゃあ俺はあいつらのところに行ってくる」
R「気にくわねぇ。他のファミリーのメンバーを見ろよ。
やつらは前はグルーブストリートのメンバーだった」
CJ「落ち着けよ。俺らも正しい、やつらも正しい。どう思う?スモーク」
BS「少し薄情な感じはするが、いいんじゃないか。」

警察「Los Santos市警だ。全員そこを動くな!」
CJ「くそっ!」
警察「総員、位置に付け!」
R「おい、なにやってんだよ!」
BS「カール!中に戻れ!ここから逃げるぞ!」
CJ「仲間を置いていけるかよ、俺は負け犬じゃねぇ!」
R「いつも自分だけかよ!」

モーテルの中に入って、スイートをここから安全に脱出させろ!

CJ「OG達はどこだ?仲間のスイートを助ける!」
ギャング「やつらはモーテルの中のどっかでミーティングしてるぜ」

CJ「お前ら!ポリ公が後ろから来たぞ!」

S「一人か?スモークとライダーはどこだ?」
CJ「やつら見捨てやがった!」
S「くそっ、ここから出るぞ!」

警察「Los Santos市警だ!動くな!」
S「CJ、あのヘリは俺らをやるつもりだ!撃て!」

スイートを守ながら、SWATのヘリを壊せ

S「CJ、ヘリを落とせ!」

スイートを追え

S「来い、CJ。行くぞ!」

S「くそっ、今度は何だ?」
CJ「スモークとライダーだ!」
BS「乗れ!」
CJ「発車しろ!」
CJ「まじかよ、追いかけられてるぜ」
R「AKを持ってるぜ!」
CJ「こんな骨董品かよ!」
R「おい、エメットはペンタゴン(国防総省)じゃないぜ!」
CJ「エメットから手に入れたのかよ」
BS「CJ、後ろをカバーしろ!」
BS「やつら撃ってきやがる!今まで見たことあるか?」
CJ「くそっ!近ぇ!」
R「激しくなってきたぜ!ヤバくなってきたぜ!
第8次世界大戦かよ!」
R「おい、CJ、左を見ろ!」
CJ「お前の左か?俺の左か?」
R「知るかよ!全部撃て、クソッタレ!」
警察「4人が乗ったブルーの4ドアがSouth Centralへ進行中」
BS「まだ来るぜ!カール、やつら俺達のケツを掘るつもりだぜ!」
S「CJ、右だ!」
警官「うまいドーナッツを逃した。」
警官「行くぞ!」
BS「前だ!CJ!」
BS「ビビったぜ!」
CJ「くそっ、見てみろ!」
BS「家にいてこのゲームを見れたらよかったのにな!
カール、後ろだ!後ろ!窓を開けろ!」
R「スモーク、なにやってやがるんだ?」
CJ「くそっ、スモーク、目に石鹸が入った!スモーク、お前狂ってるぜ!」
BS「俺は綺麗好きなんだよ!」
R「おい、CJ、左を見ろ!」
CJ「ここに来たことはなかったよな!」
BS「俺の選択について話すぞ。
この警官どもになんかいい言葉があれば、俺らを逃がしてくれるぜ!」
CJ「早く行けよ!」
R「おい、イカれたやつが、車の後ろにしがみついてやがる!」
CJ「誰かやつを撃て!」
BS「くそっ!バックミラーに映るやつはみんなクソ野郎だぜ!
CJ、後ろをカバーしろ!」
BS「くそっ、封鎖されてる!」
CJ「AKが壊れた!」
BS「くそっ、突撃するぜ!」
S「CJ、スラムの鳥が前にいるぜ!」
警察「LSPDだ。それ以上・・・おい!なんだ!低すぎる!!」
S「下がれ、スモーク、下がれ!」
BS「ダメだ!前に行くぜ!」
R「あぁあああ、死ぬぅううううう!」
CJ「あぁぁ、くそーーっ!」
S「ゆっくり行け、スモーク、ゆっくりだ!」
BS「くそっ、ブレーキが壊れた!」

BS「くそっ!これはほとぼりが冷めた時に話しになるだろうな。」
S「マジでやばかったぜ!フー!」
R「ちくしょう!ここから逃げようぜ!」
S「ライダーの言うとおりだ。ここはちらばって、後で集まろう。」

リスペクト+

[the green sabre]
S「そうだ、ボーラーズに何がイケてるか全て見せてやるときだ。
グルーブストリートがキングだ!さぁ、グルーブストリートがキングだ!イエー!」
仲間達「グルーブストリートがキングだ!」
S「よう、CJ。どこ行ってた?」
CJ「わりぃ、やっとこれた。」
S「あぁ、またボーラーズのネズミの一人をぶちのめしてたんだろ。
何をしようとしてたかわかってるぜ!」
仲間達「ハハハ!」
S「聞け、お前ら、CJは知ってるな?」
仲間達「あぁ、もちろんだ」
S「こいつはいろんなことをやり遂げてきた。お前らもそうだ。
だが、CJは俺がシマを立て直すのを手伝ってくれた。敵と戦い・・・」
CJ「あぁ」
S「俺らに俺らがどうやって戦ってたか、グルーブストリートファミリーは
どうあるべきだったかを見せてくれた。
CJ、お前は仲間だ、ランニングドッグだ。お前を決して疑うべきじゃなかった。」
CJ「なんてことねぇ」
S「お前は仲間だぜ!」
CJ「あぁ」
S「聞いてくれ!お前らには武装して欲しい。
そしてMulholland Intersectionの下のDowntonで会おう。
ボーラーズのクソッタレどもをやっちまうぞ!」
仲間達「よし」
S「向こうで会おう。」
仲間達「よし、行こうぜ!」
S「お前もやるか?」
CJ「もちろん行くぜ。俺はお前のランニングドッグだからな、スイート」
S「だよな、相棒!よし、武器を持ったら、例の交差点で会おう。」

電話
CJ「あぁ」
CV「よう、CJ。シーザーだ。」
CJ「今ちょっと忙しい、でかい仕事をするんだ」
CV「伝えることがあるんだ。」
CJ「ケンドルのことなら、大丈夫だ。気にしてない。いいな?」
CV「違う。CJ、見に来てくれ。重要なことなんだ。」
CJ「待ってくれ。」
CV「待てねぇ。俺が言っても信じないかもしれないが、誓うぜ。」
CJ「あぁ、わかったよ。5分だ。それができる限りだ。どこにいる?」
CV「Verdant Bluffsの北側の高速の下だ。」

シーザーが待っている高速の下に行け
わき道にある車に乗れ

CJ「会うために俺を高速の下に引っ張りだすなんて、どういうことだ?」
CV「ちょうどだ。ここからすごいものが見えるぞ」
CJ「ボーラーズが隠れ家をうろついてる、それがどうした?」
CV「見とけよ。」
CJ「なんだって!おい、スモーク、中に何が?」
CV「シーッ、なぁ、あの車を見ろよ・・・」
CJ「あれは緑のSabreじゃねぇか!
くそっ、スモーク・・・C.R.A.S.H.はお前に俺らを売らせてたのか!ママ!」
CV「悪ぃ、俺は噂を聞いて嗅ぎまわったんだ。
俺も信じられねぇよ、けど・・・」
CJ「いやいや、お前は正しいことをした。借りができたな、シーズ。
これをスイートに話しに・・・あぁ、くそっ!スイート!
おい、ケンドルのところに行って、安全な場所に送れ!」
CV「どういうことだ?」
CJ「スイートだ。やつと仲間が罠にハメられてる!行け!行くんだ!」

仲間が殺される前に待ち伏せ場所に行け

CJ「スイートに知らせないと!」
(コール音)
CJ「くそっ、スイート、出ろ!出るんだ!」
(コール音)
Sの電話「よう。俺は今電話に出られねぇから、音が鳴ったらメッセージを・・・」
CJ「くそくそくそっ!」

CJ「スイート、大丈夫か?」
S「CJ・・・どこに行ってた?」
CJ「シーザーに呼ばれてた。最悪なもんを見たぜ。
スモークだ。やつはテンペニーやボーラーズのやつらと関わってた!
俺らを売りやがった!」
S「そんなことはいい。ここから逃げろ。もうすぐサツが来る」
CJ「ダメだ。仲間を置き去りにできねぇ!
ボーラーズども!お前らぶっつぶしてやる、聞いてるか?
全員ぶっつぶしてやるからな!!!」

警察が来るまでボーラーズを近寄らせるな
ボーラーズは援軍を呼んでいる
またボーラーズが接近している

T「お前は頭にバッグをかぶってる。気分はどうだ?」
CJ「取ってくれ。頼む。息ができねぇ!頼む!」
T「わかったよ。けど、お前が頼むって言ったからだぞ。」
CJ「てめぇはイカれたクソッタレだぜ!」
T「脅しをしたやつを脅すんだよ、カール。それが俺の仕事だ。
だよな、エド?」
CJ「おい、ここはどこだ?」
T「どこかのど真ん中だよ。いいね、空気が綺麗だ。」
CJ「くそっ、スモークめ!あぁ、スイート!」
T「スイートなら生きてるぞ。生きて、中にいる。
刑務所病院で銃傷を治しながら、裁判を待ってるよ。」
P「どうしてだか、まだ誰もお前を捕まえてない」
T「そうだ、喜べよカール。お前のバカな仲間はまだ生きてる。
お前のストリートのバカがすぐに妹が生きてることを知らせた。
ラテン野郎にやられてるだけだよ。
お前にとってもうまくいってるだろ、カール。それじゃ、仕事だ。」
P「俺らのために少し働いてもらうぞ、カール。」
CJ「スモークがお前に加担してたなんて信じられねぇ。」
P「スモーク?スモークはこいつの言ったようにしっかりやるぜ。
ずっと前からレッスンしてたんだよ。」
T「永遠の仲間?ストリートの忠誠?クソ食らえだよ、カール。
やつらが街からお前を追い出した時に学ばなかったのか?
ブライアンを死なせたからか?ん?エディー、俺はこいつを扱えねぇ。
こいつはバカだ!」
P「俺にこのクソ野郎を殺させろ、俺は・・・」
T「おいおいおいやめろ、巡査。このガキに無駄な命と一緒に何かやらせよう。
犯罪と戦う手伝いをしてくれるぜ。なぁ、カール?」
P「あぁ、決して必要じゃない。」
T「今はスモークも忘れ、俺らのことも忘れろ。さもないとスイートが
ボーラーズのシマで自分の女々しい面を知ることになるぞ。
おい、ヘルナンデス、お前一日中ションベンしてんのか?」
CJ「手をどけろよ」
P「どういうわけか、俺らは昔の友人の一人に問題を抱ええてる。
俺らのやり方に納得がいかないらしい。」
CJ「今度はなんだよ?」
T「このクソッタレと同じぐらい二枚舌のやつには決して会わないだろうな。
クッキーの壷に手を入れるとすぐに、Internal Affairsを口ずさむようなやつだ。」
P「やつはChiliad山のどこかに隠れている。やつらはやつの証言を使える。」
T「お前はやつのところに行って、証言する前に全ての証拠を消せ。」
P「これを解決すれば、テンペニー巡査は安心して夜寝られるんだよ」
T「俺達はやつがしゃべらないという証拠が欲しいんだよ。」

(CRASHのA解禁)

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★BIG SMOKEのミッション
[og loc]
S「ジェフリーはこの3週間誰どっかのホモ野郎といたんだぜ」
BS「そうだな!」
CJ「よう」S「よう、CJ」BS「よう、どうしたCJ?」
CJ「元気か?」
BS「どうした?ムショに行きてぇのか?」
CJ「なんだって?」
BS「ジェフリーを拾いに行く。あいつは今日出てくるからな。行くか?」
CJ「あぁ、もちろんだ。ジェフリーはなんでぶち込まれたんだ?」
BS「後で話す。行こうぜ。遅くなっちまった」

S「お前と一緒でよかったぜ。ちとビビってたんだ」
CJ「心配すんなよ」
BS「ヘヘヘ!もうジェフリーじゃねぇからな。OG Locだ」
CJ「OG Loc?」
S「そうだ。やつはマジもんのギャングスタだぜ」
CJ「わかったよ。で何をしたんだ?」
S「ぶち込まれるようなことはなんでもだ。仕事のせいだな。
無茶な運転、違法駐車他にもいろいろだ」

BS「着いたぞ」
CJ「見てみろよ。ヤッてるみたいに腰振ってるぜ」
S「大変だな」
BS「あのバカはマジメになれねぇんだ」
CJ「よう、元気か?ジェフリー」
OG「おい、OG Locだよ、OG Loc!」
CJ「悪かったよ。どうだった?」
OG「どうだったってどういうことだよ!」
BS「おい、落ち着けよ。で今何がしたいんだ?」
OG「ラテンのくそったれを殺しに行くぜ。俺のことをバカにしやがった」
BS「ジェフリー、お前確か・・・大学に行ってたんだよな?」
OG「うるせぇ!やつは俺のライムをパクりやがったんだ。
やつはEast Floresにいる。武器をくれよ」
S「俺らに立ち話させるのをやめて車に乗ったらどうだ?」

Freddyの家に行け

CJ「どんな作戦なんだ?立派なギャングスタさんよ。もうお前は自由だからな」
OG「自由じゃねぇよ。保護監察のポリ公が仕事を用意してんだよ!」
BS「くそったれどもはいつも人を抑えつけようとしやがる!」
OG「その通りだぜ!まぁそんなに悪くねぇ。俺は衛生技術者になるぜ」
S「もうすぐか?」
OG「偉大さへのステップだ」

OG「ここだ!」
CJ「バゴスのシマじゃねぇか?」
OG「俺は逃げたりしねぇぜ。ギャングスタだ!」
BS「よし、Casanovaを扱うのはLocに任せようぜ」
CJ「俺はジェフと行くぜ。あぁ、Locだったな!」
S「よし。またあとでシマで会おうぜ」

ドアベルを鳴らしに行け

OG「Freddy!会いに来たぜ、クソッタレ!」
CJ「おい、Loc、銃を突きつけろ!」
フレディ「ジェフリー、間違ってるぜ。あれはムショだけで十分だぜ。
外にはかわいこちゃんがたくさんいるんだ!お前のガリガリのケツはもういらねぇ」
OG「無視しろCJ。何のことを言ってるかさっぱりだぜ。
おい、おれのライムを返せドロボウ!俺はギャングスタだぞ!」
フレディの彼氏「石鹸を落としたぞ、ベイビー」
フレディ「ライムのことなんて知らないぜ!」
OG「おいおい!逃げやがった!」
CJ「Loc、ここに来い、お前おかしいんじゃないか!」
OG「言わないでくれよ、CJ!悪い噂を流したくねぇんだ!」

Freddyを捕まえて殺せ

OG「あのことは言わないでくれよ、CJ!」
CJ「ハハハ!寂しかったのか?Loc。口の堅さには自信があるぜ!」
OG「お前が隠してくれれば、無事でいられるんだぜ」
CJ「わかったよ、ギャングスタ。グルーブに戻ろうぜ。」
OG「いや、無理だ。クソ仕事の契約に行かなきゃならねぇ」
CJ「そうしたいならいいぜ。乗ってくか?」
OG「もちろんだ。行こうぜ」

OG「Verona BeachのBurger Shotに連れて行ってくれ」
CJ「望みのままに」
OG「俺は衛生のすげぇ技術者になりてぇんだ」
CJ「せいぜい頑張れよ。自分を見てみろよ、筋肉だけだぜ」
OG「I got 17s on the hang.」
CJ「You could did that out here.」
OG「ムショの中でそれをやったから、 今はマジだぜ」
CJ「あぁ、そうだな、ギャングスタ」

OG LocをBurger Shotの後にある関係者扉に連れて行け

OG「送ってくれてありがとよ。たまには連絡くれよ」
CJ「あぁ、当たり前だろ。じゃあな」
OG「そっけないな!じゃあな」

リスペクト+

[Running dog]
テンペニー巡査「Boo!」
CJ「ちっ」
テンペニー「またな、カール」
CJ「やつらここに来てたんだな。ポリ公め」
BS「あの詮索好きなクソッタレどもは俺をほっておけないんだぜ!
俺がミスタービッグだと思ってる。けどやつらには何も話さねぇ。
俺にとっちゃ親友が全てだぜ、カール」
CJ「あぁ、そのとおりだ」
BS「仲間はマジで重要だぜ、CJ、わかってるだろ!お前は仲間だよな?」
CJ「あぁ」
BS「いとこがメキシコからこの街に来てる。彼女を迎えに行く」
CJ「わかった、行こう」

ビッグスモークの車に乗れ
ビッグスモークを待ち合わせ場所に連れて行け
武器が必要なら、エメットの家に行け

CJ「なんで俺に一緒に行って欲しいんだ?」
BS「理由はねぇよ。優先レーンに入りてぇからだ」
(交通法規上二人乗り以上の車は優先レーンに入れる)
CJ「そうかよ」
BS「まぁ、落ち着けよ。」
CJ「いとこがここに来てるのか?メキシコから?」
BS「あぁ、俺と彼女はすげぇ昔から仲いいんだよ。」
CJ「スモークめ、ちくしょう」
BS「俺の目の前でひがむんじゃねぇぞ、カール。俺のいとこだからな」

BS「よし、いとこのメアリーがここにいるぞ。
かわいいやっかいな芽が農園から出てくるぜ。
ここだ、ここに停めてくれ。話させろ」
CJ「そういうことかよ」
(いとことはスモークのお気に入りの煙草のことだった)
BS「おい、もしもし、Jose, yo soy El Grando Smokio,
あの草が欲しいんだが?Comprende?」
ギャング「うるせぇ」
CJ「あぁ?」
BS「むかつくぜ。Coughio up el weedo, 庭中に脳みそを撒き散らす前にな」
ギャング「クソッタレが」
CJ「おい、銃をくれよ。やっちまえ、スモーク」
BS「あぁ、やってやるよ。
うら!クソッタレども、ビッグスモークだ!覚えときな!」
BS「やつを追いかけるぞ!」
BS「CJ、あいつは任せるぜ」

ギャングメンバーを倒せ

リスペクト+

[Wrong side of the tracks]
テンペニー巡査「ようカール、忙しそうだな」
CJ「わかってんだろ、テンペニー巡査」
T「あぁ、わかるさカール。お前のことは全部わかってる」
CJ「さわるなよ。ブタみたいな手をどけろ」
T「そうだ、カール、お前のことは見張ってるからな」
CJ「それがどうした?」
プラスキ「見張ってるからな!」
CJ「くそっ!」
BS「何がしたかったんだろうな?」
CJ「教えてくれよ」
BS「あぁ、やつらはそこらじゅうかぎ回ってる。
テンペニーがいたら遊べもしねぇ。くそっ。」
CJ「そうだな。どうするんだ?」
BS「車に乗ろうぜ。ある筋のやつらが俺達のゲームを有利にしてくれる
かもしれないちょっとしたことについて教えてくれたんだよ。」
CJ「わかった、行こうぜ」
CJ「何処に行くんだ?」
BS「Unity駅だ」

Unity駅に行け

CJ「何を探せばいいんだ?」
BS「バゴスの野郎どもがサンフィエロリファのやつらと会って取引をしてる」
CJ「San Fierro?北部のメキシカンはLos Santosのラテン野郎とは
関係しないと思ってたぜ」
BS「信じろよ」
CJ「やつらじゃねぇか?」
BS「俺らに気が付きやがったか!」
BS「やつらを倒すぞ!」

ビッグスモークとバイクに乗って、バゴスのメンバーを倒せ
ビッグスモークがバゴスのメンバーを撃てるように先頭車両に追いつけ

BS「近づけろ、CJ。もうちょいでやつらを撃てるぜ」
BS「俺が撃てるように、やつらの横につけろ、CJ!」

BS「やべぇ!対向列車だ!」
BS「右側の高い道を通れ、CJ!」
BS「しっかり見やがれ、CJ!列車だ!」
BS「行け!やつらを冷たくしてやるぜ!」

BS「よし、警察に見られる前に帰ろうぜ」

ビッグスモークを家まで送れ

CJ「いつもこんな感じだったのか?」
BS「いつもどんな感じだったって?」
CJ「いつもこんなにひどいのか?それともヤクでもやってんのか?」
BS「どう思う?」
CJ「わからねぇ。だから聞いたんだよ」
BS「あぁ、賢いやつには聞くな、バカに聞けだ」
CJ「だから聞いたんだろ。」
BS「あぁ、これを秘密にしときたいなら、もう話さねぇよ」

BS「掃除しといた方がいいぜ、CJ。
C.R.A.S.H.のバカどもに逮捕されてもらいたくねぇからな!」
CJ「わかった。やつらに気をつけろよ。またな」

リスペクト+

[just business]
BS「おい、CJ、元気か?」
CJ「どうしたんだ?スモーク」
BS「遊びに行こうぜ。乗るか?」
CJ「あぁ」
BS「運転してくれ」
CJ「わかった」
BS「Downtownに行こうぜ」

ビッグスモークをDowntownに送れ

CJ「この賭けはまたポリ公のパシリなんだろ」
BS「いや、これはマジでダチのためだ。
お前には正直でいるぜ、CJ。俺らはめんどうに巻き込まれたみたいだぜ」
CJ「何に巻き込まれたって?」
BS「いろんなことが起きようとしてんだよ、カール。
ファミリーが復活して、ボーラーズがシマに攻めてきて、
今度は何も失うもののないロシアンギャングが俺らのケツをかっぽじろうとしてやがる」
CJ「ロシアン?」
BS「ロシア野郎どものやばさは昔から聞いてたが、会ったことさえねぇ。
ベルリンの壁崩壊後は、俺らはみんな同類だ。
5分前にいとこが来たばっかりのロシア野郎どもに強奪された」
(ロシアンギャングによって煙草が強奪された)
CJ「マジかよ?」
BS「マジだぜ!」

BS「なぁカール、ここに入る前に、お前が一緒に来るか聞いときてぇ」
CJ「スモーク、古い付き合いだろ。俺らはグルーブだぜ!」
BS「それが言いたかったぜ、相棒!
よし、言い争いが聞こえたら、入ってきて撃て。いいな?」
CJ「わかった。よう、ベイビー、友達にならないか?」
BS「おい!」

BS「入れCJ!もういるじゃねぇか!
隠れろ!やつらこんなとこでバカみたいに撃ちまくりやがる。
やつらをぶっころせ!」
ギャング「ビッグスモーク、おまえはビッグな間違いを犯したぜ」
BS「いいぞ!やつらチビってるぜ!」
BS「CJ!右に行って援護しろ!」
BS「いいぞ!」
BS「いいぞ、やっちまえ!」
BS「付いて来い、CJ。ここを出るぞ!」

BS「離れるなよ、カール!頭を下げろ。ここは空気が悪いぜ」
ギャング「スモーク、お前とお前のダチは最悪だな!」
BS「うるせぇ!」
BS「付いて来い!」
BS「俺のダチのCJだぜ!ハハハハ!相棒、イケてるぜ!」

BS「シマに戻るぞ。乗れ!」
CJ「後ろのやつらバイクに乗ってるぜ、スモーク!」
BS「着いてくるやつらをやっちまえ!」
CJ「くそっ、トラックで来やがった!」
BS「俺に言うんじゃねぇ。道路に出るぞ!行くぜ!」
BS「くそっ、車が邪魔だぜ。どけどけ!」
BS「やったぜ!」
CJ「6時の方向にバイクだ、巻け!スモーク!」
BS「しっかりつかまってろよ!」
CJ「あぁ、スモーク!あああああああああああああ!」
CJ「やつらバスにぶつかりやがった!」
BS「ハハハ!二度と公共の乗り物はバカにしないぜ!」
BS「くそっ、路上封鎖だ!」
CJ「スモーク、やつら組織されてぜ。そんなこと言ってなかったよな!」
BS「カール、俺が知ってるのは、やつらが今俺たちにビビってるってことだ」
待てよ。いいことを思いついたぜ」
CJ「スモーク、何考えてるんだ?水路はやべぇぞ」
BS「あいつらの車を巻かなくちゃならねぇ。心配するな。
Grove Streetの先に出る道を知ってる」
CJ「古い下水道か?マジかよ・・・」
BS「後ろを見とけ!」
CJ「スモーク、バイクが増えたぜ」
BS「やつらの脳みそをぶちまけてやれ」
CJ「くそっ、トラックがまたお出ましだぜ」
BS「ビビるんじゃねぇ!いいニュースがあるぜ!」
CJ「なんだよ?」
BS「俺らはまだ死んでねぇ。それに引き金にかかってるお前の指もまだ動いてるぜ!
ギアボックスがいかれちまったらしい。スピードが出ねぇ!」
CJ「おい、ビビってんのはどっちだよ?」
BS「こいつは一本取られたぜ。もうだまっとくよ。後ろを見とけよ!」
BS「くそっ!」
CJ「車が坂を見つけやがった」
BS「知るか!撃て!」
BS「つかまれ!」
CJ「あの坂を上れ!」
BS「そうしてるよ!」
CJ「まだバイクがついてきてるぜ!」
BS「だまって、できるだけクソッタレどもを撃てよ!
やつらトラックのとこに集まりやがったな!」
CJ「避けろ!」
BS「いや、景色のいい道を通るぜ!」
BS「ヒャッホー!」
BS「下水道に来たぜ。門を撃て!」
BS「いいぞ、CJ。行くぜ!」
CJ「ガキの頃このトンネルが嫌いだったんだ」
BS「思い出話は後でできるだろ。またやつらが来たぜ!」
CJ「やつらはあきらめってもんを知らないのか?」

CJ「やつらを巻いたぜ!」
BS「俺らは二手に分かれた方がいいぜ。
俺は違うブロックに行って、バイクを捨ててくる。いかれやつらだったな!」
CJ「そうだな。ここじゃゆっくりできねぇ。またあとでな」
BS「愛してるぜ、ベイビー!」

リスペクト+
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★Ryderのミッション
[home invasion]
R「くそっ!どこだ?」
CJ「何やってるんだ?墓でも掘ってるのか?」
R「くそっ、置いといたやつはどこだ?」
CJ「何を置いたんだ?」
R「酒だよ!仕事する前に一杯必要なんだよ」
CJ「どんな仕事だ?」
R「ダチのLBが、俺らが必要としてる銃を持ってる退役軍人のことを話してた。
古くせぇエメットの銃みたいなのじゃねぇぞ。」
CJ「準備はできてる。行こうぜ。」
R「お前はいつでもいいだろうよ。ここにいない時を除いてな。」
CJ「うるせぇ」
R「くそっ。お前も吸うか?」
CJ「いや、いらない。どこに行けばいいんだ?」
R「East Beachを見晴らせるところだ。まだだ、暗くなるまで待ったほうがいい。
やつが寝てる間に頂こうぜ。」
CJ「あぁ、それがいい」
R「あぁ、あぁ、そうだ、そうだよな…おい!なにやってるんだよ。探せよ!」
CJ「行こうぜ」

R「乗れよ」

家の近くに車を停め、日が昇る前に銃を手に入れろ

R「やつはどこだ?やつはどこなんだよ?」
CJ「落ち着けよ。まだ着いてねぇ」
R「あぁ、そうだ。お前はいつも正しい。俺のダチのミスター正解だろ」
CJ「うるせぇ」
R「お前が止められるかよ」
CJ「誰が止められないって?」
R「知るかよ」

R「突入しようぜ」
CJ「待てよ。忍び込んで、銃を持ったら、ずらかるんだ」
R「あぁ、わかったよ。ニンジャスタイルだろ!出て来いおっさん!」
CJ「うるせぇ!」
R「やつは俺を止められねぇぜ、カール!
わかったよ、お前が行け。俺は見はっとく」

家に入れ
箱を見つけろ。少なくとも3つの箱が必要だ。
箱をみつけるか、トラックに乗り、既に積んである積荷を降ろしに行け
安全に倉庫に戻れ

R「よし、うまくいったぜ。
LBがSeville Boulevardファミリーのシマに倉庫を用意した。」
CJ「わかってるよ!マジメに言うけどな、ライダー。酒はやめとけ。」
R「なんだと?お前がアホをやめれば、俺も酒をやめるぜ」
CJ「だまってろよ」
R「うるせぇ!」
CJ「もう忘れろ。」
R「てめぇを忘れるぜ!」
CJ「いつか俺を怒らせなければよかったと思うぜ!」
R「なんか言ったか?またぐちかよ!」
CJ「大人気ないな」
R「もうお前とは話してねぇよ」

倉庫の中にトラックを止めろ

R「なぁ、言っただろ!簡単だって!」
CJ「あぁ、マジですんなりいったな」
R「CJ、これは毎日できるってことを覚えとけよ。」
CJ「わかった。疲れたぜ。またな」
R「わかったよ。俺の言ったことを考えとけよ」

[catalyst]
CJ「おいライダー。なにやってんだ?」
R「埋めといた酒を見つけられなかったから、自分で作ってんだよ。簡単だぜ」
CJ「うおっ!強いな。やめろ!二人ともソテーになっちまうぞ。」
テンペニー「おはよう、ガキども」
R「誰がガキだって?」
T「何て呼べばいいんだ?チビか?」
プラスキ「チンポってのはどうだ?」
T「チンポか」
P「あぁ、チンポがいい」
R「うるせぇ」
T「どけ、ホモ野郎。んーいい香りだ。何を作ったんだ?俺の分はどこだ?」
R「わかったよ。どけ。ほら。俺をこき使うんじゃねぇ、くそっ」
T「妻がこういうまずいものが好きなんだよ。
ちょうどこの先で、列車が緊急停止する。
お前らガキどものための『ちょっとした何か』が積んである。仕事に掛かれ。」
P「またな、親友達」
R「クソッタレ」
T「あぁ、カール。これ以上尊い警官たちを殺さないでくれよ。いいな?」
P「お前が帰ってきてから、犯罪は確実に増えてるからな。」
CJ「仲間のために自分の仕事をしてるだけだ」
T「列車はあと5分で来るぞ」

ライダーのトラックで武器輸送列車まで行け

R「運転しろ、CJ。ミスタードライバーで知られてるだろ。」
CJ「あー、もうそうはいかねぇぞ。きつい運転をさせないでくれよ。
このために体力をとっておいてはないからな。」
R「車を横転させて、炎上させるんじゃねぇぞ」
CJ「お前のしゃべりには耐えられねぇぜ」
R「いいね!道路に集中できるってことか!」
CJ「お前は仲間に面倒を押し付けるのが好きだな」
R「おれの兵士達を生かしておいてくれよ!」
CJ「死ぬようにせかすくせにか?」
R「道路を見とけよ、くそったれ!道路を!」

R「よし、行くぞ」
CJ「俺らの列車だぜ」
CJ「くそっ、ノースサイドバゴスに先を越されたらしい」

列車を襲っているバゴスを撃て
ボーラーズから列車を守れ

R「なんだ?ボーラーズがパーティを邪魔し来たぜ」
CJ「テンペニーはSouth Centralの全てのギャングに話したらしいな!」
R「ボーラーズのクソッタレどもを追い払うぞ!」
R「列車をチェックしに行こうぜ、CJ」

列車の後ろに上れ

CJ「くそっ、なんだ?」
R「落ち着けよ。俺たちがお前のすぐ後ろにつける。
俺に箱を投げてくれ、CJ!」

R「オーケー、CJ!これで運べる分は一杯だ」
R「車に乗って逃げるぞ!サツに捕まっちまう!」

警察を巻くために近くのpay 'n' sprayを使え

R「グルーブストリートに戻れ!」

R「くそっ、いい仕事だったぜ!」
CJ「お前もな!」
R「LBが隠れ家に行ってくれる。」
CJ「わかった。あとでな」
R「忠誠だぜ、CJ、忠誠だ。わかったか?」

リスペクト+

[Robbing uncle sam]
CJ「おい、ライダー!こいつ酔っ払ってやがる・・・ライダー!」
R「あ〜、CJか・・・おい、CJ、なんで俺が高校を卒業できなかったか教えてくれよ」
CJ「10歳からヤクをやってたからだろ!」
R「いや、そいつは違うぜ。」
CJ「ハハハ!ボーラーズのカラーシャツを着るために先公を捕まえに行ったからだろ!」
R「ハハハ!それも違うな。頭が良すぎたからだよ。マジだぜ。そうだ。天才だ」
CJ「ハハハ!そうだな。」
R「もっと武器を持ってるやつは誰だと思う?たくさん武器を持ってるのは?」
CJ「銃をたくさん持ってるやつか?くそっ、降参だ!」
R「軍だよ、軍。行こうぜ」
CJ「そうか、そうか」
R「お前も吸えよ、吸えよ!」
CJ「顔に近づけるなよ。俺はやらねぇんだ。頼むぜ!」

ライダーとバンに乗れ
Ocean Docksの倉庫に行け

R「俺ら二人を殺さずにこのバンを運転できるよな?」
CJ「おい、ライダー、どこに行けばいいんだよ?」
R「Ocean Docksだ。」
CJ「このバンはどうやって持ってきたんだ?俺が来た時は外になかったぜ」
R「LBだよ。やつはロボットのニンジャみたいだぜ!マジで頼りになる。
お前とかとは違ってな。」
CJ「またそれかよ。俺は弟を失って、今はママもいねぇ」
R「この街でどれだけのやつがお前の敵かは問題じゃねぇよ、CJ。仲間を信じろよ!」

R「ここだ。National Guard Depotだ」
CJ「マジでヤバそうにみえるぜ。やるのか?」
R「National Guardだぜ!ザコ兵士どもだ!
グルーブストリートのOG達には到底かなわないぜ!」

壁の逆側にあるスイッチを撃って、正門を開けろ

R「ゲートのわきのスイッチを撃て」

正門を開けるためにスイッチを撃て

R「いいぞ、CJ。こいつはマジで自殺行為だな!」

壁のスイッチを撃って、倉庫のドアを開けろ

R「よし、倉庫のドアを開けて、一泡吹かせてやろうぜ!」
CJ「よし、開けたぜ。行くぞ、ライダー!」

フォークリフトに乗れ

R「お前がフォークリフトで箱を集めてる間、後ろを見張っとくぜ」
R「よし、ブツを乗せようぜ!」

R「来い、CJ。充分手に入れたぞ。CJ、前に乗れ。脱出するぞ!」

バンに乗れ
Willowfieldの倉庫に向かえ

R「LBがWillowfieldに倉庫が用意した!行け!」
R「くそっ、あのバカどもまだあきらめちゃいねぇ」
CJ「後ろで何が起こってるんだ?」
R「アルバイトの兵士どもが追いかけてきやがる!」
CJ「うまいギャグだな。車がすげぇ重いぜ。箱をいくつか落とせ!」
R「わかった。見とけ。
クラクションを鳴らしたら、やつらに箱を投げつけてやるぜ」

CJ「お前が酒をやめるまでお前とはやらねぇぜ。お前の頭をダメにしてる」
R「何とでも言えよ。何が起こってるかわかってねぇな」
CJ「どういう意味だ?」
R「お前のぐちは聞いてねぇってことだ。
俺らは銃を手に入れた。お前はギャングスタだよな。
お前は楽なほうがいいんだろ?トラブルが嫌なんだろ。俺は大丈夫だ」
CJ「もししっぺ返しにあったら、まず自分がやられるってことを
お前はわかってねぇな。」
R「聞こえねぇよ、カール」

R「クソ仕事がうまくいったな」
CJ「うまくいった?クソはクソだよ!」
R「お前は仲間に協力するって言ったのに、文句しか言ってねぇ」

リスペクト+

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★OG Locのミッション
[Life's a beach]
CJ「マジでテクニカルだぜ、ギャングスタ!」
OG「カールじゃないか?まだ帰ってないのか?」
CJ「いや。俺はずっとここにいるぜ。」
OG「そうか?この仕事終わってるぜ。
俺はアルバムを作るためにリスニングパーティを考えてるんだけど、
まずはサウンドシステムが必要だ。」
CJ「パーティに行かなくてもいいなら、やるぜ」
OG「何言ってんだ?俺が歌い始めれば誰もがうっとりするに違いねぇ」
CJ「頑張ってくれよ、OG。俺はまじでラップに興味ねぇんだ。
俺はハードコアギャングスタの方が興味ある」
OG「おい、それこそ俺だよ俺!OG Locだぜ、ベイビー!」
CJ「あぁ、あぁ、わかったよ。けどマジでうまくライムするやつだけは好きだぜ。
で、何を盗んで欲しいんだ?」
OG「俺が言いたかったのはそれだよ、愛してるぜ。
聞いてくれ。マジでイカすサウンドシステムがドライブスルーを通るのを見たんだ。
ビーチパーティをやる砂浜に向かったと思う。
聞けよ。お前と一緒に行って、やつらに蹴り入れてやるぜ。
俺はOG Locだ、お前の顔には俺を銃で止めたいって書いてあるぜ、OG!OG!」
CJ「おいおいおいおいおいおい、うるせぇよ。
俺は一人で行く。お前のことは信じてるぜ。ギャングスタよ永遠にだ!」
OG「あぁ、永遠に、だな」

ビーチパーティに行け
ビーチパーティに着いたら、DJと話しに行け

DJ「ハイ!」
CJ「楽しいことねぇかな?」
DJ「じゃあ踊りなよ!」
CJ「あぁ、もちろんだ!」

サウンドバンに触るために4000以上のスコアを出せ

DJ「いい感じよ。おしゃべりしに来ない?」
CJ「あぁ、もちろん。いいね!」
DJ「家まで連れてって」

サウンドバンを盗め
バンをガレージに入れろ

DJ「サウンドシステムを盗まれたわ!」

リスペクト+

[madd dogg's rhymes]
OG「Hey hey hey, Its OG Loc, homie,
and Im gonna kick it a little something like this...
Hey yo, when I come through up in the place,
You dont want me to call with a gun in your face...
I feel it harder, Than anybody in the world could do, Just like a...」
客「黙ってろ、クソッタレ!」
OG「くそっ、うまくいかねぇ!」
CJ「おい、どうしたんだよ、Loc」
OG「よう、カール、元気か?」
CJ「なぁ、お前を助けてくれる作詞家を探すってのはどうだ?」
OG「あぁ、そうしたよ。でも誰だよ?」
CJ「おい、俺はラップのことはしらねぇって言っただろ。
俺の問題じゃねぇ。けど、何か考えないとな」
OG「自分がやってるって知らずに、俺に歌詞を書いてくれるやつを探すってのはどうだ?」
CJ「なんだって?」
OG「ゴーストライターを見つけたかもしれないってことだ。
リサイターになるぜ、オールナイター、オールライター!
マッドドッグのライムメモだよ!丘の上ののやつの家から取ってくるんだよ!」
CJ「マッドドッグのライムメモだ?」
OG「助けてくれるって言ったよな、カール。Im hot, Like fire,
All nighter, All righter, When I kick it, I feel I hit it...」
CJ「おいおい、おいおいおいおい。何だってやるよ。誓うって。いいな?」

マッドドッグの邸宅に行け
正面玄関は邸宅の裏にある
ライムメモはマッドドッグのレコーディングスタジオにある
邸宅を出てライムメモをOG Locに届けろ。もう武器を使っても安全だが、
パトロールをしているボディガードを隠れてやり過ごせば、
より危険が少ないだろう。
ライムメモをOGに届けろ。彼はBurger Shotにいる。

CJ「ようLoc。欲しがってたものを持ってきたぜ。」
OG「最高だぜ、相棒!」
CJ「またな」
OG「元気でな」

リスペクト+

電話
CJ「もしもし」
テンペニー「スラムの騒音でごまかそうとするなよ!」
CJ「テンペニー巡査!どうやって俺の番号を知った?」
T「方法と手段だよ、クソガキ。俺を避けようとしてたのか?」
CJ「違う、忙しかっただけだ。」
T「俺らのために何かしない限り、忙しくないだろ。わかってるな?」
CJ「あぁ、うるせぇほど聞こえてるぜ」
T「聞こえててよかったよ、カール。
マーケットの中央にあるドーナツ屋に来い。話がある」

(CRASH解禁)

[management issues]
CJ「おい、Locはいるか?」
店員「ん?誰だって?ポテトにつけるか?」
CJ「Locだ。話があるから呼、ん、で、く、れ、よ!」
店員「誰だ?Loc?あぁ、ジェフリーのことか!
俺らの設備担当は病気で休むって連絡があったから、Jeff-LOCになった。
やつは昇進したんだ」
CJ「それで?」
店員「それで、やつは後ろでフライヤーを掃除してるよ」
CJ「よう元気か?Loc。」
OG「CJ!元気か?俺のライムは今はすげぇぜ。今にもラップをきめてやるぜ!
CJ「じゃあ今はごきげんなのか?」
OG「ごきげん?いや違う。長いことライムできてねぇ。
俺はアーティストだ!専念できればいいんだけどな!
なんもやれねぇんだ。くそったれはいつも黒人をこき使いやがる。
Scipio、マッドドッグのマネージャーが俺にはマジで重いんだよ。
やつが俺のことを邪魔するんだ。」
CJ「重い?やつは5フィート3インチしかねぇ。」
OG「でも強ぇんだよ。やつをやっちまおう。俺をのけものにしやがって。
じゃないとゲームに入れねぇ。俺はアーティストで、伝達者なのに
誰もが俺のメッセージを聞けないんだって言っただろ。
みんなに俺がダメだって言いまわってるんだ。」
CJ「あぁ、やつは明らかにお前の新しいライムを聞いてねぇ。
あのライムはひどいからな。」
OG「それが言いたかったんだよ!Down, with a frown, on the town, a sad clown」
CJ「わかったよ、でどうして欲しいんだ?」
OG「あのクソッタレを消して欲しいんだよ!」
CJ「殺すのか?」
OG「そうだ、やつとデートするとかじゃねぇぞ。
聞け、やつは表彰セレモニーに出席してる。やつがドッグの側を離れる唯一のチャンスだ」

マッドドッグのマネージャーのドライバーの一人が街の向こうのBurger Shotにいる
彼の車を盗みに行き、午後10時までに他のドライバーに会え

ドライバーを出させるために車にダメージを与えろ

ドライバー「おい、貴様何しやがる」

車に乗れ
午後10時までに他のドライバーに会え。車を傷つけるな!
車がダメージを受けている。直しに行け

他の車と同じ向きに駐車しろ

ドライバー「おい、なにやってたんだ?ボスを迎えに行かなくちゃならないぞ!」

レポーター「受賞おめでとうございます。興奮されているでしょうね!」
マネージャー「はいはいはい、ファンとママと取引先の皆様に感謝しています」

ドライバー「受賞式に着くまでカーパレードの真ん中を守れよ。離れるな、行くぞ!」

受賞式に着くまで二台の車の間を保て

ここに車を止めろ

マネージャー「ドッグの邸宅に戻れ」
CJ「今日は違うぜ、クソッタレ。今日は眺めのいいルートを行くぜ。海の底へな!」

車を沈める桟橋が南にある
車を水の中に鎮めろ。ただし誰にも見られるな

ドライバー「警備チーム、ボスがさらわれた!何としても助けろ!」
マネージャー「誰だ貴様?いつものドライバーはどこだ?ドアを開けろ!
俺は泳げないんだ、イカレ野郎め!」
CJ「あぁ、そうらしいな」
マネージャー「何が望みだ?金か?女がいるぞ。いい女がいる。連れてけ。
やつらは何でも言う事聞くぞ!レコードの契約書が欲しいのか?
俺はどんなバカでもスーパースターにしてやれるぞ!
俺はこの町の人間をよく知ってる。パワフルなやつらだ!」
CJ「うるせぇ!」

桟橋の端に着くまで加速し続けたら、△を押して脱出しろ
△を押して今すぐ脱出しろ!

マネージャー「ちくしょおおおおおおおお!」

リスペクト+

[パーティへの誘い(イベントシーン)]
OG「くそったれ!お前が何を聞こうが構うもんかよ。
誰のケツ技術者でもねぇよ、くそっ!」
CJ「どうした?Loc。」
OG「技術者はギャングスタじゃねぇよな!」
CJ「そうだな!」
OG「聞けよ、カール。家に帰ったら、まずでかいパーティをやりてぇ。
俺の曲を聴いてもらう最後のチャンスかもしれねぇ。」
CJ「わかったよ。どんな計画だ?」
OG「Grove Streetに戻って、超ファンタスティックな音楽を聞かせるぜ。」
CJ「わかった。で、俺に何をして欲しいんだ?」
OG「パーティーの準備をしてくれ!そしたら女を連れてきてくれよ!」
CJ「わかったよ・・・」
OG「マジいけてる女だぜ、言ってる意味わかるな?
ビキニ着てる、AVの女みたいなのだぜ?言っただろ、俺は俺らの戦いの年代史だぜ。
ファミリーの声だ。モーゼみたいにな。頑張れよ、言ってる意味わかるな?」

ホームパーティはOG Locの家で、午後8時に始まり午前5時に終わる。
新しい服と髪を手に入れろ。

電話
OG「よう、CJ、元気かよ!」
CJ「よう、Loc。」
OG「パーティが始まったぜ。うちにイカす女達を呼んどいたぜ!
お前来ないのか?」
CJ「わからねぇ。今夜ちょっとやることがあるんだ。」
OG「けど、俺らヤバい災難にあっちまった。マイクが壊れてラップできねぇ」
CJ「わかった、わかった。すぐ行くよ。」

[house party]
OG「Yeah, yeah, yeah... This is me, OG Loc, in the house, baby...
And I'm gonna... drop it down for all my real gangsta niggaz...
All of my gangsta bitches... Speaking about gangsta,
見てみろ、CJが来たぜ、元気か、元気かよーーーーーー!」
CJ「マイクが壊れたんじゃなかったのかよ・・・」
R「よう、元気か!」
CJ「よう、ライダー」
R「仲間がみんな戻ってきた。このヘタな音楽のとこにな。」
CJ「気分悪くなるぜ」
R「来いよ」
OG「Im the man in the place,
Punch you in the face, A gun in my waist...
Its Loc, baby! Yo Its Loc Loc- Its Loc Loc...」
R「くそっ、やつの歌詞はひでぇ!」
CJ「あいつはもっと練習しないとな」
R「まったくだぜ」
S「よう」
CJ「よう、元気か!」
S「戻ってきたんだな?」
CJ「あぁ!」
S「お前は殺し屋なんだろ?」
R「こいつが俺のしてない何を…」
S「何のこと言ってんだよ?」
CJ「落ち着けよ、お前ら!」
仲間「おい、ボーラーズの一味が向かってきてやがる!
やつらもうすぐ着くぜ!」
S「俺らはボーラーズのやつらを壁の向こうにおいやったよな?」
R「おい、CJ、武器を持て!グルーブストリートの出番だぜ!」
R「くそっ、俺は仲間を集めに行ってくるぜ!」
S「よし車を使って、道を塞ぐぞ。他のやつらは銃を持て!

S「位置に着け!隠れろ、カール!やつらをやっちまえ!」

シマを攻撃者から守れ

S「おい、上を見ろ!橋の上にまだいるぞ!」

橋の上に敵がいる

S「カール!わき道をカバーしろ!」

スイートが残りの敵を倒すのを援護しろ

S「後ろだ、カール、後ろだ!」

S「グルーブがキングだぜ!」
CJ「ボーラーズがここまで攻め入ってくるのを見たことがねぇ」
S「あぁ、カール=ジョンソンが仲間達のところに戻ってきたって聞いたんだろ!」
CJ「あぁ、そうだな」
S「来いよ、パーティに戻ろうぜ」
CJ「くそっ、Locがマイクから離れたら、パーティを始めようぜ」

リスペクト+

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★Cesarのミッション
[high stakes, Low-Rider]
CV「ようCJ、来たな!」
CJ「元気か?」
K「あら、カール!」
CJ「よう」
CV「いい車だな。That's no carrucha.
ほんとに危険を犯したいんだな?」
CJ「あぁ、もちろんだ。いくらだって言ってたんだ?」
CV「大金か、ポット一杯の車の所有権証かだな。Con Safos, eh.
車を止め、レースをする。最初にゴールを通ったやつの勝ちだ。
con chota, sin chota.」
CJ「よし、わかった。行こう」
CV「気をつけろ、CJ。やつらは負けるのが嫌いなんだ。」
CJ「あぁ、俺もだよ。」
CV「レース場所までついてこい!」

レースのスタート地点までCesarについていけ
スタート地点につけ

1000ドル
-------------------------------------------------------
A
[King in exile]
K「カール」
CJ「大丈夫か?」
CV「終わってないぞ。彼女を守るためにこうした。
だが家にすぐに戻って、腐ったヤクの売人をぶちのめしてやる!」
CJ「おい、やつらのいる街に戻れば、ずたずたにされるぞ」
K「私だってあんな男らしくないやつらのせいであなたを失わないわよ!」
CJ「おい、落ち着けよ。その時がきたらやるさ」
CV「俺はすでに誰が悪者か知ってるぞ。
お前のクソッタレのグルーブストリートの仲間、スモークと、
クソブタのテンペニーとプラスキだ!スモークは売人だ!」
CJ「おいおいおい、スモークは違う。。
やつはC.R.A.S.H.に口伝えしてただけだ。ヤクには手を出してない。」
K「ねぇ、CJ!彼があの新しい家を手に入れたのをどう思うの?
グルーブよ永遠にとかいうのは捨てて、自分の状況を見てよ」
CV「ストリートの噂によると2週間だ。スモークはSan Fierroに車を送り、
トランク一杯に金を詰めて帰ってくるぞ。」
CJ「くそっ!San Fierroへの高速を見張りに行く。
何か見れるかもしれない。ちょっと…ちょっと待ってろ。また来る。」

その後月曜か金曜になると電話
CJ「よう、シーザー。どうした?」
CV「スモークのヤクに関する情報を手に入れたぜ!
毎週月曜と金曜にLos SantosからSan Fierroに金が運ばれて、
毎週水曜と土曜に運び屋がビッグスモークにヤクを届けるらしい。」
CJ「よし、注意しとくぜ」

電話
CJ「もしもし」
C「どこに行ってたんだよ!なんで電話しなかったのさ!」
CJ「電話しようとしてたとこなんだが・・・」
C「うそつけ!クソッタレどもとうろついてたんだろ!」
CJ「違う!もし俺に・・・」
C「うるさい!ここに来な!強盗する場所があっただろ!」
CJ「おい、俺は今取り込み中のことが・・・」

(カタリーナのA解禁)

--------------------------------------------------
B
[wu zi mu]
CJ「やつはどこだ?」
CJ「おい、ずっと待ってたぜ。一体どこにいたんだ?」
CV「わりぃ。レースがいつだかさっぱりわからなかったんだ」
CJ「わーかったよ。他のみんなに5分遅れてたまたま現れたってわけか?」
CV「ガソリンがあんたの血管を燃える情熱みたいに流れてる時、
それが走るときだぜ!」
CJ「いなかの空気で、ハイになってんのか!」
CV「おい、CJ、見ろ」
W「私達の集まりで見たことがないな、どこからきた?」
CJ「Los Santosのグルーブストリートファミリーだ。何の用だ?」
W「落ち着いてくれ。これはパレードじゃない。しかし注意しよう。
ウー=ジー=ム、友人達はウージーと呼ぶ。ごきげんよう。」
CJ「な・・・俺はカール=ジョンソンだ。」
W「聞け。ここでは我々は金か車の所有権証のためにレースをする。
レーサーが選択するのだ。
車のエンジンをかけろ。もう行くぞ。幸運を祈る、カール=ジョンソン」
CJ「あいつ、なんか変だな。」
CV「気をつけろよ、CJ」
CJ「ああ」

5000ドル

CJ「フー、イエー!」
W「いい走りだ、カール=ジョンソン。
自らを危険に追いやる人間に負けるとは思ってもいなかった。
私に関して言えば、私は自分の賭けを誇りに思う人間だ。」
CJ「サツにに追いかけられればマジで早くなるぜ」
W「聞け。できるだけ早くこの辺りを掃除すべきだ。なぜなら、
地元警察は我々の高貴なスポーツをこころよく思っていないからだ。」
CJ「あぁ。アドバイスありがとよ。」
W「よし、もう行こう。うむ、そうだな。もしSan Fierroに
いることがあったら、電話をくれ。我々はちょっとした仕事が出来るだろう。」
CJ「あぁ、そうする」
W「それは我々のモーニングコールになるだろう。会えて光栄だった。」

(CJのミッション解禁)
----------------------------------------------------------
C
[property bought]

[zeroing in]
CV「泣きを見ときな、cabron」
CJ「ああ、くそっ!」
K「それで、私たちの無駄な生活を支えてくれる新しいすごいビジネスを起こすわけ?」
CJ「やるか?」
K「ねえ、私はここは足がかりだと思ってたわ。この場所で仕事するんだと思ってた」
CJ「カードゲームしてるように見えるかもしれないが、実際は計画を立ててるんだぜ」
CV「心配するなよ、ベイビー。俺たちは最初の計画を始めようとしてるところだぜ!」
Z「ついに、仕事だ!」
K「どんな仕事よ?」
Z「ああ、ちょっとした電子工学の神秘とターゲットの車内の最先端衛星測位技術に
ハッキングする知的大胆さだよ。ハッハッハッハ、僕は・・・」
CJ「こいつが何を言ってるかわかんねぇが、やるぞ!」
Z「よし、やるぞ!待てよ・・・何をやるんだい?」

Z「これだ。この装置は携帯電話の信号を拾うようにセットされてる。
ターゲットが電話をかけるたびに、新しい位置を知らせてくれる。
場所が更新できるように近くを保たないとだめだ。いいかい?」
CJ「ああ。じゃあな、ジー。」

彼女の痕跡を消さないようにしろ
彼女の車の最後部にぶつけて、操作できないほどスピンさせろ
車を盗め
San Fierroのガレージに戻れ

Ocean Flatsの改造屋でストリートレースカーを改造できるようになった。
あなたがガレージビジネスで盗んだ車はWang Carsショールームで見つけられる

5000ドル、リスペクト+

[test drive]
CV「おいカール、リストに二台の車があるぜ。
街の向こうのショールームにある。行こうぜ!」
CJ「いつもお前の直接的手段には感心するぜ。」

CV「よし、車を取りに行こうぜ」

car showroomに車を取りに行け

CV「俺はここが好きだぜ」
CJ「どこだ?」
CV「San Fierroだよ。俺の地元はいつでもVarriosとEl Coronaだが、
この街はなんか穏やかさがある。」
CJ「ああ、わかるぜ。ケンドルもそんな様子か?」
CV「ああ、彼女もこの仕事にかなりのめり込んでるぜ。」
CJ「そいつは良かった。あいつはいつも家族の頭脳だったからな。
あいつはスラムを出て、自分のために何かやるべきだ。」
CV「彼女は俺たちみんなのためになにかやろうとしてると思うぜ!」
CJ「ああ、今あいつはファミリーのママだな・・・」
CV「おい、あのトゥルースって男は誰だ?やつはちゃんと仲間に入ってるとは思えないぜ!」
CJ「やつはただ違う考え方で物事を見てる、それだけだ。
最初やつはすっぱい災いのフルーツケーキだと思った。
でもやつが言うことのいくつかは・・・わからねぇけど、全部が戯言じゃあないと・・・」
CV「ハハハ、おい、お前はエイリアンハンターにでもなるつもりかよ?」
CJ「フ、あいつのことは後回しにするぜ」

CV「ここだ、CJ!ショールームの2階にあるぜ」
CJ「2階かよ?くそっ!」
店員「いらっしゃいませ、えー、ご紳士方」
CJ「ああ、他のクソッタレのところにいらっしゃってくれよ。」
店員「え、ええ、それが良さそうですね!」
CV「よし、CJ、出発の時間だぜ!先導について来い、離れるなよ!」
CJ「おい、お前は狂ってるぜ!」

ガレージに戻るまでシーザーのそばを離れるな

CV「よう、CJ、いい感じで聞こえてるか?」
CJ「ああ、よく聞こえるぜ!」
CV「来い、CJ。シーザー=ビアルパンド様についてこられるならな!」
CV「丘を登って路面電車を抜かすぜ!」
CV「チョコレートケーキかよ!」
CV「この路面電車の運転手はクソしてるに違いねぇ!」
CV「よう、おまわりさん、遅かったな!」
CV「おい、CJ、これを見てみろよ・・・ニトロだぜ!」
CV「丘を降りるからついて来いよ!」
CJ「よし、シーザー、もう十分楽しんだだろ。車をガレージに持っていくぞ!」
CV「わかったよ、CJ、近道を知ってるぜ!」
CV「よう、おまわりさん達、マヌケが戻ってきたのか?」
CV「この道を抜けるぞ!」
CV「なんてこった!くそっ、見たか?」
CJ「廃車のバーベキューで死ぬ前に、帰るってことを考えないか?」
CV「わかってるよ。やつらをまいたな。」
CV「ここに近道があるぜ!」

シーザーを追って、わき道に入れ

CV「ワーオ、またサツだ!下がれよ、下がれ下がれ!」
CV「よし、やったぜ!ガレージで会おうぜ、CJ!」

ガレージに戻れ

5000ドル、リスペクト+

[customs fast track]
CJ「ああ、わかったぜ。マニホールドだ」
CV「なんだよ、覆いを取り替えたばっかだぜ!それが邪魔してたに違いねぇ、くそっ。」
K「ねえ、シズ。お客さんよ」
CV「俺の客じゃねえぞ。」
K「ねえ、私たちはほとんど普通な生活をしてるわ。
グルーブストリートとは大違いでしょ?」
CJ「ああ、けど頭から離れねぇんだよ。ママや、スイートや、スモーク・・・
追いやることができねぇ。」
K「わかるわ。じゃあスイートのことはどうするの?」
CJ「いやな状況だが、俺は少し長い目で見ることにしてるんだよ、いいか?」
K「わかったわ。けど、気をつけてね。私たちはまたあなたを失いたくないわ」
CJ「わかってるよ。あとでな」
CV「おい、カール。話すことがある。俺はある男を知ってて、
その男はドックで貨物コンテナを降ろしてる男を知ってる。
そいつはコンテナに車を積まれるのを見て、
その中の一台が顧客要望リストにある車と合致するらしいぜ。
で、そいつがスプレーでコンテナに印をつけたんだが、
もう遅いかもしれねぇ。その船は荷物を積んでて、明日出る。」
CJ「よし、そいつを取りに行こうぜ。見れるもんは見とく」

シーザーと車に乗れ
ドックに行け

CV「どうやってコンテナ船から車を盗むんだ?」
CJ「載せたのと同じ方法だよ、クレーンを使うぜ!」
CV「おい、そいつはマジで高いんじゃねぇのか?
俺は梯子は苦手だし、高所恐怖症なんだよ!」
CJ「わかったよ、俺がクレーンを操縦する。
お前はコンテナをこじ開ける準備をしとくのがいい。」

クレーンに乗れ

CV「あの船だぜ、CJ!」
CJ「よし、俺がクレーンに乗りに行く。ちょっと待ってろ。」
CV「急げよ。俺はこんなとこで寝てるのを見つけられるのはごめんだぜ!」
CJ「シーザー!どれもスプレーで印がつけられてないぜ!」
CV「ひとつづつ試すしかないな!」

コンテナをクレーンで持ち上げろ
クレーンを回転させてポイントにコンテナを移動させろ

CV「これじゃないぜ、CJ!」
CV「運がないな!他のを試せ!」
CV「よし、CJ、これだぜ。よくやった!」
作業員「おい!貴様ら何してるかわかってんのか?」
CV「CJ、少し助けてくれりゃいけるぜ!」
作業員「おい!そこで止まれ!」
CV「ちょっと助けてくれよ、CJ!」
作業員「そこを動くなよ、盗っ人め!」
CV「車に乗って、ここを出るぞ!」

シーザーと車に乗れ
シーザーと車をガレージに戻せ

CJ「これより楽に生活費を稼ぐ方法があるだろ。」
CV「ああ、そうかもな。けどお前はどんな資格を持ってるんだよ?」
CJ「ああ、そうだな」

CV「トルティーリャのかすみたいだったぜ!(楽勝だったぜ!)」

自動車輸出入が解除された
Easter Basinドックにある要請ボードで輸出が求められている車をチェックしろ
車に要望のある車を届けろ
また一定日数ごとに車が輸入される

6125ドル、リスペクト+

[puncture wounds]
CJ「よう、どこ行ってたんだ?」
CV「要請リストにある車のひとつを追ってたんだが、
イカレたクソアマが鬼みたいな運転をしやがるんだよ!
何時間もあいつを追ってたのに、全く止まりやがらねぇ!
あいつの車を手に入れるにはぶつけて道の外に出さないとならなかったが、
俺たちにとって壊れた車じゃ意味がねぇ!あいつは俺のこと弄んでやがった!」
CJ「おい、落ち着けよ!もしそいつが弄んでたなら、
不機嫌になるまでは多分一度とは言わず巻き込まれてくれるだろ。
そいつを止めるか、減速させる方法を見つけようぜ。」
CV「俺たちはサツを巻き込むことはできねぇ。
やつらはタイヤをパンクさせて、俺の正気が損なう危険を理由に
牢屋の中であのイカれ女のケツを犯せるからな!」
CJ「なあ、いいアイデアがあるぜ・・・」

車に乗れ。この車は巻きビシを使えるように改造してある。
巻きビシを使って、ターゲットの車のタイヤをパンクさせろ

電話
CV「よう、CJ。あのイカレ女はどうだ?」
CJ「パンクさせたぜ!ちょうどタイヤを直すところだから、数分で戻るぜ。」
CV「よし、パンクを直すのは注意しろよ。やっかいな仕事だぜ!」
CJ「そうするぜ。あとでな」

CJ「ちっ、この作業はいやになるぜ。ああ、くそっ、服が!」

車をガレージに戻せ

物件を手に入れた
この物件は最大5000ドルの収入を生むだろう。定期的に回収しろ!

5000ドル、リスペクト+

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★CRASHのミッション
@
[burning desire]
テンペニー「よう、カール=ジョンソン!CJ!」
CJ「くそっ」
T「ここに来い、ぼうず!どけよ、こいつを座らせてやれ!
結局立ち寄る時間が見つかったわけか。」
CJ「俺は忙しいんだよ。ママを埋葬してたんだ。」
ヘルナンデス「言い訳に聞こえるぜ」
T「プラスキ巡査はお前が俺達をだまそうとしてると考えてるんだ、カール。
これはマジだぞ。お前は俺達に借りがある。お前らは俺らのものだ。
俺達はお前らの上にこの高さからクソができる。
神がお前らにクソをしたと思え。わかったか?」
H「わかったみたいだぞ」
T「あぁ、そうらしい。仕事の時間だ、CJ。自由を稼ぐんだよ。
街の向こうに邪魔なやつがいる。住所を渡せ、プラスキ。
お前らみたいにギャングごっこをして、ヤクをやり、警官を殺してるホモ野郎だ。
俺達はやつが嫌いで、やつは俺達が嫌いだ。
やつは決してシマのものを置き去りにしない。箱でさぇだ。よし、出てけ。」

テンペニーはLos SantosのDowntownのわき道に火炎瓶を隠した。それを拾え
火炎瓶を手に入れた。ギャングの家に行って、火をつけろ
家に火をつけろ。下の階の5つの窓に火炎瓶を投げ込め。それで火がつく
よくやった。家は完全に燃えた。
燃えた建物の中に女の子を閉じ込めてしまった。助けなければならない
女の子は二階にいる。時間が無いぞ。
玄関から中に入れ
消火器を取り、二階に上がって女の子を助けろ

CJ「下がってろ!」
女の子「消して!消して!」
女の子「あぁ、怖かった!キャー!何の音?」
CJ「このビルは壊れ始めてる。ここを出るぞ、早く!」
CJ「下がってろ!俺が消す!」
女の子「あぁ!家が壊れてる!」
女の子「床が壊れてるのがわかるわ!」

女の子「あなたは命の恩人よ!」
女の子「本当に死ぬところだったわ!」
CJ「かなりショック受けてるみたいだな。家に送ろうか?」
女の子「ええ、お願い。ありがとう」

CJ「どこに住んでるんだ?」
女の子「Grove Streetよ」
CJ「マジかよ!バゴスのシマで何やってたんだ?」
女の子「危険な生き方が好きなのよ。あなたCJよね?」
CJ「あぁ、なんで知ってるんだ?」
女の子「Groveの誰もがあなたとあなたの弟のことを知ってるわ。
けど、逃げてしまった。」
CJ「俺は逃げてないぜ、いいか?俺は・・・去らなきゃいけなかったんだ」

女の子「ここが私の家よ」
CJ「名前は?」
デニス「デニス。デニス=ロビンソンよ。ときどき電話ちょうだいね。どこか行きましょ」
CJ「あぁ、そうするよ」
D「またね、CJ!」

(デニスとのデート解禁)

電話
CJ「どうした?スイート」
S「問題が起こった。バカなジャンキー野郎がグルーブの仲間にヤクを売ってるらしい」
CJ「なに?誰だ?」
S「確かめてくれ。やつはGlen Parkで買ってきてる。
メンバーが話してるのを知って、今は新しいボーラーズの仲間と隠れてる」
CJ「くそっ、やつらをどうする?」
S「お前が戻ってきたのを教える時間だぜ、CJ!
Glen Parkに行って、裏切りもののクソッタレをシメてから、逃げろ」
CJ「よし、お前を拾いに行くぞ」
S「だめだ。これはお前の仕事だ、CJ。武器が必要だろう。
AmmuNationに行って武器を手に入れろ。」

(スモークのA解禁)

[gray imports]
H「カール!」
CJ「ちっ」
H「どこに行くんだ?」
CJ「くそっ」
T「どこに行くんだよ、カール。俺ら友達だろ!」
CJ「そうかよ。何でもいい。」
T「ギャングの犯罪を撲滅する担当の警官として、
俺は難しい道徳感を持ってるんだよ、カール」
CJ「そうだな」
T「カール、俺は傷ついたぞ、本当に。
で、貧乏なグルーブストリートのガキどもを助けようっていうわけだ。」
CJ「そうか?どうやって?」
T「俺は現状に満足してるんだ、カール。
お前らが俺のために仕事をやってれるのに満足してるんだ。
そこらじゅうの歩道にお互いのはらわたをぶちまけてな。」
CJ「何だって?」
T「もし1つのグループが他に対して不公平な強みを持つのが顕著になると、
本当に困るんだよ、カール。」
CJ「何が言いたいんだよ?」
T「ボーラーズは頭がいいぜ、カール。やつらニュースを見てる。
やつら友達を作って、取引をして、中途半端な車からの射撃以上の装備をつけてる。
ベルリンの壁崩壊でアメリカに大量の安い銃が流れ込んでるんだよ、カール。」
CJ「おい、簡単に言えよ、テンペニー。どういうことだ?」
T「倉庫街の貨物倉庫に行けば何があるかわかるぜ、カール。」
CJ「わかったよ」
H「気をつけろよ」
CJ「当たりめぇだろ」

ボーラーズとロシアンギャングが取引をしているドックに行け
ロシアンギャングとボーラーズが倉庫の中で取引している
中に入る方法を見つけなければならない
取引はドックのオフィスで行われている
オフィスの中にいるロシア人武器ディーラーを倒せ

ロシアンギャング「やめろ、俺達はビジネスしてただけだ!
クソッタレ、アメリカ野郎!俺は逃げるぞ!
アメリカで商売するのは危ないぜ!」

やつは車に乗った。車を追いかけて、やつを倒せ

リスペクト+

----------------------------------------------------------------
A
[badlands]
証人を殺せ!証拠を持って来い。
密告者を見つけるために山を登れ!

やつは中にいる。いぶりだせ!
捜査官に注意しろ!
覚えておけ、やつの写真が一枚必要だ!

密告者は車に乗った!
乗り物に乗れ!
やつを止め、殺せ!
死体の写真を撮れ
カメラを隠し場所に置け

クリア

電話
CJ「シーザー、俺だ」
CV「カール、大丈夫か?
妹が心配してるぞ。何人かやられたのを聞いたぜ。」
CJ「あぁ、Los Santosは今あぶねぇ。
俺は今・・・どこだかわからねぇ。Whetstoneのどっかだ。」
CV「Whetstoneのことはよく知らねぇ。仲間が何人かその辺にいたはずだ。
でも少なくともお前は牢獄の中じゃねぇお前のダチと違ってな。」
CJ「お前も気をつけろ。ケンドルを頼む」
CV「心配するな。彼女を襲おうとしたやつのことを心配してくれ。
お前を守ってくれる援軍がいるんだ。俺のいとこだ。マジで使える。
信じてくれ。Red CountyのDillimoreにあるレストランで会ってくれ。
会えないことはないだろう。」

電話
S「カール、俺だ」
CJ「スイート!何が起きてる?」
S「何が起きてるっていうんだ?俺は刑務所病院の中だぜ!」
CJ「知ってる。大丈夫か?」
S「いや。何かやってるか?」
CJ「やってるよ。まずケンドルの安全を確認してる。」
S「わかった。俺も行く。」
CJ「心配するな。お前をそこに残しはしないぜ」
---------------------------------------------------------------
B
[snail tail]
ジェスロ「よう、CJ、元気か?」
CJ「よう、ジェスロ。」
J「ポリ公が事務所でお前のこと待ってるぜ」
CJ「テンペニーか。わかった、行くよ」
CJ「戻ってきてくれて嬉しいぜ」
T「ふんん?」
P「お前が外で快適に過ごしてる間に、親友がシャンプーハットの
そばで縮こまって寝てるってのはどういうことだろうな?」
CJ「今回は何の用だよ?」
T「やってもらうのは、平和に俺たちの仕事を進めることだよ。
バカな自由主義者が自分の理解できない仕事に干渉しないようにしながらな。」
CJ「お前らの記事か?」
P「お前は一体どんだけそれを知ってるっていうんだ?」
T「あー、落ち着けよ、エディー。そう慌てるな。
ある若い新聞記者が名を上げようとしてるんだよ。」
P「やつは街がどうやってうまく回ってるかをわかっちゃいねぇ。
何かレポートできることをレポートすると思われてるってわけだ」
T「ああ、ともかく、やつをだまらせる必要がある。」
P「あと、密告者だ。やつもだまらせろ!」
T「ああ、プラスキの悪いネタを探してる密告者がいる。
誰かはわからないが、今日新聞記者に会うことはわかってる。」
P「やつをやれ!」
T「あぁ、ここはいいところだな…カール」

テンペニーは近くの工事現場にスナイパーライフルを隠した。それを取りに行け
密告者はCranberry駅にいる。ターゲットとの密会場所まで追いかけて、二人とも殺せ
列車が駅に到着する。密告者が出発するまで時間がないぞ
密告者は列車に乗って、Los SantosのMarket駅に向かった。列車を追いかけろ!

列車がMarket駅に近づいている。密告者は降りる準備をしているだろう
もし密告者が尾行されていることに気がつけば、彼はインタビューをキャンセルするだろう
彼に気づかれるほどに近づくな
密告者は列車から降りた。後を追い、ターゲットの所まで尾行しろ
密告者は歩道でタクシーを捜している。追いかける準備をしろ
密告者はタクシーに乗った。ターゲットの所まで彼を追え

密告者は目的地に近づいている。彼がターゲットに会うまで距離を保て
密告者はターゲットと会う準備ができた。あなたはスナイパーライフルを持っている。
二人を暗殺しろ

クリア

(TriadsB解禁)
---------------------------------------------------------------
C
[misappropriation]
T「よう、カール。久しぶりだよなぁ?」
CJ「ああ、あんたらが恋しくなり始めてたぜ」
T「なんで俺がお前を信用できないと思う?ここに来い!
前回会ってから、事態は進展した。
最大限努力したにも関わらず、the gig's nealy up」
CJ「あんたはバッジを守る方法を見つけたもんだと思ってたぜ。
your kind always do.」
T「お前はまだ手に入れてないよな?カール。
これはバッジを守ることとは関係ない!」
P「おい、聞いとけよ」
T「俺たちは同じだぞ、カール。お前と俺。
俺たちは自分達を穴から出そうとしてる。
誰かが俺を踏み台にし、俺はお前を踏み台にする」
P「肉を持ってるヘルナンデスはどこだ?
やつが行ってからずいぶんたつぞ、テンペニー」
CJ「いらついてんのか?」
T「どんな気分だ?クソカスめ。
俺がどんなにいらついてるか教えてやってるんだろ?」
P「うわっ!なんだよ?」
T「立て、クソッタレ!注意してるのか?
西の方のAldea Malvadaに廃村がある。
DEAのクソカスが書類を持ったFBI工作員とミーティングをしてる。
書類を手に入れたら、二人とも消せ。」

ターゲットを殺し、証拠書類を拾え

やつらはあなたを発見した!ターゲットは逃げようとしている。逃がすな!
ターゲットはヘリで逃げる。逃がすな!

ターゲットは死に、証拠書類を落とした。誰かが拾う前に拾え。
ミッションクリア
--------------------------------------------------------------
D
[high noon]
P「カール!待たせてなかったといいんだがな!」
CJ「いや、ゆっくりしてたぜ」
P「ふん、だろうな。それが書類か?よこせ」
CJ「おい、うまくいってんのか?」
T「わからないよ、カール。Eddie?」
P「ちゃんと仕事してるな!」
T「チクリ野郎め!裏切り者!俺たちを売りやがったな!
穴掘りの時間だ、カール。お前が見張っとけ」
P「は?どこに行くんだ?」
T「酒を飲んで、ヤる。何か文句あるか?」
P「いや、Frank、落ち着けよ」
T「よし、管轄区でまた会おう。あと来世で会おうぜ、カール」

P「よし、もういいぞ。二人入れるのに十分な深さだ」
CJ「Eddie、テンペニーはお前を利用してるぜ。俺らを利用してる。
次に殺されるのはお前だぜ」
P「黙ってろ!プラスキ巡査がお前に命令してるんだぞ!死ね!」

プラスキを殺せ!

CJ「おい、Eddie!テンペニーはお前のことも殺そうとしてるのがわかるだろ!」
P「カール、お前は間違ってるぜ!
テンペニーこそがお前をケツを守ってたんだよ!
やつがお前を生かす口実を見つけるたびにお前を殺したくなったぜ。
今は俺次第だ。俺は手加減しないからな!」

P「妹は元気か?俺はいつもやつでぬいてたぜ!
テンペニーと俺はやつとやつのボーイフレンドが欲情したチワワみたいに
やってるとこの写真を撮った。プロ並だったぜ!」
CJ「くたばれ、プラスキ!
お前が何をしようとしてるかわかってるし、俺に気に入られようとはしてないな」
P「ギャグじゃねぇぜ!それが今までで最高の張り込みだったぜ!」

P「カール、お前はママが埋められる前に見とくべきだったな。
やつはメチャクチャだったぜ。やつの顔のほとんどがぐちゃぐちゃだった!」
CJ「ママのことを言うんじゃねぇ!」
P「やつら、わかるだろ、やつらはその時やつと関係したんだよ・・・
触ったり、いちゃついたりな。」
CJ「だまれ、プラスキ!だまれ!!」
P「ハハハ!」

CJ「いい気になるんじゃねぇぞ、ああ?」
P「ああ、やつら運がいいぜ・・・くそっ・・・」
CJ「最後にしてほしいことはあるか?」
P「ああ、お前の妹とやらせてくれよ」
CJ「終わりだ。イカレ野郎!」

ミッションクリア

電話
CJ「もしもし?」
K「お前は俺たちを外に干しやがったな!」
CJ「Rosenbergか?」
K「そうだ。もうすぐ砂漠の浅い墓でコンクリートの靴を履くことになる、Rosenbergだ!
覚えてるとは驚きだよ!」
CJ「おい、俺はお前達を忘れちゃいないぜ。頑張れ!」
K「簡単に言うけどな、このサルバトーレという男はもうすぐ俺を殺す違いない」

(MafiaB解禁)
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★Catalinaのミッション
[First date]
カタリーナ「まだ足りないのかい?ゴロツキのションベン溜まりめ!
虚勢された男でさぇお前らより金玉が多いよ!
何しに来た?」
CJ「何でもない。ダチのいとこを探してるだけだ。
メキシカンだ。ここにはいないが・・・。」
C「あんたかい?でもシーザーはあんたがいい男だって言ってたよ。」
CJ「ねぇちゃん、俺は神を恐れて、平和を愛する普通の男だぜ。」
C「なんでもいいよ、行くよ!」
CJ「くそっ、落ち着けよ」

C「あんたの車はどこ?」
CJ「君のはどこだ?」
C「女は自分で運転しないもんだよ。運転するのは男さ」
CJ「なんてこった。ありがとよ、シーザー。感謝するぜ!」

CJ「で、名前は?どこに行く?」
C「あたしはカタリーナだ。この州の腐った金を全部いただくよ!」
CJ「あぁ、いいプランだ・・・多分な」
C「あんた正直だね。これはいいプランだよ!
楽な標的を4つ下見しといた。Blueberryの酒屋、Palomino Creekの銀行、
Dillemoreのガソリンスタンド、それにMontgomeryの賭博場だ。」
CJ「わかった。どこが最初だ?」
C「ドライバーはあんただろ、ブタ!あんたが選ぶんだよ!」

CJ「君はほんとにケンカっぱやいな」
C「は?あんたはどうなんだよ?落ち着いたギャングの暴れん坊かい?」
CJ「自分のことは自分でやる。それが俺のスタイルだ。」
C「あんたは仲間が牢獄にいて、他の仲間が死んで、母親が殺されて、
自分は悪い警官に問題を抱えてるって、シーザーが言ってたよ」
CJ「聞きたくないね」
C「自分のことは自分でやるんだろ?ほんとにクール?バカだろ!」
CJ「君はほんとにかわいげがあるな。上品なお嬢様だ」

(4つのミッションのどれかをやる)

C「よし、カール、隠れ家に戻るよ!」
CJ「君はイカれてる!」
C「あんたみたいな弱い男はみんな強い女におびえてるんだよ!
もしあたしたちが激しい関係なら、「俺達は狂ってる」っていいな。
もしあたしたちが悪い関係なら、「俺達はヒステリックだ」だね。」
C「一緒に寝るよ。あたし達は淫乱だからね。
もしやらないなら、あたし達は不感症のメス犬だ。」
CJ「誰を弱い男達って呼んでるんだ?君が後ろで凶暴になってるんだろ!」
C「は?オフィスで他の日にだよ!激しいのに耐えられないなら、
その小さい金玉を冷蔵庫に入れときな!」
CJ「小さい金玉?ちょっと待ってくれ・・・」
C「うるさい!だまって運転しな!あたしは金を数えてるんだよ!」

C「楽しかったよ。また明日も遊べるかい?ほら。あんたの取り分だ。」
CJ「俺はゆっくりするよ。君の言うように、俺にはいろんなことが起こった。」
C「なんでもいいよ。もし私がもっと激しく遊べば、
何にしろあんたは安心できるよ。Maricon. またね。」
CJ「ありがとよ、けど君はイカれてる。
君が地球で最後の女だったら、俺は動物とヤルぜ。
君はイカれすぎだぜ、セニョリータ。」
or
C「またね、ハンサムさん。次はもっと激しく遊ぶからね。」
CJ「あぁ、いいね。けど金のためにもやれるぜ。
俺は金を手に入れて・・・とにかく、話すと長くなるが、金が必要なんだ。すぐに」
C「またすぐに会いに来なよ。本当の銀行に行くよ」

終了後電話
CJ「もしもし」
ザ・トゥルース「カール」
CJ「誰だ?」
TT「私のことは知ってるはずだ。The Truthだよ。」
CJ「いや、知らない」
TT「絶対だ。やつらはお前をバカだと言っていた。」
CJ「誰だ!」
TT「よし、仕事だぞ、ぼうず」
CJ「警官か?」
TT「いや。私達は共通の友人がいる。ビジネスパートナーだよ。」
CJ「俺らに?誰だ?」
TT「そうだ。前にだれか警官を殺したことはあるか?」
CJ「テンペニーか。知っとくべきだった。」
TT「Angel Pineのモーテルの一室を取ってある。誰にもつけられるなよ」

------------------------------------------------
A
[First base]
CJ「おい、カタリーナ。俺だよ、カール=ジョンソンだ。
おい、他のことやっててすまなかったと思ってるぜ。
大変だったんだよ。ちょっと厳しい状態だった。
たのむよ、許してくれ。おい!
ドアを開けてくれよ、くそっ。ここにいるのか?何も見えないぞ。
おい、怒らないでくれよ、頼む!
君なしのカール=ジョンソンなんてありえないぜ。
くそっ!このバカ女どこ行きやがった?」
C「ここだよ、cabron。だれがバカ女だって?」
CJ「あぁ、ベイビー、マジで悪かった。」
C「なんだって?」
CJ「君は正しい!頼む許してくれ。俺を撃たないでくれ!頼む!」
C「自分が悪かったと思ってんのかい?ん?
どうやって自分が悪かったと思ってることを証明するんだよ?」
CJ「頼むよ、頼む。君とマジで荒っぽく遊ぶよ。」
C「それでなにさ!」
CJ「君を銀行強盗に連れて行くよ。」
C「へぇー」
CJ「君が殺したいやつを殺させてあげるさ。」
C「ふーん」
CJ「君をちゃんと扱うよ。それで、あぁ、頼む撃たないでくれ。」
C「カール、あたし・・・あんたが好きだ」
CJ「あぁ・・・それは良かった。クールだ。あぁ、すばらしい。全部な。
強盗に行くか?」
C「うふ、ハハ!うふふ」

CJ「どこが残ってる?」
C「あんたバカ?もう忘れたのかい?〜だよ。」
CJ「よし、落ち着いて行こうぜ。狂った行動はなしだ。」
C「自分に言いなよ」

C「今日は会う男みんな殺したい気分だよ!」
CJ「マジかよ!」
C「大丈夫だよ。人生に何人かの男は除くからね。もっと早く行きな!」

(残り3つのうち1つのミッションをやる)

C「隠れ家に戻るよ!」
C「家に連れてきな、カール」
CJ「わかった。けど、話がある」
C「なんだよ?何かあんたに言うべきことがあるかい?」
CJ「君はすばらしいよ。けど、落ち着いてくれ。
凍えた血だらけの猫だって、君ほど騒ぎゃしないぜ。
C「あぁ、雌ライオンを避けて、弱い猫を望むのかい。弱虫め!」
CJ「違う、俺は・・・」
C「なんでこういう風にしてるか知ってるだろ。」
CJ「いや」
C「愛してるからさ、カール。女心ってのは激しいんだよ。
あんたはあたしを惚れさせたよ。時々、あたしたち二人とも殺したくなる!」
CJ「頼むよ、やめてくれ。少し落ち着け。」

C「あんたいい感じだよ、カール=ジョンソン。これはあんたの取り分だよ、タフガイ。」

終了後電話
CV「よう、相棒。忙しかったぜ!」
CJ「シーザー、どうした?」
CV「1マイルも先からニトロオキシジェンの匂いがするぜ。
レースだよ。車だ。綺麗な車じゃなく、速いやつ、速いのだぜ!」
CJ「何の話だ?」
CV「ストリートレースだ。San Fierroからだ。
やつらはアスファルトを引き裂くために集まってきてる。
No chota, no chota choppers. 金が欲しいんだろ?」
CJ「ローマ法王も林でクソするか?(当たり前だろ)」
CV「なんで質問し続けるんだ?わからないって言っただろ。
ローマ法王がどこでやろうが、それは彼の問題だ。
早い車を手に入れて、Montgomeryのすぐ南で俺とケンドルと落ち合おう。
じゃあな」

[gone courting]
CJ「おい、カタリーナ、カールだ!
よし、行こうぜ、銀行強盗しよう。来いよ、行こう。」
C「中よ、私の愛しい人。」
CJ「わかった。よし、行こう」
C「ここで今すぐあんたの可愛そうなケツをだしな、カール=ジョンソン。
さもないとそのケツに手榴弾をぶちこむよ。」
CJ「わかったよ、行くよ」
CJ「なあ、俺はマジで金が必要なんだ!
なんてこった!一体そりゃなんて名前なんだ?」
C「これ?あんたバカ?これは拷問台だよ!
あんたの可愛そうなケツを拷問してやるんだろ!
あたしと話すんじゃないよ。あたしを呼ぶなよ!売春婦みたいに扱いな!
あんたの売春婦のうちの一人みたいにね!
CJ「やだ、頼む、こんなものに乗らないぞ!」
C「あんたを犯してやるよ!」
CJ「あぁ、たのむ、やめろ、頼む!やめてくれ!
ああっ!うっ!おうっ!あぁ!痛い!やめろ!くそっ!(鞭の音)」
C「いいよ!もっと速く!もっと激しく!もっと深く!
あぁ、いい!いい!いい!あぁん・・・」
CJ「もう強盗にいけるだろ?」

C「どうだった?」
CJ「違う・・・」
C「あんたがああいうのすきなのは知ってたよ!」
CJ「なぁ、俺達は大金を作ってたんだろ。」
C「あんたに飽きてきたんだよ」
CJ「俺は金が必要なんだ。」
C「あたしとのセックスがつまらないって?
金を払わなくていい売春婦なのに?」
CJ「違う、そういうことは言ってない」
C「カール、私はあんたを愛してるのに、あんたは私をバカみたいに扱う。
あんたは他の女のことを見てるように思えるよ。
あんたの優しさを知ってるよ、カール。本気だよ。
もし他の女といちゃついたら、殺してやるからね。
まず去勢して、それを食べさせてやる。」
CJ「うるさい!俺は金が必要なんだ!」
C「カール、あんたは今私をほんとにうんざりさせたよ。」
CJ「頼むよ、本気なんだよ、本気だ。」
C「わかったよ。今日はでかいのをやるよ!」

C「今回はうまく運転しなよ」
CJ「君は車を運転したことがあるのか?簡単じゃない。
君が後ろで叫んでる時は、耳を撃ち抜くぞ!」
C「あたしを怒ってるあんたが好きだよ、カール。
もっとたくさんあんたを怒らせることにするよ。」
CJ「それは楽しみだ・・・」

(残り2つのうち1つ)

C「家まで連れてってくれよ、タフガイ」
CJ「どうする?」
C「あんたが気にしてるのは金が全てかい?」
CJ「いいや、けど俺は本当に金が必要なんだ」
C「あんたにはほんと嫌気がさすよ。ぞっとするね」
CJ「そうか、俺だって君にはもう夢中じゃない!」
C「これまでだね。あんたがどれだけ弱いか。
しゃべるんじゃないよ。平和と静けさを楽しませてよ」

C「カール、あんたは乙女心をもっと学ばなきゃならないよ。
それが理解できたらまた会いに来るんだよ。じゃあね!」

終了後電話
CJ「よーぅ!」
C「なんでそんなに陽気なんだい?あたしを安い売春婦の一人って
思ってたからだろ?」
CJ「なぁ、落ち着いて・・・」
C「あんたがここに来れば落ち着くさ!
ここに来た時に、あたしが金玉のケバブを作らなければいいのにって思うよ!」
CJ「違う、これは・・・」
C「おしゃべりは充分だよ!今すぐここに来な!」

[made in heaven]
C「クソッタレ!」
CJ「くそっ、俺が何したって言うんだ!?」
C「全く同じなんだよ!テレビで見るの、本で読むの、音楽で聞くの、
全部同じだ。これも、あれも、くそっ!」
CJ「悪かったよ・・・」
C「あたしはあんたに尽くした、女として。ダメだ。もうたくさんだよ!
これからは、ただのビジネスパートナーだよ。いいね?」
CJ「もし君が望むのがそうなら。けど、俺は君に惚れてるんだって・・・」
C「忠告しとく。あたしはほんとにやな気分なんだよ。
今日は会ったやつ全部殺してやる!特にあんただ!行くよ!」

C「今日は気分がいいよ。生まれ変わった女みたいだ!」
CJ「クールだ。興奮したりしないよな?」
C「あら、興奮するよ。ほんとにうんざりさせられればね!」
CJ「ああ、それを聞いて安心したよ!」
C「多分今回はカウボーイのクソッタレは誰も邪魔しないよ!」
CJ「そう願うね!」

C「よし、行くよ!」
CJ「どうした?」
C「なにも。男どもを恨んでるだけだよ。」
CJ「勘弁してくれよ」
C「勘弁してるよ。
勘弁してることはあんたをバーベキューにして食わないことだよ」
CJ「それは嫌なことを見ない一つの方法だろうな」
C「今回は男を見せてくれよ。運転しな、ダーリン!」

終了後

C「あんたのだ」
CJ「ありがとう」
C「ある日ね、カール=ジョンソン、わかるよ。彼女は、彼女は本当に愛していたって。
あんたのハートは二つに割れるだろうね。
でもあんたはその辺の男よりはトゲトカゲに近いよ。じゃあね!」

------------------------------------------------
[tanker commander]
C「金をよこしな!さもないとあんたに弾をぶちこむよ!」
店員息子「これは防弾ガラスだ!警察を呼ぶ前にさっさと立ち去りな!」
店員父「何やってるんだ、息子よ。すぐに金を渡せ!」
C「言った通りにしな!maricon.
作戦変更だよ、カール!トレーラーに乗るよ!」
店員息子「おい!何するんだ!」

トラックに乗れ
トレーラーに接続しろ。トラックをトレーラーの前部にゆっくりとバックさせろ

店員息子「イカれたクソアマのせいなんかで、この仕事を失わないぞ!
いくぞ、Derek。あのバカどもを止めるぞ!」
店員父「やらないとだめか?」
C「行くよ!やつらこのトレーラーの仕返しをするつもりだよ!」

トラックをカタリーナの買い手まで運べ
トレーラーを外さないように注意しろ

C「ハイ、ミスターウィタッカ−!」
W「カタリーナ!今日は何を持ってきたんだ?」
C「トラックとタンクだよ。高級なガスで一杯のね!」
W「これは見てない、お前にも会ってない、この札束も渡してない!」
C「ビジネスしなくて良かったよ!」
W「そうだな。警察が詮索しに来る前にここを出ろ。
俺に荷物を持ってきたくなったら、来てくれ。いつでも仕事があるぞ。」
C「じゃあね」

5000ドル
---------------------------------
[Local Liquer store]
C「ここは楽勝だよ」
CJ「最後の場所って意味か?」
C「あのカウボーイ野郎どもは誰さ?」
CJ「少し待って、様子を見よう。」
強盗「金を手に入れたぜ。逃げるぞ!」
C「あの、クソッタレどもあたし達の金を持ってる!それはあたしの金だよ!
血でも流してろ、バカ野郎!カール、運転しな。あたしが撃つ!」

スーツケースを拾え
隠れ家にカタリーナを送れ

C「カール、あんたは早く、まったく無慈悲じゃないとだめだよ。
賭博場の時みたいにヘマするんじゃないよ」
CJ「なんだって?君が銃を撃たなければ、もっと簡単にいってたのに!」
C「やつらは死ななきゃならなかった。なぜなら、あんたがノロマで
バカだからさ。父親がまま娘に腐りかけのパンを渡すだけの間、
、チョコレートを食べてるデブのクソガキみたいにね。」
CJ「なんだって?どこからそんな話が出るんだ?」
C「うるさい!もうあんたには何もしゃべらないよ!」

1000ドル
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[against all odds]
CJ「賭博場に強盗に入るのか?」
C「そうだよ。ビビってんのかい?ほら、カール」
CJ「カバン型爆薬!?それを一体どこに仕掛けるつもりだ?」

競馬賭博場の中に入れ

C「後ろの部屋のドアを開けな!さもないとあんたの顔を吹っ飛ばすよ!
警報ボタンからどかないと、あんたのガキも殺すよ!」
(アラームが鳴る)
C「警告したのに、バカな女だね!クソアマだよ!」

爆薬を使ってドアを爆破しろ
設置した爆薬から安全な距離をとれ

C「行くんだ!中に入って、金庫を開けな!」

爆薬を使って金庫を開けろ

CJ「よし、取ったぞ!」
C「やる時は、動かないくせにね!」
CJ「何でもいい。行くぞ!」
C「あの車に乗るよ!」

指名手配度が上がった。Pay 'n' Sprayで下げろ

C「死ね、バカなブタども!」
C「サツの脳なしどもは全部殺してやる!」
C「あたしはあんたみたいに何百人ものポリ公を殺してきたよ!」
C「くらいな、バカども!」
C「傷つけてやる!」
C「時間をかけて殺してやる!」
C「頭を吹っ飛ばすよ!」
C「血だらけになりな、バカなクソッタレども!」
C「あたしの糞でも食らいな!」
C「次は誰だい?」

Pay 'n' Sprayの中に車を停めろ

2000ドル
---------------------------------------------------
[small town bank]
C「あんたは何もできないように群集を見張ってな!」
CJ「了解、ミスカタリーナ」
CJ「なにもしようとするなよ、クソッタレ!」
C「残ってる金を全部だしな、いますぐだよ、クソアマ!」
C「あたしは金庫を空にする。このバカどもを見張ってな!
CJ「わかった。聞こえたな、ヒーローの真似ごとはなしだ!」

行員に狙いをつけて、怯えさせ、言うことを聞かせろ

CJ「くそっ」
C「くそっ、簡単な仕事を1つ与えただけなのに!バカ野郎!」

警察「総員警戒せよ。数人のキチガイがPalomino Creekの銀行に押し入った!」
警官A「くそっ、ドーナツを買ってきたのに!
犯罪者は遠慮ってもんを知らないのか?」
警官B「あとで賄賂を取れるだろ。見てるより行った方がいい」
警官「そこにいることはわかってるぞ!ゲームは終わりだ!出て来い!
平和的に出てこい!」

C「ATMを壊してできるだけたくさんの金を手に入れるんだよ!」
警官「降参しろ、お前達は包囲されている!」
C「急ぎな!時間がないよ!」
C「よし、裏口から行くよ!ついてきな!」

カタリーナを追え

C「ポリ公だ!やっちまいな!」
警官「裏口から来ると思った!待ってたぞ!」
C「カバーしな!」
警官「降参しろ!お前達は包囲されている!」
C「行くよ!」
警官「二人とも動くな!」
C「バイクに乗ってついてきな!強い女についてこれるかい?」
C「何をもたもたしてるんだい!」
C「遅いよ、バカ!」
C「速いのが怖いのかい、カール?」
C「見失うんじゃないよ!」

カタリーナが警官に囲まれている。彼女を助け、隠れ家に戻れ

10000ドル
-----------------------------------------------

★The Truthのミッション
[body harvest]
CJ「おい?おい、誰かいるか?」
T「いるぞ」
CJ「なんだこりゃ。ここで何しろってんだ?」
T「よう、カール・・・元気か?・・・」
CJ「おい、どうしたんだよ?ああ、潜入操作のトレーニングか?
おいおい、非番に違いないな。」
T「そうか、そうか、何でもいい、だまっとけよ。
ここのミスタートゥルースがお前に渡す。最高の・・・マリファナを。
俺達にそれを届けるんだ。」
CJ「おい、大丈夫か、イッちまってるな。」
T「あ?おぉ、トゥルース、こっちに来い」
TT「よく来たな」
CJ「なんだ?」
T「ここにいるカールが金を払う。」
CJ「どういうことだ?」
T「カール、俺のためにより良い仕事をしろ。
この悪魔の緑の毒を取ってきて、やつに届けろ。
これがあのバカどもの仕事をダメにする。」
CJ「クソッタレ」
TT「マッシュルームはいるか?ルードは?DMTはどうだ?」
T「いや、いい。もう行く。あぁ、くそっ、きてるぜ。
おい、カール、払っとけよ」
TT「なんてことだ!あんなのに会うとは思わなかった。
あの警官は私を見逃した。お前はなんだ?FBIか?DEAか?」
CJ「いや、俺は個人捜査官みたいなもんだ。」
TT「友人よ、お前は自信の力に満ち溢れている。ベトナムアヘンはどうだ?」
CJ「いや俺はやらねぇ」
TT「では、どうやってお前を信用できるとわかるんだ?」
CJ「なんだ?お前のために仕事するんだぞ?」
TT「私は平和な人間だ。だが、あの尾根のの向こうにいるカタブツどもは
私の平和を邪魔している。保守派だ。右翼だ。ファシストだ!
やつらは収穫機を持っている。私はそれが必要だ。
それを取って来い。それで私への支払いになる。Amaste, カール」
CJ「なんだそれ?じゃあな、イカレ野郎」

収穫機のある農場に行け
収穫機は農場の裏の敷地にある
保守派の労働者のグループがいくつかいる。
やつらは客人には親切に接しないだろう
農場に入り、収穫機を盗め
トゥルースの農場に収穫機を運べ

TT「お前は私の谷に平和を取り戻してくれた。ありがとう。
whoop-de-dooの準備ができたら呼ぶ。金を用意しておくんだぞ。」

電話
CJ「あぁ」
CV「カール、シーザーだ」
CJ「どうした!」
CV「最悪なことがが起こった。」
CJ「どうした?ケンドルはどこだ?無事か?」
CV「俺と一緒にいる。今は無事だ。
Varrios Los Aztecasだ。俺の首に懸賞金が賭けられた。多分ケンドルもだ。」
CJ「なんだって!」
CV「尊厳を、誇りを信じてくれ。やつらは今はLos Santosに攻め込んでない。
俺のリーダー達や仲間はみんな死んだか、隠れてる。」
CJ「街を出ろ!Angel Pineに向かえ。
自分とケンドルのためにトレイラーハウスを借りろ。そこで会おう。」
CV「わかった。守るためににやつらを・・・」
CJ「ダメだ!今すぐ妹を街から出して安全なところに置け!
これ以上面倒を起こすな。俺は彼女を失うことはできない!」
CV「そうだな。Angel Pineで会おう」

リスペクト+

(CesarA解禁)

------------------------------------------------------
A
[are you going to san fierro?]
TT「平穏だ。お前が必要なものは全て手に入れたぞ、孤独な旅行者よ。
後ろのThe Mothershipの中だ」
CJ「ありがとよ。これが金だ」
TT「カルマの円が閉まっている。全てなるがままだ。卵に帰る。
オオオオオ
CJ「くそっ、2トンは載ってるに違いねぇ!」
TT「スリイイイイ、ラマヤアアアアア・・・。この音はなんだ?」
CJ「ヘリみたいだ」
TT「麻薬捜査官だ!役たたずめ!」
CJ「俺じゃねぇ!お前はテンペニーと取引してるだろ!これはなんだ?」
TT「落ち着け、ぼうず。混乱は悪いカルマへの道を敷くぞ。」
CJ「おい・・・」
TT「この場所に火をつける。ガイアよ我々をゆるしたまえ!」

ザ・トゥルースがマリファナを燃やすのを手伝え
トゥルースと話しに行け

CJ「後ろにヘリがいる。やつらは巻けないぜ。」
TT「落ち着け。雨の日のために持っておいたものが後ろに載っている。」
CJ「おい、マジかよ!どこで手に入れた?」
TT「一杯の大麻の中から見つけた。本当に恥ずかしいが、
それをランプの中に入れていた。」

ヘリを落とせ
The Mothershipに乗れ
The MothershipをSan Fierroのガレージに入れろ

CJ「なんで停めてた?」
TT「ちゃんと運転しろ。私はもう15年も運転していない。」
CJ「よく無事でいたな」
TT「そして私を恐怖が襲った。波を静めるために、今は電話をかけているのだ!」
CJ「くそっ、シーザーに電話した方がよさそうだぜ!」
(番号を打つ)
CJ「おいシーザー、話してる時間はない!今San Fierroに向かってる。
レースで手に入れたガレージでお前とケンドルに会う。じゃあな!」

CJ「くそっ、マジおせぇな。これはいつ手に入れたんだ?」
TT「1967年だ。」
CJ「運転しないならどうやって手に入れた?」
TT「『ハービー』というヤギを飼っている。
彼女は何より速かったが、もう年をとった…。」
CJ「ああ、なんでもいいぜ。わけわからねぇこと言いやがって。」

TT「おい、麻薬が欲しいか?少量のTemple Charasを
Nepalese munga mungaとカクテルするんだ」
CJ「そんなものは出せ。見たくない。」
TT「リラックスする。いいぞ」
CJ「出せ、警告してるんだぞ!」
TT「落ち着け!第一に、お前は本当にうるさい殺し屋だ。
第二に私は決して母を愛さなかった。彼女もだ。
第三に私達はどちらもクールだよ。」
CJ「悪いな。やる気がない時は運転しないんだ」

CJ「おい、これはもっと早く走れないのか?」
TT「3トンの草を荷台に載せているんだ。
エンジン部分はmacrame hammockを積んでいて、
15年間熟成したガソリンを使っている。」
CJ「くそっ、撃てるか?」
TT「撃つ?私はヒッピーだぞ。私が撃ったのは麻薬ぐらいだ。
私は鼻息の荒い男のことを聞いた。そいつの鼻はカンガルーで、
月は犬だっただろうな。フー!」

CJ「なんでアルミホイルを巻いてるんだ?」
TT「マインドコントロールからの防御だ。」
CJ「マインドコントロール?」
TT「マイクロ波照射によるイメージ、音、感情の人工的誘発。
どれだけの数の政府の人工衛星が市民を常に監視しているか知らないのか?」
CJ「いや」
TT「23だ。
どれだけの数の宗教的遺物がペンタゴンに保持されたか知らないのか?」
CJ「いや、知らない」
TT「23だ。ここにパターン出現が見えるな?」
CJ「おい、俺はそこらじゅうにパターンが見えてるよ!やめてくれ!」

TT「ここだよ、兄弟。San Fierro、幻覚を起こすような奇跡の街だ!」
CJ「ここに来たことがなかったとは信じられない。」
TT「逃げるのに良い場所なんてないのだよ」
CJ「よし、ミスターSan Fierro。場所はどこだ?」
TT「Fierroの東側にあるDohertyだ。GarciaとEaster Basinの間にある。」

TT「ここだ。
あぁ、なんてことだ。あんたは浮浪者を養ってたらしいな」

リスペクト+

(CJのA解禁)

★CJのミッション
@
[Farewell, my Love...]
CJ「くそっ、今度はなんだよ?」
C「ブタ野郎!」
CJ「なんだ?俺が何したっていうんだ?」
C「あぁ、ここがあんたのいた場所かい。ここであたしの優しさに報いるのか!
本物の女体のカーブより、車のカーブの方が好きなの?」
CJ「おい、カタリーナ、君が言っただろ、忘れるなよ、「ただのビジネス」だ。」
C「なんて男だ。「ただのビジネス」ってのは、愛してるってことだよ!
もう興味がないっていったら、あんたを待ちわびてるってことだろ!
それに、あたしがあんたに会いたいって言った時は・・・!」
CJ「待て、カタリーナ、待て!車にはさわるな!
俺達のためにこうしたんだ、俺と、君のために!」
C「もう遅いよ。もうあんたのことは愛してない。他の男を愛してるんだ。いいね?」
CJ「は?どういうことだ?」
C「あたしは情熱を押さえ込めない。開放してやらないと。
いい開放だった。寝てる男をフライパンで叩くようなね。
彼だよ、カール、彼があたしの新しい男だ。
嫉妬してるのかい?あたしを賭けて戦いたいのかい?」
CJ「いや、いや、やめとく。」
C「あんたは嫉妬してる臆病者だよ!さぁレースだ!」
CJ「イカれた女だ!」

C「あんた卑怯なことしたね!」
CJ「いいドライバーであることは、卑怯なことじゃないぞ。」
C「あんたは自分が賢いと思ってるけど、重要な点をわかってないのはあんただ!
彼はレースをしただけじゃなく、あたしを満足させたよ、充分にね!
それについてはなんて言うんだい?」
CJ「ギアレバーの有利だろうな。(アレの大きさにかけている)
とにかく、金か車の所有権証か?」
C「あんたのだよ!じゃあねジョンソンさん。あんたがいなくて寂しくないよ!」
CJ「おい、待てよ!これはなんだ?」
C「San Fierroにあるガレージの権利書だよ。
あたし達はLiberty Cityに行くから、ダーリンは車が必要なんだよ。」
CJ「Liberty City?あぁ、まあいい、元気でな。」
C「そうね」
CJ「よかった。」
C「ええ」
CJ「行けよ。君がいなくても寂しくないぜ」
C「じゃあね!」

電話
CJ「なんだ」
「やあ、カール。あのmwah mwahを少しだけ手に入れた。
だが気をつけろ。人が話を聞いてる。
俺は丘にある小さい緑の村にいる。取りに来い。
あぁお前は知らないぞ、お前は知らないぞ。
いたずら電話だ!いたずら電話だ!」

(TTのA解禁)
--------------------------------------------------------
A
[wear flowers in your hair]
CJ「クソッタレ!無口野郎!舌の抜けた蛇だ!!
車の所有権証の代わりにこのクソ溜めか?俺は世界中で一番のバカに違いない!」
CV「おい、落ち着けよ。少なくとも俺らは生きてる。」
TT「カール、友人よ、旅の仲間よ、落ち着け。
お前はここで私の霊気を殺しているぞ!」
CJ「そうか、あんたの霊気を殺して悪かったな、じいさん。
けど俺はあの無口とお前のクソアマのいとこをぶちのめすのを
待ちきれないんだよ」
CV「いとこを?俺の家族をバカにするのか?」
CJ「俺が悪かった。俺達みんなのために俺は悩んでるんだ。
つまりな、俺達はバカげた場所にいて、ここに俺らの名前をつけて、
なにか仕事をしようとするんだぞ、このガレージで。いやガレージでさえねぇ。」
K「じゃあガレージにすればいいじゃない。」
CJ「そりゃいいアイディアだな!なんでだまってられないんだ?」
K「あんたはね、カール、ホントにバカだよ。
なんのためにもならない何かを一生求め続けてきた。
それで、今度は何かを得たのに、何をするかわかってない。
良くすればいいでしょ、手伝うわよ。いいわね?」
CV「手助けするぜ、CJ」
K「もうふらふらするのはやめて。二人ともね。」
TT「おぉ、ここは力に満ち溢れている。すばらしい。オオオオオオオオオ」
CJ「あー・・・わかった。けどどうやってここで働いてくれるいい技術屋を
見つけるんだ?」
TT「何人か知っているぞ。一緒に来い、友人よ。彼らは良い人間だ。誓う。」
CJ「おいおい、またこのイカレ野郎と一緒に乗るのかよ?」

TT「来い。知っている男が二人いる。Viceでギャングが仕事を買収するまで
船のエンジンの仕事をしていた。今は彼らは古臭い仕事で何とか生活している。
タバコのせいで少し鈍くなっているが、タバコはエンジンに関する彼らの
技術を邪魔はしていない。まずジェスロを拾おう。
最後に聞いたのは、Easter Basin通りのガレージで働いていたということだ。」

車に乗れ

CJ「そいつらとどうやって会ったんだ?」
TT「'89 Fierro Love-inで会った。多分」
CJ「多分?」
TT「どんなだか知っているだろう。テントの集落、イカれた音楽、
一瓶のメスカリンウォッカ、白熊。」
CJ「白熊?」
TT「あぁ、多分な。しかしやつらは楽しい男達だった。ユーモアのセンスがある。」

TT「ここはベトナムギャングのナワバリだ。
ダナンボーイズ、シャイニングレイザーズ、バタフライチルドレン。
気をつけろ。やつらは危険だ。」

TT「おい、ジェスロ!乗れ。お前にいい仕事があるぞ。」
ジェスロ「トゥルースじゃないか!金を借りていたか?誓ってマリファナの金は払ったぞ!」
TT「違う。我々の仲だろ。ジェスロ、カールだ。カール、ジェスロだ。」
CJ「よう」
TT「病院に向かえるか?ここから西の、Santa Flora地区だ。」
CJ「あぁ。病気なのか?」
TT「いや病気なのは、政府だ。まぁ長い話になる。」
J「で、どんな仕事だ?」
CJ「Dohertyの荒地のそばでガレージを開く。知ってるだろ、
改造車、ローライダー、そういうものだ。どうだ?」
J「白熊は林でクソをするか?(当たり前だろ)」
TT「いや。しかし記憶が確かなら、
彼らは酒盛りのテントで糞をするのは知っていた。」
J「あぁ、そうだったな。かなり昔のことだ。」

CJ「何のためにここにいるんだ?」
TT「何も。おお、見るなよ。顔を隠せ。黄色いゴムのアヒルのことでも考えろ。」
CJ「またイカれたか」
TT「シーッ!よし、十分見れた。もしドウェインがいるなら、会いに行くぞ。
彼はKing'sの路面電車のターミナルのホットドッグバンで仕事をしている。」
CJ「なぁ、何してたんだ?」
TT「知りたくないはずだ」
CJ「なぜ?」
TT「sub-dermal neurophoneを知っているか?」
CJ「なんだって?」
TT「そうだ。時には闇に隠れることが正しいのだよ、少年」

TT「やぁ、ドウェイン。ホットドッグの仕事はどうだ?」
D「まったくもって糞だ。なぜだ?どうしたんだ?」
TT「ここにいる友人のカールが盗難車屋をやるんだよ。
ジェスロは来た。お前はどうする?」
D「あぁ、そいつはいいな。まだ片付けなくちゃならんことがある。
お前らがどこでやろうとしてるか教えてくれれば、そこに行くぜ。」
CJ「Dohertyの荒地のそばのガレージだ。あとでな」
TT「よし、次の停車はダウンタウンの警察署だ。」
CJ「何だって!イカれちまったか!なんでだよ?」
TT「言うならば、お前は一ヶ月以内に調査されていた可能性があるということだ。
J「聞け、彼はこれに関しては真剣だからな。」
CJ「はーん、わかった。けど、あんたはどこでもで俺を脅かすな。」

TT「慣例は知っているだろ。何も興味を持つなよ。
ピンクのゴルフボールを思い描け。よし、行こう。」
CJ「次はどこだよ、キチガイ?」
TT「取引したことのある電気工がいる。ゼロと呼ばれていた。
やつはペーパークリップでスーパーコンピュータを直すことができた。
彼は自分の店を持っているが、
いつでも通りゆく旅の仲間を助ける準備が出来ている。彼を紹介しよう。」
CJ「どういうことだ、トゥルース?やつら誰だったんだ?」
TT「気にするな。ジェスロに聞け。もし人間は月に行ったことがなく、
ジョン=F=ケネディがジャニス=ジョプリンとスコットランドに住んでいて、
我々がこの45年間冷戦をしていた唯一の理由が蛇頭のエイリアンが
石油ビジネスを仕切っていかたらだと言ったらどうする?」
CJ「LSDでイッちまったか」
TT「よし。その調子だ。」

Z「一人にしてくれ、バークレイ!これは追跡だ。お、やぁ、トゥルース。」
TT「乗れ。走りながら話そう。帰るぞ、ジェームズ!」
TT「カール、ゼロだ。ゼロ、カールだ。」
CJ「よう」
TT「彼は角の辺りでガレージを開く。
お前は電気に関しては話せる男だと彼に説明した。」
Z「現に、僕は話せる唯一の男だよ。グレードA、最高の天才、それが僕さ。
時々店に来てくれよ。面白い者を見せるよ。」
CJ「そうする」

CJ「よし着いたぞ」
CJ「一週間みっちり働いて、ここを一変させよう」
CJ「おい、シーザー!ここに来いよ」
CV「よう」
CJ「シーザー、これがジェスロ、ドウェインそしてゼロだ。」
J「やぁ」D「よう」Z「ごきげんよう、兄弟」
CV「よし、仕事に取り掛かるぜ」
K「ねぇ、カール。稼ぎを得る方法を見つけたわよ。」
CJ「俺は会計を勉強しに大学に行ったりしないぜ!」
K「違うわよ、バカ、建物よ」
CJ「ペンキ塗りも俺はやらねぇぞ」
K「違う!不動産開発よ!こういう汚いところを買って、直して売るか、
できたら、不動産をビジネスに使うの。雪だるまは大きく・・・」
CJ「わからねぇ。俺にはでかいことだ。」
K「ねぇ、カール、この場所は自分で歩くようになる。
その時私達はお金が手に入るわ。
もし何か自分で作りたいなら、そのお金を私達のために使って。」
CJ「なぁ、いつ始めるかさえわからないんだ。」
K「あなたたち二人はガレージに集中して。
私は私に不動産の仕事をさせて!いいわね?」
CV「あぁ、俺の彼女はいけてるな!」
CJ「君は彼女を選んだが、俺は押し付けられたんだよ!」

電話
CJ「あぁ、どうした?」
Z「悪い、カール。忙しいかい?」
CJ「ゼロ?いや、話せてよかった。どうした?」
Z「大変だよ!家主が僕の店を売りそうなんだ!他に住む場所も、
バークレイから隠れる場所もない…」
CJ「あぁ、ちょうどいくつか不動産に投資するところだ。行くぜ。」

(ZERO解禁)

[sss we tip]
T「カール、San Fierroはどうだ?」
CJ「うるせぇ。正直、あんたがここにいたらよかったのにって言いたいね。」
T「いいね。俺の友達のためにプレゼントを持って行け。
俺とプラスキ巡査をトラブルに巻き込もうとしてるやつを知ってるな?」
CJ「あぁ」
T「なんでやつの車に麻薬を置いてから、通報しないんだ?」
CJ「おい、ストリートの掟では告げ口すんなってことになってる。
もしそれがあんたと俺と俺のダチを殺すことになるなら、やってもいい。
野良猫は警官を呼ばないしな。」
T「カール、やつはDA(地区就きの弁護士)だ。」
CJ「あぁ、そうかよ。どこに見つけに行けばいいんだよ?」
T「FinancialにあるVank Hoff Hotelにいる」
CJ「わかったよ」

D.A.はSan FierroのDowntownにある、Vank Hoff Hotelに向かっている。
すぐにそこに向かえ!

このホテルはボーイサービスを行っている。まもなくD.A.は自分の車から降りる。
地下駐車場までボーイに付いて行き、殺せ。まわりに誰もいないようにしろ。
ボーイが駐車場に入った。そこにいる間に殺せ。
ボーイの制服を取れ
車乗り場に行って他のボーイと一緒に待て

ボーイ「あぁ、新人だな。並んで」

D.A.は青のMeritで来る。到着した時に正しく見分ける必要がある。
他のボーイに先にサービスをされないようにしろ
見分けて、D.A.の車が到着したら乗れ

ボーイ「あれはD.A.だ。彼はチップをたくさんくれるんだ。」

D.A.の車に乗った。麻薬を置くためにガレージに持って行け。
麻薬を置いた。駐車場に車を持って行け
車を傷つけないようにしろ。さもないとD.A.に気づかれる
印のある駐車スペースに車を停めろ
ボーイがD.A.の車を取りに戻ってくる。駐車場の外に出て、警察を呼べ。

CJ「ハロー、WE TIPですか?
かなり怪しいものを見たので、チェックしてください」

警官「警察だ!動くな!車を降りて手を上げろ!」
DA「お前がここで捕まえようとしてるのが誰だかわかってるのか?
バッジを取り上げるぞ、バカもの。」
警官「だまれ!後ろに何か見つけたか?」
警官「何か見つけたかだって?こいつはここにあるMexico産の麻薬の半分
の量を持ってたぞ。マリーが2トンはある。」
DA「なに?だ・・・だが、見た覚えがないぞ。どうやってそれが・・・?」
警官「雄弁な言い訳だな」

(Valetミッション解禁)

[deconstruction]
CJ「よう、お前ら!」
CV「よう、カール」
K「どこに行ってたの?あなたには私が売春婦に見える?」
CJ「なに?」
K「あのクソッタレどもは私に言い続けるの!」
CV「誰が言ったんだ?」
K「丘の上の工事作業員達よ。」
CV「ぶっころしてやる・・・」
CJ「だめだ、待て。俺が行く。やつらに少し尊敬ってものを教えに行く必要があるな。
とにかく俺は新しい土地が欲しいと思っていたんだよ。」

建設会社を追い払え
全てのプレハブを壊し、現場監督を殺せ
建設機器がプレハブを壊すのに役に立つだろう
全てのプレハブを壊せ。ブルドーザーが必要だ。
警察が到着する前に全てのプレハブを壊せ

現場監督「何がガタガタいってるんだ?くそっ!俺は何も見てないぞ!」

仮設トイレを溝に落とせ。そしてコンクリートで埋めろ。
トイレごと現場監督を埋めろ
ミキサー車に乗れ
穴の前の場所にバックしろ

ミッションクリア

(Triad解禁)

電話
CJ「あぁ、なんだ?」
J「よぅ、ジェスロだよ、相棒!」
CJ「よう、ジェスロ。元気か?」
J「シーザーと話してた。悪く思わないでくれよ。
運転に関しては右に出るものはいないらしいが、
シーザーはお前がどれだけの車を壊してきたか言ってた。
俺とドウェインもそうだったぜ、フーーーー!」
CJ「要点はなんだ、ジェスロ?」
J「要点はねぇよ、要点は。つまり、Advanced Driving Schoolがあるんだ。
えーと、ガレージから道を行ったところ、その、Dohertyにある。」
CJ「ドライビングスクール?つまり、何が言いたいんだ?」
J「なんでもねぇよ!なんでも。ドウェインのアイデアだった。
思うに、あー、君はクールだよ。もう行かなくちゃ。じゃあな」
--------------------------------------------------
★ZEROのミッション
[property bought]
電話
CJ「もしもし」
Z「カール!ゼロだ!」
CJ「あぁ、よう、ジー。権利書にサインするときいなかったな。」
Z「あぁ。敵陣深くまで危険な偵察任務に行っていた。」
CJ「あー、あぁ、そうか。何にせよ、やりとげて、仕事に集中しなきゃならない。」
Z「あぁ、もちろんもちろん。片付けなきゃいけないが、ここはめちゃくちゃだ!」
CJ「心配するな。すぐ行く」

[air raid]
CJ「よう、どうした、ジー?」
Z「何もないよ。血圧と差し迫った夢と希望の崩壊以外はね。」
CJ「どうしてだ?」
Z「いつもどおり、闇の力が善を打ち負かしている。
人生というのは激痛の中に一時的に点在する苦痛に他ならない。」
CJ「なぁ、何が言いたいんだ?なんにしろ、ヤクの量を減らしたほうがいいぞ」
Z「ごめん。けど僕は麻薬はやってないよ。
麻薬は敗者かつ、あるいは性愛者のためのものだってことはみんな知ってる。
それに今は、セックスは僕にとって最も興味のないことだ。」
CJ「そいつは神に感謝するぜ!」
Z「バークレイが戻ってくる!」
CJ「あー、バークレイか。誰なんだよバークレイは?」
Z「一度は公平なコンテストで打ち負かしたことがある男だ。
男は文字通り復讐に取り付かれている。」
CJ「あぁ、やつをぶちのめしたのか?」
Z「いやいや。僕は決して暴力には訴えない。」
CJ「あぁ、そうか。そいつの女とやっちまったんだな!」
Z「いや。サイエンスフェアで賞を勝ち取ったんだ。一等だよ。」
CJ「それでやつはお前を殺そうとしてるのか?
そんなんでやつらはギャングはけちで頭が悪いって言ってるのか!
何がピーピーいってるんだ?」
Z「やつだ!最後まで戦うぞ!」
Z「バークレイは総攻撃を仕掛けてきた!」
CJ「狂ってるぜ!」
Z「全砲射撃開始!
やつは僕の発信機を狙ってる!もしやられたら、もう反撃を仕掛けられないぞ!」
CJ「大丈夫だろ。ただのオモチャだぜ。」
CJ「オモチャじゃない!小さいだけだ!」

ミニガンを使って敵の脅威を排除しろ

Z「ハハハハ、バークレイ!向かい合う親指がある限り、戦い続けてやるぞ!
・・・よくやってくれた、カール。僕は次の戦いの準備をしなければ!
決してそんなに借りはないぞ、そんなに・・・かなり少ない。
3・・・いや、そんなじゃない。どうだ?やつと海岸で戦おう、いや、屋上だ・・・。」

3000ドル

[Supply Lines...]
CJ「よう、ジー、どこだ?」
Z「出てってくれ、カール。店の後ろで忙しくしてるんだ。
トップシークレットスタッフのみだ。君はだめだ。すごく機密事項なんだ・・・。」
CJ「なぁ、どこだよ?」
Z「出て行けと言ってるんだ、カール。今日は友達は必要ない。ありがとう。」
CJ「ハッハッハ!マジで頑丈なタンスだな。」
Z「僕のヒーローだよ、カール。やつが戻ってきて、僕に恥をかかせた!
死を感じ、うちのめされるという事態に向かうところだった。
僕は2時間近く自分の無能さを見つめながら、パンツをひっかけられていた
フックからリーダーに助け出される、28歳の男さ。」
CJ「よし、仕返ししてやろう。何か武器持ってるか?」
Z「あー、ミニチュア飛行機の試作品を持ってる。」
CJ「よし、その飛行機を使って、バークレイに恥をかかせてやろう。」
Z「いいね。クールだ!」
CJ「ばかげてるな」

Z「バークレイは配達全てをへこへこした子分にやらせてる。」
CJ「よし、やつの一番痛いところを叩こう!
やつのプラモデルメール注文サービスをつぶすぞ!」

Red Baronを離陸させろ

配達を終える前に手下どもを殺せ

Z「やつを逃がすな!戦犯で裁くんだ!」
Z「一人やった!残り4人!」
Z「やつは副官に武装させてるぞ!気をつけろ、カール!」
Z「ハッハ!残りは3人だけだぞ!」
Z「残り二人だ、カール。追い詰めろ!」
Z「あと一人で、やつのメール注文部門も終わるぞ!」
Z「よし彼女(レッドバロン)を燃料が切れる前に、無事に帰還させるんだ!」

ゼロの店の屋根に戻れ

Z「この香り、オゾンの香りは・・・勝利の香りだ!」

5000ドル

[new model army]
CJ「どうした、ゼロ?」
Z「僕は運命に従うことにする。良かれ悪かれ。」
CJ「なんのこと言ってんだよ?」
Z「裁きの時が来て、僕は羊かヤギなのか自問しなければならないんだ。
カール、助けてくれるな?ここにいくつか手紙がある。
やり遂げられなかった時は君に全てを残す。頼んだ。」
CJ「すでに俺のもんだぜ?何が悪いんだ?」
Z「思い切った手段に出るぞ。バークレイとの戦いに望む。誇りと命を賭けて。
面白いな。今まで気がつかなかった。この時がどんなに美しくなり得るか。
僕は二度と春のローマをみることができないかもしれない。蝶や・・・」
CJ「全部話してくれよ。バークレイと戦うのか、どうなんだ?」
Z「これはデスマッチだ!来るんだ!」

Z「見よ、中立地帯だ!」
CJ「こんなのをマジメにやってるのか」
Z「バークレイの司令部は中立地帯の逆側にある。
僕はBanditを操縦するから、君はGoblinを飛ばして、出来る方法で助けてくれ!
もしBanditをバークレイの基地に運べたら、
やつはSan Fierroを永遠に去らなきゃならない!戦闘開始だ!」

Z「ハハハ!バークレイ、お前は敗者だ!恥じて戦場を去り、
くだらないプラモデルメール注文サービスをたたんで、僕の街から出ろ!
カール、君は僕のような剣闘士が望む人そのものだった。敬礼!」

物件を手に入れた

この物件は最大5000ドルの収入を生むだろう。定期的に回収しろ!

7000ドル

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★Triadsのミッション
@
[photo opportunity]
CV「CJ」
CJ「聞こえてる」
CV「いとこがさっき電話をかけてきた。ヤクを手に入れるためにSan Fierroに向かう
ボーラーズの車についての情報を教えてくれたぜ。」
CJ「くそっ、あのヤクを誰が渡してるか見つけよう。」
CV「そう言うと思ったぜ。
Mulholland Intersectionでやつらを見つけて、今追跡してる。」
CJ「よし、そっちに向かう。」
CV「なるべく早くしろよ。やつら寄り道はしてくれないぜ。」

シーザーを拾いに行け
シーザーの車に乗れ

CV「乗れ!」
CJ「どこに行けばいいんだ?」
CV「やつらはAngel Pineへ向かう道をいった。その道をたどれば
やつらを見つけられるぜ!」

Angel Pineに向かえ

屋根に上がれ
それぞれのターゲットの顔の写真を撮れ。
ただし、早く、またズームインすることを忘れるな。

CV「来たぞ!」
CJ「ライダー、ヤク中め!」
CV「このビジネスは他のどのギャングよりもでかいぞ」
CJ「ライダー、チビ野郎!」
CJ「こいつは睨みきかせてるな!」
CV「やつはTボーン=メンデズだ。」
CJ「なに?なんだって?」
CV「おい、どいつが外人だ?」
CJ「やつの顔は好きじゃねぇ。
ものすごい数のチンピラが1つの仕事を進めてやがる。こいつはでかい組織だ」
CV「このバカどもは何人いるんだ?」
CJ「このポン引きは見たことあるぜ!
やつら巧いことやってやがる。やり取りも、犯罪になることも何もない。」

CJ「こいつはきついぜ!」
CV「分かれてここから逃げた方がいい。ガレージで会おうぜ!」
CJ「よっしゃ。とにかく収穫はあったな。」

リスペクト+

[jizzy]
CV「狂ってるぜ。」
W「私達が見てるのはなんだ?」
CJ「おい、やつらの映画でも作らせてるのか?
よう、ウージーじゃないか。」
W「やぁ、カール。ちょうど君の・・・友人に我々が友人であることを
説明していたんだ。」
CJ「そうか。なぁ、ウージー。俺はあんたから情報が聞く必要があるんだよ。」
W「正確には君らが知りたいことはなんだ?」
CV「こいつらは誰なんだ?」
W「説明するんだ」
子分「この男達か?」
CV「あぁ」
子分「彼らはロコシンジケートだ。かなりの規模だろう。
彼らとは取引はするなよ。我々は麻薬には触れない。
今はこの男が仕切っている。名前はわからない。
この男はTボーン=メンデズだ。腕っ節が強い。」
CV「で、こいつは?」
子分「これはジジー=Bだ。彼はこの街で最も力のあるポン引きだ。
取引のお膳立てをしている。二流のオーナーだ。」
CJ「それでやつは俺の行く手にいるわけだ。どうやれば会える?」
W「あぁ、ジジーか?ジジーはGant Bridgeの下の古い要塞で
Pleasure Domes Clubをやっている。」
CJ「おい、気をつけろよ、ウージー。」
W「問題ない。しくじるなよ!」

ジジーのクラブへ行け

ジジー「見てみろ、ベイビー、俺は何でも持ってるぞ・・・
ミンクのシーツ、ミンクのコート、窓にはミンクのカーテン・・・
階段を下りるときは、歩くんだ・・・ミンクのカーペットの上を。
こいつは誰だ?もう友人はいらないぞ。
やつらがやろうとしてるのは女から俺を引き離すことだけだ。」
CJ「違う、やつらのためじゃないんですよ。あなたのためです、プレイボーイ。
あなたが仲を取り持ってて、俺が会うべき人だと聞いた。
仕事をさせてください。」
JB「それで何だ?」
CJ「はい。俺はこの街では新参者です。あなたが望むことは何でもできますぜ。
俺のような男にとって、ジジーBのような人と、いや、『ために』働くことは、その…」
JB「そう言うなら、俺はちょっとした問題を抱えてる。
お前のような少しバカなマッチョなら解決できるかもしれない。
なぜなら、見ての通り、俺は識者だからな。
お前達、バーに降りて、ポン引き達に飲み物を用意しろ。
俺は二つの目が付いてるだけだが、
このストリートではお前はそれ以上の目を持つようになった。
クソにたかるハエみたいになったんだよな?100個の目だ、そこら中にな。
俺の女達が何人かのキチガイどもにやられてる。先週は二人殺された。
お前の出番だ。見つけに行け!」
CJ「お安い御用です。俺はプレイボーイのパートナーですぜ、ジジー。」

JB「待て、ミスターC-to-the-Jay!俺の車にいるあの可愛くて若い女を見ろ。
Downtownのホテルに彼女を降ろせ。終わったら車内電話で電話しろ。
それにそのリムジンを見ろ!ローマ法王の車みたいに扱えよ!」

車に乗れ
売春婦をホテルに降ろせ

売春婦「あん!たくましい胸!」
売春婦「あたしみたいな汚い女といいことしたことある?」
CJ「あぁ、あるよ」
売春婦「あたしならあんたの年増女がしないことするわよ?」
CJ「ちゃんと聞いてるぜ!」
売春婦「あたしはヤリマンじゃなくてお祭りがしたいだけなの」
CJ「あーそいつはいいね」
売春婦「もういいわ!」

売春婦「じゃあね」
CJ「やぁ、ジジー。カールです。女を降ろしましたぜ。」
JB「よくやった!さっき話してた問題を片付ける前にやってもらいたい
用事がある。自分がプレイボーイだと思ってる若い野郎がHashburyで
俺の女たちをやめさせようとしやがった。
今俺の女の一人がちょうどそのチンピラを見つけた。
そこに向かって、そのサギ野郎を殺せ!」

Hashburyでポン引きを殺せ

売春婦「あたしのプレイボーイが来たから、あんたは面倒なことになるよ。」
ポン引き「俺のナワバリだ!クソッタレ!」

ライバルのポン引きを殺せ
車に戻れ

CJ「CJです。Hashburyではもうライバルの心配をする必要はなくなりましたぜ」
JB「心配?俺が心配してたってのか?いや、してない!
よし、本当の仕事だ。Foster Valleyにいる何人かの俺の女が、暴行を受けた。
そこに向かって、かぎ回り、何が起こってるか調べろ」

ジジーの女を守れ
客を両方とも殺せ
車に戻れ

CJ「ジジーさん、カールです」
JB「お前は疫病神だな!
お前がDowntownで降ろした女がゲームから出ようとしてやがる!
やつの常連がやつをストリートから引き離そうとしてやがるんだ!
誰も俺の女を連れてくことはできねぇ!
ホテルに戻って、見せしめにやつらを全員殺せ!」

Downtownのホテルに行け

牧師「私がお前のぬいぐるみの魂を守るよう主からお告げがあった!
車に乗れ。汝の墜落を私が見れるように淫らな服を脱ぎ捨てるのだ!
ドライバー!悪魔の右手がこの貧しい女性を救済から引き剥がす前に
ここを出発しろ!」
ドライバー「承知しました、牧師様!」

牧師と彼の護衛を殺せ

CJ「全員殺しましたぜ、ジジーさん!」
JB「おお、CJ、お前はプレイボーイの右腕だ。
あぁ、ついでだが、その車は指名手配に上がってる。
捨てるなり、持っておくなり、好きにしろ。
俺と女達とクラブには近づけるなよ!」
CJ「あぁ、わかりました。」

3000ドル、リスペクト+

(Jizzy解禁)

電話
CJ「おう、どうした?」
W「やぁ、カール。ウージーだ。
もし時間が取れるなら、話せることがあるから来てくれ」
CJ「あぁ、もちろんだ。どこだ?」
W「私はChinatownに小さい賭博場を持っている。この辺りに来て見つけてくれ。
私の使いが訪問を待っているだろう。」
CJ「そうする。じゃあな」

(Woozie解禁)
----------------------------------------------------
A
[outrider]
J「相棒!」
CJ「ジジー、どうしました?」
J「俺のビジネスの仲間が手助けを必要としてる。それに俺もだ。
Easter Basinのドックの横にあるガソリンスタンドでTボーンと会え。
4ドアのセダンでお前を待ってる。すまない、相棒、電話が入った。
じゃあな。」
CJ「あぁ、しょうがない。じゃあな」

車に行け

CJ「みんなどこにいやがるんだ?」
TB「おい、貴様pinche juraだな?」
CJ「何なんだよ!」
TB「俺をだませるとでも思うのか?
ドタマぶちぬいて、お前の家族をレイプして殺してやるぞ、蛇野郎。
てめぇは俺をだまして、仕返ししようとしてやがるな?
てめぇのお遊びは知ってるぜ!」
CJ「何を言ってるかわからねぇ!喉が!」
TB「誰のために働いてる?」
CJ「誰でもねぇ!」
TB「振り向いて俺を見ろ」
CJ「金のためにやってるだけで、全部黙っとく。誓うぜ!」
TB「ハハハ、お前を殺したも同然だったぞ。殺したも同然だ!
Guacha!このビジネスでは注意しとけよ。」
M「お前らおふざけは終わったか?」
TB「あぁ、大丈夫だ、vato」
M「よし、それはよかった。荷物にご対面に行くぞ。遅くなっちまった。行くぞ!」
TB「jefeが行ったことを聞いたな」

バンの場所に行け

M「降りて、バイクに乗れ。荷物を工場まで運ばにゃならん。
うまくいけば、それに見合う報酬をやろう。見ておくぞ、ぼうず」
T「Si mon, ese. 見ておくぞ」

先導用のバイクに乗れ

バンが着く前にバリケードを取り除け
バリケードを壊すのにロケットランチャーを使え
次のバリケードを壊せ
次のバリケードを壊せ
最後のバリケードを壊せ
バンが安全に目的地に着くようにしろ

CJ「よし、完了だ。だがすぐにサツがそこら中を探しまわる。
バンを目のつかないところに置け。俺はここから逃げるぜ!」

9000ドル、リスペクト+

(CRASHB解禁)
----------------------------------------------------
B
[ice cold killa]
CJ「くそっ、どこにやった?どこに置いたんだ?くそっ!」
CV「おい、どうした?」
CJ「ああ、ウージーが伝言を残した。俺はジジーが掛けるのに使った携帯を取りに行く。
それを使えば、待ち伏せしてLos Santosからボーラーズの売人どもを排除できる。」
CV「ああ、俺も一緒に行けってことか?」
CJ「いや、これは一人の仕事だ。ことを荒立てないようにする。
俺はいくつかの部品を溶接して、サイレンサーを作ることを考えてたんだよ!」
CV「お前はマジでイカれてるぜ!心の中ではこのボロ屋から出ちまってるのか?」
CJ「じゃあどうするんだ?」
CV「見せるもんがある。これを見てみろよ。ほら、俺のだ。」
CJ「どこで手に入れたんだ?」
CV「パンツを買うのと同じとこだよ。ここはアメリカだぜ!」

Pleasure Domes clubでジジーに会え

護衛「お前は入れないぜ!」

天窓からクラブの中に入れ
ジジーに忍び寄れ。電話番号を知る必要がある

J「離れろ。離れろって言ってんだろうが、このアマ!
また一週間ぶりのお時間だ。お前たちの保護者は今から特別な電話をするぞ。
もしお前らの一人でもくっついてきたらな…シーッ(首を切る音)」
女「今週はもっと分け前をもらった方がいいわ、ジズ。
あたしたちもうお金がないのよ!」
J「だまれ、クソアマ!俺が仕事を仕切るんだよ!」
女「私に大声出さないでよね!」
J「だまれっつってんだろうが、クソアマが!いいケツだろ…」
CJ「おい、ジジー、俺はあんたに文句を言いに来た。
J「ああ、話そう。つまり、俺たちがいつもしてることが全てだ。
時にはやさしく、時には賢く。ああ、俺は歩く諺辞典だな。」
CJ「いや、てめぇはしくじった。」
J「お、おいおい、俺が間違ってた。俺はダメ男だ、つまり、その…なあ。
優しい男でも、賢い男でもない。なぁ、イイ男じゃなく…神様!助けてくれ!」
CJ「いや、お前は俺を信じた時点でしくじったんだよ、プレイボーイ」
J「頼むよ、なぁ…お、俺は…け、けど…」
CJ「てめえはケツを売り、ヤクを流した、クソカス野郎だ」
J「ああ、神様!おおおお前ら何やってんだ?誰かこのバカを捕まえろ!」

ジジーが逃げた。やつを倒せ!
ジジーが電話を持って逃走している。やつを倒せ!
電話を拾え
電話を手に入れた!

電話(カールの)
CJ「ああ、シーザー!」
CV「よう、どうだ?」
CJ「Pier69で会おう。ロコシンジケートを倒すぞ」
CV「よし、援護は必要か?」
CJ「いや、隠しておこう。」

12000ドル、リスペクト+

[pier 69]
CV「おい相棒、上だぜ。後ろからまわって来い!」

階段を上がって、Cesarに会え

CJ「よう」
CV「よくあの電話メッセージを手に入れたな。ジジーはどうなった?」
CJ「死んだ。で、どんな計画だ?」
CV「Tボーンの護衛がかなり前からここにいる。
やつらは桟橋を見渡せる屋根の上に人員を配置したぜ。」

電話
CV「よし、ああ、ああ、またな」
CV「ウージーの手下達だ。やつらは配置についてる。見てみろ、横の入り口にいる」
CJ「くそっ、あいつら屋根に向かったぜ!」
CV「くそっ!Mira、お祭りが始まる前に、
屋根の上にいるTボーンのやつらを倒さなきゃならねぇぜ!」

トライアドが進めるように屋根を制圧しろ

CJ「俺の射撃は最高だったろ!」
CV「Tボーンが来たぜ。」
CJ「陰険なライダーもだ。あのバカを見てみろよ。
古い友達みたいにボーラーズと一緒にいやがるぜ。
おかしいな、トレノはどこだ?」
CV「ヘリが来たぜ!」
CJ「トレノだ。ああ、くそっ。やつらに屋根の死体を見られるぜ!」
CV「もう遅い!やつは引き返したぜ!」
CJ「スモークグレネードだ!驚いてても無駄だ。来い!今すぐあのバカどもを倒すぞ!」

Tボーンを見つけて殺せ!

CV「メンデズ!わかっただろ、俺達がキングだぜ!」
CJ「おいライダー!イカレ野郎、どこに行くつもりだ?」
R「お…俺は止められねぇぜ…」
CV「やつはあのボートに向かったぜ!」
CJ「心配するな。俺がやってやるぜ」

水に飛び込み、ライダーの後を泳げ
ライダーを殺せ
ボートに乗れ
ライダーを殺せ。ボートに乗ったまま撃つことができる

CJ「俺達を売りやがったな、ライダー。俺たちみんなをめちゃくちゃにした!」
R「俺は飛びっきりの天才だぜ!」

電話
CJ「ああ、シーザー。」
CV「大丈夫か?桟橋から双眼鏡で見てたぜ!」
CJ「ああ、大丈夫だ、たぶんな。
聞け。お前は逃げたほうがいい。すぐにサツが来るぞ。」
CV「わかってる。ガレージで会おうぜ!」

15000ドル、リスペクト+

[toreno's last flight]
電話
W「カール。ウージーだ。君に情報がある。」
CJ「よう、ウージー。どんな仕事だ?」
W「うちの者が君が探していたバンをDowntownのヘリパッドで見つけた。」
CJ「トレノもか?」
W「ああ、やつもそこだ。明らかにやつは品物を持ってヘリで逃げようとしている。
やつらは既に荷物を積み始めている。」
CJ「トレノにはどうもひっかかる。何か聞いたら教えてくれ。」

トレノが近くのヘリパッドでヘリに乗ろうとしている。そこに行って、やつを止めろ

ヘリコプターが飛び立った!ロケットランチャーを取って、ヘリを落とせ!
高速に乗って、ヘリコプターを撃ち落とせ

完璧だ。トレノはこの火だるまでは生き残っていられない。

18000ドル、リスペクト+

[yay ka-boom-boom]
CV「カール!お前はLS中のヒーローだ!いとこにも話したぜ」
CJ「一人だけでやったわけじゃねぇ。ストリートはまだめちゃくちゃだ。
俺は一緒にやってきたダチに裏切られたんだぜ。」
CV「ああ、で、これからどうするんだ?」
CJ「クソッタレのライダーめ!やつはダチだった!しかも俺はやつをやった!」
CV「あのチビは死に値するだろ。あのチビはお前の妹を殺そうとしたんだぜ!」
CJ「…おい…マジかよ…。くそっ。多分お前は正しいよ、ああ、けど…」
CV「喜べよ。お前は俺をほれさせたぜ。お前は正しいことをしたんだよ。」
W「その通りだ。だがまだ終わっていない」
CJ「どういうことだ?」
W「ああ、君の前の友人は工場を持っている。そして私の考えでは、
そこを壊せば、やつらを永遠にこのビジネスから追い出すことになるだろう。」

電話
CJ「ああ」
改造屋「CJ」
CJ「誰だ?」
改造屋「ウージーのために仕事をしている。彼から伝言を頼まれた。」
CJ「わかった。なんだ?」
改造屋「お前が麻薬工場を壊せるように、車に爆弾をつけている。
Downtownのガレージのあたりに来い。」
CJ「クールだ。すぐにそっちに行く」

Bomb Shopに爆弾を仕掛けた車を取りに行け

CJ「おい、準備はいいか?」
改造屋「万全だ。乗れ。こいつは麻薬工場を壊すのに十分な爆弾を積んでる。
逃げるまでの時間を稼ぐように、タイマーを繋いでおいた。」
CJ「クールだ。じゃあな」

麻薬工場の中に車を止めろ

見張りを殺せ。それでやつらは警戒するだろう

見張り「攻撃だ!ここを出てクソ野郎を殺せ!」

傾斜を使って麻薬工場に入れ
化学タンクの近くに車を停めろ
タイマーが切れる前に倉庫を出ろ
メインゲートから逃げろ
やつらは門を閉めている
車を使って壁を飛び越えろ
ガレージに戻れ

25000ドル、リスペクト+

電話
CJ「もしもし」
?「君の友人だ。君の仲間に関する情報がある。牧場に来れば説明する。
Garver Bridgeを渡って南の方角のTierra Robadaにある。」
CJ「誰だか言え!」
?「今は話せない。ここに来い」
CJ「ママがいつもキチガイとは話すなって言ってたんだよ」
?「その女に何が起こったかよく考えろ!
もし今晩お仲間に舌のあるまま寝てもらいたいなら、ここに来い。じゃあな」

(?解禁)

電話
CJ「よう」
J「よう、ジェスロだ。俺とシーザーは需要のある車のリストを手に入れるために
いろいろあたってたんだが、早くしなきゃならねぇ。
売るのに使えるショールームがそのブロックの近くにあるから、
それをできる限り合法な外観にするのがいいと思うぜ。」
CJ「ああ、そいつはいいアイデアだ。見てみるぜ。また連絡する。」

(CesarC解禁)

----------------------------------------------------

★Jizzyのミッション
[t-bone mendez]
Jizzy「よく聞けよ、いいか?お前が今聞くことはすごく重要だからな。
俺は何も遅れちゃいない。どう思う?お前とマイクはどう思ってるんだ?
俺はお前達にいいようにしてるぞ?全部冗談だろ?
ここにいるのが、俺が話してたバカなマッチョだ。
カール、Tボーンだ。その逆も。」
CJ「よう」
Tボーン「よう」
Jizzy「こいつは気にするな。話しに戻ろう。」
T「おい、お前は義務を果たしてないぜ。」
Jizzy「義務?何の義務だ?俺達は3人いて、俺は20%受け取ってる。
どんな算数だ?馬鹿げた算数だぜ!
お前とマイク。お前達に俺は自分の魂を売った。
それが結局どうなるんだって?俺の13%を奪おうってのか!!」
T「お前は取引を知った。同意した。その上、俺達は5%と言ったのに、お前は・・・」
Jizzy「おいおいおい!?猫に舌抜かれたか?
お前はしゃべるのと同じぐらい算数が苦手だろ?」
T「おい、お前はこれを自分のものにしようとしてるのか?」
電話
T「もしもし・・・あぁ・・・なんだって?・・・くそっ!
おい、おれは行く」
Jizzy「おい、待て!あのトリックは俺が考えたんだぞ。
カール、一緒に来い。
We gonna have to bust us a couple of melons up in here.
積荷が待ち伏せられてるってのはどういう意味だ?
俺達はここを出るべきじゃねぇ、Tボーン。きっとDEAの罠だ!」

待ち伏せしているバンまで行け
バイカー達に追いついて、荷物を全て集めろ

荷物をPleasure Domesまで届けろ

5000ドル、リスペクト+

[mike toreno]
J「Tボーン!ブレーキをかけろよ。落ち着け。リラックスして、頭を冷やせ!」
T「おい、目を覚ませよ。俺達がここをめちゃくちゃにするのは見たくないだろう?」
J「よう、相棒!Tボーン、カールだ!
今こいつはここのヒーローだ。俺らはまだ大丈夫だ。」
T「なに、お前はバカか?誰かが気づいてやがる。
俺らは戻って、考え直す必要がある。」
CJ「やつらは運を試してたんじゃないか。」
電話
T「マイク?マイク!連絡を取ろうと思っていた。
何?なんてこった。どこだ?よし、話し続けててくれ。
おい、マイクがトラブルだ。行くぞ。」
CJ「どんなトラブルだ?それにマイクって誰だ?」
T「やつらはヤクの荷物とまだ中にマイクの乗ったバンを奪いやがった。」
J「どうするんだ?どうやってやつのいる場所を突き止めるんだよ?」
T「やつは電話を持ってる。バッテリーが切れるまで俺らに話し続ける。
来い!行くぞ!」
J「わかった。急ごう!」

T「急げ。マイクのバッテリーの残りはもう多くないぞ!」

車に乗れ

T「やつはカモメの声が聞こえると言ってるぞ!マイクはカモメの音が聞こえるんだ!」
CJ「カモメ?くそっ、街中で聞けるぜ」
T「重機の音が聞こえるらしい!」
CJ「カモメと重機?なんだ?建設現場か、埋立地か何かか?」
T「Dohertyに建設現場があるぞ!」

T「おい、もちこたえろマイク!今助けに向かってるぞ!」

T「トラックがバックする音が聞こえるらしい。
貨物倉庫のような忙しいところだと言ってる。」
CJ「貨物?あぁ、やつらドックに向かってるに違いない!」
T「Easter Basinのドックに行け!」

T「くそっ、やつらは止まって、銃声が聞こえると言ってる。
やつらはセキュリティーゲートを通る道で撃ってるらしい。」
CJ「ドックには厳重なセキュリティーゲートはないぜ。
けど飛行場の貨物倉庫ならあるぜ!」
T「飛行場だ!急げ!」

T「マイクは飛行機が離発着するのが聞こえるらしい。」

T「ゲートがあるぞ!」
CJ「それと警備員の死体だぜ!」
T「ここだ。バンを見つけられるように注意しとけ!よしこれでタグが働くぞ」
CJ「タグ?一体何のタグだ?」
T「前のちょっとしたトラブルの後、マイクはヤクの中に発信機を隠した。
ギャングをそれで追ってたが、何かが狂わせてたに違いない。
今はそれを使ってバンを見つけて、マイクを助けるぞ!」
CJ「どうやって使うんだ?」
T「簡単だ。近づくほど、シグナルが強くなる」

シグナルゲージを読んで、バンを見つけろ

CJ「くそっ、やつらだ!」

ギャングを殺せ

CJ「来い、急げ。」
マイク「急げ、急げ!」
CJ「やれやれ。Tボーン・・・おいこいつは誰だ?」
T「ジジーの手下の一人だよ。落ち着け」
M「あの音を聞いたか?ヤクを入れたままこのバンに火をつけるぞ。」
T「おい、チャーリー、火はつけないぜ!」
M「これは損失だが、ぶちこまれるよりはいくらかましだ。わかったか?」
CJ「おい、こいつの言うとおりだぜ。火を付けて、ここからズラかろうぜ。」
T「おい、お前には聞いてないだろ?ここは議会じゃねぇ!」
M「そうだ。ここは俺が仕切る。だまって仕事にかかれ。」

バンを壊せ
警察が来る前にここから逃げろ
警察が到着する前に燃えているバンからトレノを遠ざけろ
空港を出ろ
追跡を振り切れ!Pay 'n' Sprayに行け
Pleasure Domesに戻れ

M「ジジーのところで働いてどれぐらいだ?見たことが無いぞ。」
CJ「先週この街に来て、いくつか仕事をやった。」
M「この街に来たばかりか?その前はどこにいた?」
CJ「おい、一体なんだよ?」
T「質問に答えやがれ。」
CJ「おい落ち着けよ。ファミリーと一緒にLos Santosにいた」
M「そいつの財布をよこせ」
CJ「なにっ?おい、返せ!」
T「悪あがきはやめて、運転に集中しとけ!ほら、マイク。」
M「カール=ジョンソンだな?わかった。充分見た。ほら」
CJ「それに20ドル入れといた。俺が確かめる時にまだあるといいんだけどな。」
T「だまってろ」

M「よし、カール=ジョンソン。今日はよくやった。」
T「もう行け。 俺達は話しに行く。」

7000ドル、リスペクト+

(TriadsのA解禁)
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★Woozieのミッション
[mountain cloud boys]
子分「もう閉店だ!Pokgai!」
CJ「落ち着けよ。ウージーに会いに来た。」
子分「ああ。上です。」
CJ「クソッタレ・・・」
CJ「俺はジョンソンだ。ウージーに会いに来た。俺はやつと仕事してる」
子分「はい、こちらにどうぞ。ボスの災いは知っていますか?」
CJ「災い?知るかよ」
子分「彼は盲目です。」
CJ「盲目?けどやつは先週車でレースしてたぜ!」
子分「ええ、知っています。彼は驚くべき幸運に祝福されているのです。
そしてトライアドは彼のためになんでもするでしょう。
我々は彼を幸運なモグラと呼んでいます。」
CJ「わかったよ。覚えとくぜ。」
子分「それがいいでしょう」

CJ「ウージー!」
W「やぁ、カール」
CJ「何が起きたんだ、ウージー。どういうことだ?」
W「真実に繋がっている。私が誰で何をしているかについて君に
明らかにしない限り、君の助けは得られない。
もう一度私に自己紹介させてくれ・・・
私はマウンテンクラウドボーイズのボスだ。」
CJ「会えて光栄だよ」
W「こちらこそ。座りたまえ」
W「トライアドのDai Dai Loとして、重要なビジネスが損害を受けないように
紛争が鎮圧されるよう監督するのが私の責務だ。」
CJ「俺が仕事をするのはどこだ?」
W「見に行こう。ちょうど前回のTong会合で顔を見せなかった
地元のトライアドに会うところだ。一緒に来て、我々トライアドが
どうやって不必要な暴力に頼ることなくことを治めているか見るといい。」
CJ「わかった。一緒に行くぜ。」

W「車に乗ろう。私のは修理に出ている。」
CJ「わかった。迷子になるなよ。」

ウージーをTong会合に連れて行け

W「ブラッドフェザートライアドはこのブロックに倉庫を持っている。
彼らの出すべき侘びを見ようじゃないか。」

CJ「で、仕事の話ってのはなんだ?」
W「いくつかの小さいベトナムギャングが最近トラブルを起こしている。
我々はなぜやつらが度胸をつけてきたか定かではないが、
この状況は好ましくない。」

CJ「どうすればこれに全面的に関われるんだ?」
W「君は部外者だ。」

W「ここだ!来い。この道だ。」

ウージーについて行け

W「んー・・・目印の丸石はどこだ?」
CJ「おい、なにやってるんだ?」
W「今、あー、チェックを・・・えーと・・・うるさいぞカール・・・こちらだ!」
CJ「おい、この人たちはなんだ?どこに行くんだ?」
W「何かおかしいな。気をつけたほうがいい・・・。着いて来い」

CJ「大丈夫か?道がわからないのか?手を貸すぜ?」
W「いらない!いや、私は、その、場所の感覚を読み取っていただけだ。
離れるな!」
W「あぁ、ここだ!この道だ!
おかしい、このゲートはいつも閉められているんだが。離れるな」
CJ「なんてこった、ウージー・・・」
W「何を驚いているんだ?あぁ、すまない。そこに寝ているのが見えなかった。」
CJ「死んでるぜ。全員な」
W「ブラッドフェザーズが全滅させられたのか?」
子分「Dai Dai Lo!お許しください。戦うのが恐くて、隠れていました。」
W「だまれ!ここで何があったのだ?」
子分「ベトナム人どもが奇襲してきて、全員殺しました。くそっ、またやつらが来た!」
W「トライアドは復讐するぞ!」

裏道を出て、ウージーをギャングの攻撃から守れ

W「てめぇらの血はワインのように尽きろ!」
W「ウゼぇクソッタレどもめ!」
W「霊になって彷徨え!」
W「下水道のクソめ、あれはスナイパーの弾だ!」
W「死ね、クソッタレの売春婦のガキどもめ!」
W「てめぇらの親は悪魔の売春婦だ!」

CJ「車に乗れ!急げ!」
CJ「援軍が来たぞ!」
W「運転しろ。私がやつらを下水道に送り戻してやる!」

攻撃してくる車をウージーに破壊させろ

CJ「これで最後みたいだな」
W「ありがとう、カール。自分ひとりで全員を殺すはめにならずに済んだ。

ウージーを彼のアジトに連れ帰れ

W「今日の君の働きに対するTongの感謝の印だ。」

5000ドル、リスペクト+

[Ran Fa Li]
CJ「よう、ウージー、どうした?」
W「やあ、CJ。Shuk Fooのラン=ファー=リーを紹介させてくれ。
彼は西海岸のレッドゲッコートンを治めている」
CJ「どうも」
R「ん」
W「アー=アー=クンが九龍から言伝をよこしてきました。
ベトナム人犯罪組織のダナンボーイズがアメリカに移る準備をしているらしいのです…。
これがブラッドフェザートライアドへの卑劣な攻撃を説明するかもしれない。」
R「んー」
W「またトラブルが起こるかもしれない。」
R「んーんんー」
お付き「Shuk Fooは荷物を取り返したがっておられます。
密使が空港にそれを残してきました。それが当面の最も重要な問題です。」
CJ「俺ならやれるぜ」
R「ん?」
お付「彼はトライアドですか?マウンテンボーイズですか?」
W「いや、私の個人的な友人です。ダナンボーイズの注意を引き付けにくいでしょう」
R「ん!」
お付き「いいでしょう」
CJ「助け舟ありがとよ」

飛行場の駐車場から車を持って来い

待ち伏せだ。ダナンボーイズが出口を塞いでいる!
ガレージに車を戻せ

6000ドル、リスペクト+

電話
C「ブタ野郎!」
CJ「カタリーナ?お前か?」

[Lure]
W「あなたと家を共有できるのを光栄に思う限り、
我々は灼熱の太陽のもとにトカゲ達を誘い出しましょう!」
お付き「私達は尾行されました。ダナンボーイズがこのマンションを
見張っています。すぐにここを去らなければ、彼らは暗殺を試みるでしょう」
CJ「おい、でかい取引ってのはなんだ?ここから出て、
やつらを静かな場所に誘いこんで、やつらのひらべったいケツを
捕まえてやりゃいいじゃねぇか。悪く思うなよ。」
W「気にするな。」
R「ンフフ」
お付き「あなたはおかしい」
CJ「このミスターファーリーが乗ってるって考えてる限り、
やつらはどこまでも俺を追いかけるだろう。
そうすりゃ、あんたは安全にここを出られる。簡単だろ」
W「ハッハッハ、こいつは驚いたな」
R「んー」
お付き「あなたの成功は報いられるでしょう、ミスタージョンソン。」

囮の車に乗れ
郊外まで行け

チェックポイントを追いながら郊外を抜けろ
囮の車を降りるな
ドアがダメージを受けすぎると、バイカー達に車の中が見えてしまう
ダメージを受けた車の中をバイカー達に長く見られすぎないようにしろ
さもないと偽装がばれてしまうだろう

CJ「もしもし」
グッピー「ミスタージョンソン、グッピーだ。問題ないか?」
CJ「ああ、何も。やつらバカみたいに餌にかかったぜ!
ミスターラン=ファー=リーは無事に出られたか?」
G「ああ、ウージーが彼を安全に送っている。感謝する」
CJ「クールだ。じゃあな」
ギャング「これは囮だ、Chinatownに戻れ!」

8000ドル、リスペクト+

[amphibious assault]
W「やってもらいたいことがある」
CJ「なに?おい、俺の気をそらそうとするなよ!」
W「水の中はどうだ?」
CJ「どういう意味だ?俺が泳げるかって?」
W「そうだ。泳ぎはうまいか?」
CJ「いや、泳げねぇ!
くそっ!ちくしょう!どうやったんだ!?」

このミッションを始める前にもっと潜水を練習する必要がある

(潜水スキルアップ後)
CJ「なぁ、あんたは自分は泳げないって言いたいのか?」
W「冗談ではなく、水に潜るとパニックになる。
それに怖いんだ、ウツボやイカや海草や・・・」
CJ「ああ、言い訳してるってことだろ!」
W「CJ、私は信頼できるトライアドの外部の人間が必要だ」
CJ「わかったよ。率直に言えば、俺にそれをやらせようっていういことか。
あんたは俺に汚いドックの海を泳いで、小さい茶色のクラゲとベトナムギャング
を避けながら、港の船に爆弾をしかけろっていうんだな?」
W「悲観しすぎだ!」
CJ「聞けよ、俺はガキの頃、Santa Mariaを泳いでて、
顔にコンドームがひっついたことがあるんだよ。
そういう恐怖が永遠にあんたにつきまとうからな、覚えとけよ」
W「私は告白することがある・・・私は・・・私は盲目だ」
CJ「嘘つけよ!」
W「あぁ、私は君がハンディキャップを気づかないような段階まで
他の感覚を研ぎ澄ましてきたにも関わらず、水の中ではそれらは役に立たない。」
CJ「わかったよ、ウージー、落ち着け。自分を責めるなよ。俺がやる。
あー、最後にひとつ。俺が黒人だってのは知ってるな?中国人じゃない」
W「私は盲目だぞ、カール。気にすることはない」

ドックに行け

爆弾を仕掛ける船は海上に停泊している
そこまで泳がなければならないが、ダナンボーイズが行く手を警備している
タンカーまで泳いで、船に上がれ
行く手が塞がれているが、水中トンネルがある。
進むためには潜って、通り抜けなければならないだろう。
海面に出られるようになった
水上のメインルートは二隻のパトロールボートが守っている。
もし発見されたら、水中に潜って、注意を反らせ
水面を泳ぐな、さもないと発見されるだろう
タンカーの内部まで忍び込み、爆弾を仕掛けろ
甲板の見張りに気づかれないように、可能な限り静かにしろ。
爆弾を仕掛けた!タンカーを離れ、ドックに戻れ

11000ドル、リスペクト+

[the da nang thang]
CJ「ウージー、よう!」
W「CJ、ちょうど出かけるところで会ったな。」
CJ「取引か?」
W「大きな取引だ。私のアジトをレッドゲッコートンの縄張りに隠してもらう。
しかし、何か問題が起こったから、私自ら解決しに行くところだ。失礼。」
電話
W「リトルライオンか、どんなニュースだ?
くそっ、何でよりにもよって今日なんだ?わかった。
こちらはグッピーに任せるから、調べに行け。」
CJ「トラブルか?」
W「ダナンボーイズが今日コンテナ船に現れた。
リトルライオンが調べに向かった。私もいかなければ。」
CJ「おい、やめとけよ。俺が片付けに行ってやる。いいな?」
W「ありがとう、友人よ。君の助力と友情は私にとって本当に貴重だ。」
CJ「ありがとよ。他のやつらはどこだ?」
W「ああ、彼らは船のまわりを飛ぶためにヘリに乗り込んでいる。
全てうまく行ったら、一週間のうちに君に電話して、私の新しいアジトに
招待しよう。」
リトルライオン「おいCJ、ここで何してる?」
CJ「ウージーが出かけるところにちょうど出くわした。
やつは俺を代役に立てた。あんたとは転がった(仕事した)ことがあるよな。」
LL「転がった、回すぞ!(ヘリのこと)さぁ、行くぞ!」

CJ「どこに向かってるんだ?」
LL「船だ。港に停泊してる。」
CJ「ああ、見えるぞ!」
LL「弾を補充しとけよ。やつらきっと守ってるぞ!」
CJ「装填した!」
LL「くそっ、やつらもう撃ってきやがった!」
CJ「見えてるぞ!」
LL「やつらそこら中のコンテナにいるぞ!」
CJ「照準に捕らえたぞ!」
LL「Da Nangのクソッタレどもを撃て!」
LL「RPGだ!RPGだ!」
CJ「どこだ?どちら側だ?」
LL「被弾した!墜落するぞ!衝撃に備えろ!」

CJ「くそっ、怪我したぜ!ちくしょう、ナイフ以外全部なくしちまった!」

貨物船まで泳げ

見張り「生存者が見えるか?」
見張り「いや、誰も生き残ってないみたいだぜ!」

船倉まで行け。出来る限り長い間音を立てるな!

見張り「静かにしてろ。お前らはここでスネークヘッドを倒すつもりだったのか?」
見張り「自由な西側でコーラを飲むのもそう遠くないぜ!おい貴様何者だ?」

亡命者の警備兵を倒せ
亡命者のコンテナの前にある鍵を撃て

亡命者「スネークヘッドにだまされて、捕虜になりました。
どうか逃げるのを助けてください!スネークヘッドは艦橋にいます・・・」

艦橋に誰も生かしておくな!

スネークヘッド「何も言うな!これで決着をつけようぞ!」

戻って亡命者達に会え。彼らは水面にボートを降ろしているだろう

亡命者「本当にありがとう!」

15000ドル、リスペクト+
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★Torenoのミッション
[monster]
?「カール、愛しい人よ、よく来たな」
CJ「なにがよく来ただよ。俺の家族の何を知ってんだ?」
?「我々はまず君が何を作れるかを見なければならない。」
CJ「何が作れるように見えるんだ?プリンか?」
?「いや、怒りと憎しみだよ。君の好きなところはそれだ。
ガレージにトラックがある。乗せられることについて君は何と言うのかな」

男「これは取引だ。スピードとルールが全てだ。
前にGPSを取り付けた。地図の座標をできるだけ早くまわれ。
全ての座標を回ったらここにトラックを戻せ。トラックを失ったら失敗だ。
CJ「一つ目に、GPSってのはなんだ?二つ目に、失敗したらどうなる?
三つ目に、てめぇは誰だ?」
男「すまない、守秘義務原則なんだ!
ああ、もうひとつ。この車はハンドブレーキの代わりに4輪ステアリングが
ついている。幸運を!」

6分30秒よりもいいタイムを出す必要がある
モンスタートラックに乗れ
最初のチェックポイントに行け

男「スラムのぼうずにしてはいい出来だ。ボスから連絡があるだろう」

5000ドル

電話
CJ「一体てめぇは誰だ?」
?「息子よ、牧場に戻ってくれば、全て説明しよう。全てだ。」
CJ「今すぐに話せないのか?どうせ無理なんだろな」

[highjack]
T「やあ、カール」
CJ「おい、なんだ!
うわ、トレノ、俺が悪かった。
何て言えばいいんだ?俺はあんたの邪魔をした」T「落ち着け、ぼうず」
CJ「すぐに俺を殺しに行けよ。」T「落ち着け!」
CJ「なあ、とにかくあんたはヤクの売人以外のなんでもないんじゃないのか、トレノ。」
T「黙って座れ!
何だ、お前は私が麻薬ディーラーだと思うのか?自分が永遠の十字軍とでも思うのか?
何が起こってるか考えがあるのか?一体どんな考えだ?どうだ?どうなんだ?」
CJ「いや、ものごとには出来る限り小さい注意しか払ってない。」
T「知ったかぶるんじゃないぞ。私は政府機関で働いている。
それは問題じゃない。お前を混乱させたくはない。
そう、私たちが最後にあったとき、私は中南米の脅威との戦いに
巻き込まれていた。必要に迫られてだ!
それは私が麻薬ディーラーであるということにはならない。
私たちが集めた金や、私たちが倒した友人達は
果てしなく我々の海外調査の助けになっているんだよ。」
CJ「政府機関?」
T「ガキだな。ヒーローを期待してるのか?我々は外で戦ってるんだよ。
私がヒーローになって、情報を失ったら、我々には何が残るんだ?
オハイオの共産主義者だ。共有する人々。誰もヤクを買わない。
そういうことだ。落ち着いて聞けよ。」
CJ「わかった、わかった、聞いてるよ」
T「お前がどんな男か知っている。お前のような男が必要だ。
私はことのために動いている現場をおさえることはできない。」
CJ「どういうことだ?」
T「トラックを拝借してもらいたい。ライバル機関は社会的方策が混乱している。
彼らは我々が必要なものを手に入れた。これは二人仕事だ。お前は友人が必要だ。
妹のボーイフレンドを使え。ただし、事情は話すなよ。
忘れるな。見ておくからな。」

CV「出来るだけ早く来てやったぜ、CJ」
CJ「ああ、そうか。俺が助けが必要だってどうしてわかった?」
CV「おいおい、忘れたのかよ。30分前にお前が電話かけてきたんだろ!」
CJ「そうだったか?あー、ああそうだ、そうだったな。
悪い、頭の中がいっぱいだったみたいだぜ。」

シーザーをトラックに十分近づけるために、バイクを使う必要がある
シーザーを乗せたら、トラックに追いつけ

CJ「高速でトラックをジャックするぞ。San Fierroに向かった。」

トラックはLas Venturasを出て、Garver Bridgeを通ってFoster Valleyに向かっている

CV「ここから高速に乗れるぜ。」

CV「どんな計画だ?」
CJ「俺がすぐ脇につけるから、乗り移れ!」
CV「おい、お前電話で注意しなかったじゃねぇかよ。」
CJ「楽勝だろ!」
CV「ケンドルに愛してるって言っといてくれよ!」

CV「トレーラーがいたぞ!」

トラックの左手につけて、シーザーが飛び移る準備ができるまで位置を保て

CV「速度をあわせろ!」
CV「俺はメキシカンジャンピングビーンだと思うか?近寄れ!」
CV「近寄れ、CJ、もっと近寄れ!」
CV「この位置だ、CJ、この位置を保て!」

この位置を保て
トラックに乗り、ガレージに持ち帰れ

7000ドル

電話
T「来い。すぐにだ。もたもたするなよ。」

[interdiction]
T「了解。ビッグモンキー、13-6の太ったハゲワシを手に入れた。
溺れている赤ん坊を手に入れる必要がある。どうぞ。
15に太った月で。そちらの心を奪う。通信終了。」
T「カール。願いを聞いてもらう必要がある・・・。」
CJ「ああ。相応の報いをしてやるよ。俺のダチの何を知ってる?」
T「落ち着け。彼は北部の刑務所にいる。D棟の13番房だ。
左側には彼の喉を切りたがってる子供殺しがいる。
彼の右側には、彼の心臓を食べたがってる白人至上主義者だ。正確にはな。
心配するな。テンペニーとプラスキは割合親切なんだ。
もちろんお前が、摘発すると脅した時に彼らに殺されたペンデルブリー巡査の
仲間の一人になっていなければだが。まあ全部知っているよな?」
CJ「くそっ。おい、どうやってこの情報を全部知ったんだ?
それになぜ止めないんだ?」
T「お前はまだわかってないようだな。
全ての白騎士や英雄がそうだ。我々は決断を下さなければならない。
悪人に他の悪人を攻撃させる。時には、良い人間を死なせることになる。
彼はお前の仲間だが、私にとっては、彼は担保に過ぎないんだよ。
これは非常にデリケートな決断だ。
こちらには国内のクズどもが全ている。こちらには国外のクズどもだ。
そして私と同僚達は中心点だ。政府をうまく保てよ。どちらに注目するかだ・・・。
外のバギーでここに向かってほしい。いいか、いいな。
のろしを焚け。我々は回収しなければならない重要な貨物がある。」
CJ「おい、待てよ。俺のダチはどうなる?あんたが話してたことはみんなどうなる?」
T「心配するな。スイートはまだ無事だ。彼には手をまわしてある。
牢の警備員は家に帰って、妻と子供達が殺されているのを見つける。
全てはコントロール下にあるんだよ。あとで話そう。さあ、今は行け」

砂漠のEl Castillo del Diabloに行け

T「くそっ!何事だ?」
CJ「トレノ!どこだ?」
T「何マイルも先だ。優雅にしてる暇はない。
乗り物を選んで、置いておいた装備を持って、降下地点に行って、荷物を待て」

ロケットを取れ
適した乗り物に乗って、山の頂上に行け

T「荷物が到着するぞ!」
CJ「クソッ!やめられないのか?」
T「待て。くそっ、パイロットがトラブルにあったと言ってる。
2機の敵ヘリが邪魔をしに向かっている。見えるか?」
CJ「ああ。」
T「やつらを落とせ。何としても荷物を守るんだ!」

輸送ヘリを敵から守れ
荷物を取れ

T「よし、Las Brujasに荷物を持ち帰れ」
CJ「あんたはどこだ?俺にグダグダ言ってるじゃねぇか。」
T「カール、私は常に見ている・・・聞いている・・・あるいは両方だ。」

隠れ家に荷物を届けろ

1000ドル

[verdant meadows]
T「驚きだ!」
CJ「なんなんだよ、トレノ?」
T「歴史だよ。全て嘘だ。
ヒトラーは自殺をし、我々は日本を核攻撃したと書いてある。
そして人々はこんなバカバカしいことを信じている。なんてことだ。
まあ、これは私達が夜によく寝られるようにしてあるんだろう。」
CJ「おい、何がしたかったんだ?俺のダチを解放してるのか?」
T「いや、今はまだだ。ちょっとした速報がある。
つまりやってもらうことがあるということだ。」
CJ「おい、あんたは最悪だぜ。」
T「驚きを与えているかもしれないが、彼のことは気にかけている。
お前同様彼にも生きていてもらわねばならないからな。」
CJ「ああそうかい、ありがとよ」
T「いろいろとやってきて、お前はもうプロのようだ。
パナマでお前の首に賞金をかけたがっている二重スパイがいる。
ロシア人スパイ。小さい、太った、Borisのような男だ。
彼はお前を尋問するために、許可を求めている。ロシアンスタイルだ。
アソコを計る計測器だ。いいぞ、好きだっただろう。」
CJ「何もクールじゃねぇ!俺を一人にしろ。あんたはやっかいなんだよ!」
T「心配はいらない。ロシア人たちはお前のアソコ以上に心配事が大きくなっている。
信じろ。国全体が悪い方向に向かった。我々はなんとかとどめを刺そうとしたが、
頭に小さなイチゴをつけた、あのイカレたゴルバチョフは王冠を引き渡してしまった。
まだやつらは動いている、わかるだろ、ホワイトハウスにいるやつらだ。あれは良かった」
CJ「それで?俺に何しろっていうんだ?」
T「聞け、ある物件を買ってもらいたい。いいな。
それほど金はかからない。金はやつらから取れるからな。
もしやつらがお前に面倒をかけるようなら、殺せ。
お前にはすぐに仕事に取り掛かってもらいたいと思っている、いいな?
こんなママゴトはたくさんだ。さあ行け」

放置された滑走路に行って、購入しろ

電話
J「よう、CJ、ジェスロだよ!」
CJ「よう、ジェスロ。どうした?」
J「ガレージはいい感じではかどってるぜ。けど他の用で電話したんだよ。
San Fierroに非公式ストリートレースクラブがある。」
CJ「非公式ってのは違法のことだな?」
J「何のことだかわからねえな。とにかくやつらはドライビングスクール
のあたりに集まってる。その、知りたがってるんじゃないかと思ってな。」
CJ「ありがとよ、ジェスロ。考えとく。また知らせるぜ。じゃあな」

(showroom解禁)

[property bought!]

飛行場のテレビ前に行くと電話
T「やあ、カール。我々の作戦の新しい基地はどうだ?」
CJ「何かもの寂しいぜ。テニスコートかプールがあれば多分俺のやる気も上がるだろうな。」
T「それは良かった、カール。良かったよ。
よし聞け。お前は飛び方を学ぶ必要があるのはわかってるな」
CJ「いいや」
T「ああ、そうだな。お前のためにテスト集を置いておいた。テレビで見ることができる。
もし仲間の自由のために働き続けるなら、飛べることを示さなきゃならないぞ。」
CJ「くそっ、何でもいいぜ・・・」
T「それは良かった」

[learning to fly]

リスペクト+

(飛行場のミッション解禁)

電話
CJ「もしもし」
W「やあ、カール。ウージーだ。」
CJ「よう、ウージー。調子はどうだ?」
W「来て自分で見てくれ。君にちょっとしたビジネスの提案がある。
来て、計画を見てくれ。」
CJ「ああ、もちろんだ。いいな」
W「いい?それなら最高と言うべきだろう!Las VenturasのFour Dragons Casinoだ。
またすぐに会おう。」
CJ「ああ、わかった。」

(Triads Casino解禁)
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★飛行場のミッション
[n.o.e.]
T「また捕まえたぞ、カール。半分眠ってたな。
お前のことは9つの違う方法で殺せるぞ。起きてコーヒーの香りでもかげ。」
CJ「コーヒーはやめたほうがいいぜ」
T「問題が起きた。フィールドの外に出させた男達が装備を欲しがっている。
もし彼らが手に入れられなければ、夕方までには死ぬだろう。」
CJ「じゃあ渡しに行けよ」
T「私が行くとでも?」
CJ「ああ。どうしてだめなんだ?」
T「私は常に5人の男に監視されている。あの丘に二人、この向こうに一人、
二人は衛星でだ。もし男達を殺せば、私が死ぬ。
私は自殺願望は無い。平和な男だからな。」
CJ「ああ、そのとおりだな」
T「飛行機に乗れ。まだ準備が整っていないから、レーダーの下を低く飛べ。質問は?」
CJ「ああ、一つだけ・・・」
T「行け」
CJ「待てよ、おい。聞けよ!一度ぐらい聞け。
なんでその監視達は俺のことは追いかけてこないんだ?」
T「ああ、出来ないからだよ。なぜなら、彼らは皆私に割り当てられているからな。
一人はDEA、一人はFBI、ロシア人に、キューバの二重スパイ、そして私の依頼主だ。
牽制と均衡だよ。誰も他人は見ず、他人も誰も見ない。わかるな?行け」
CJ「なんでもいいぜ」

飛行機は全て荷物を積み、出発の準備が出来ている

T「おい、カール。近づくときはうまく低く飛べよ。
さもないと、レーダーに捕まるぞ。峡谷に隠れるようにしろ。」
CJ「これは安全だって言ってたが、床を通して日光が見えてるぜ?」
T「おい、それでマニアに見えるじゃないか。アメリカ空軍に撃ち落とされにくくなる。」
CJ「クールだな。じゃあ問題は何だ?」
T「私は『されにくくなる』と言ったんだ。もし君が、やつらと同じぐらい覚醒剤を
やってたら、やつらが動くものを全てを撃ちはしないという幸運に恵まれてただろうな。」
CJ「くそっ」
T「低く飛べば無事でいられるぞ。」

レーダーの下を飛ぶためにvisibility barに注目しろ

荷物を落とすために輪の中を飛べ
飛行場に戻り、着陸しろ

T「よくやったぞカール。本当にお前はいい子だよ。」

15000ドル

電話
C「ショボチンのバカ野郎!」
CJ「カタリーナ!君だろ。何を食べてるんだ?」
C「あんたのことはもう愛してないんだよ!」
CJ「あー、なぁ、ちょっと・・・もしもし?」

[strowaway]
CJ「ああ、トレノはなにやってるんだ?ここはちょっとバレバレなんじゃないのか!」
T「これをどう思う?」
C「くそっ!あんたの人間だと思ってたぜ。」
T「聞け、カール。問題が起きた。
武器契約書との交換で軍事独裁者に融資して海外状況を手助けできる
他の省の裏切り者がいる。」
CJ「おい、あれこそあんたの仕事じゃないのか?」
T「ああ、そうだが、我々は自分達の独裁者を選びはじめている。
我々がコントロールできる墜落者だ。原理に従って、
我々はこの男達から離れようとしている。なぜなら、水を濁すからだ。」
CJ「ああ、わかった」
T「よし、このバカどもは積荷の地雷を盗んでいて、
中東でそれを降ろして、ちょっとした騒ぎを起こすことを計画していて・・・
誰もが狂い、たくさんの問題を抱えて・・・
カール、人を不具にする人間は好きになれるか?」
CJ「不具に?たくさんの人がか、くそっ・・・」
T「ともかく、要点はだな、お前と私、我々は同じだ。
汚い仕事だが、誰かがやり始めたことだ。
しかし、もしお前がこれを失敗すれば、中南米と中東全域で危険な事態を生む。
いいか、俺はお偉いさんに話した。お前はやつらを排除する許可を得た。どうだ?」
CJ「おい、政府のエージェントを殺せってか?」
T「殺せ。いいか。そういう風に見るな。できるな?害虫駆除だと思え。私のためだ。
よし、いいか、私は今はここにいられない。私は忙しい。行くからな。いいな?
もう行くぞ。」

トレノは飛行機の中に爆弾を仕掛けることを望んでいる
隠れるのは問題外で、早く取り掛かる必要がある
バイクを使って飛行機のタラップを駆け上がり、中に爆弾を仕掛けろ
離陸前に飛行機のタラップを登れ
行け!すぐに飛行機のタラップを登れ

あなたは飛行機の中に閉じ込められた
この飛行機は爆弾を積んでいる。中で銃を発砲しないように気をつけろ
飛行機から脱出するにはパラシュートが必要だ。乗員の一人が持っているだろう

パラシュートを拾え
パラシュートを手に入れた
飛行機の中に爆弾を仕掛けたら後部から外に出ろ

20000ドル

[black project]
T「やあ、友人よ。会えてよかった。Amaste。平穏だ。カール、仲間よ。」
CJ「おい、トゥルース、どこだよ?」
T「もはやお前が『政府の仕事』をしていないことを調べていた。彼はどこだ?」
CJ「俺にどうやってわかるんだ?やつは悪魔みたいなもんだ。おい、いいか?」
T「万物は無常だ。う、おお、うう。誰もと同じように私は人生を過ごしている。」
CJ「そうかよ」
T「トレノをどうするかに何か考えがあるのか?」
CJ「いや。守秘義務原則らしいぜ」
T「なんてことだ。二つの嘘はお互いを相殺しない。わかるだろう。
我々は自分達が騙されるためにやつらに奉仕しているということだぞ。
我々の始祖達が何を求めていたかということか?
いや、友人よ違うぞ。我々は孤独ではない。」
CJ「離れろよ。何が起こってる?」
T「全てが起こっているんだ!わからないか?場所がある。地図にさえ載っていない。
列車が今にも去ろうとしている。私が話すよりも、それがよく説明している。
少年よ、これはお前の脳を駄目にしているぞ!仕事に取り掛かろう。
お前が運転した方がいい。私は説明する。高貴な者さえ触れていないんだぞ。」

CJ「ここで何かやるのか?」
T「行け行け行け!」
CJ「おい!待てよ、この野郎!」

トゥルースはエリア69研究所に侵入して、中で作られているブラックプロジェクトを持ち帰る
ことを君に望んでいる
エリア69地下施設に入る最も簡単な方法は、防護扉を通ることだ。
開けるには、コントロールタワーに行け
エリアを見張っているサーチライトがある。その動きを観察し、ルートを計画しろ
サーチライトの中に長くいすぎたり、2箇所よりも多く破壊すると、場所を特定される
防護扉が閉められたら、中に入る他のルートを見つけなければならない
また何人もの軍兵士達がエリアをパトロールしている
トゥルースにもらった熱探知ゴーグルが暗闇で彼らを見つけるのに役立つ
パトロールを避けるように隠れて進むこともできるし、コントロールタワーの
上に登ってスナイパーライフルで彼らを倒すこともできる
5:30の日の出前に研究所に侵入しなければならない
コントロールタワーのスイッチを入れて防護扉を開けろ

<発見されない場合>
防護扉が開いた。もう一度閉める前に通り抜けるには限られた時間しかないぞ!

<発見される場合>
放送「侵入者らしきものを発見。コンディションブルー!
サーチライトを追跡モードにせよ!」
放送「コードレッド!全兵士は侵入者にプロトコルを適用せよ!
全兵力を注ぐため、全タワーを空けろ。繰り返す、全兵力だ!
閉鎖プロトコル始動!防護扉とセキュリティータワーを隔離!」
コントロールタワーが使用できなくなったため、他の侵入方法を見つけなければならない
エリア69内部に繋がる通気孔がある
通気孔の蓋を壊し、侵入するために中に落ちろ

エリア69を通って、ブラックプロジェクトにアクセスできる研究所まで行け
何人もの軍兵士達が施設中をパトロールしている
コントロールルームでエリア69の外部防衛施設を停止することができる
それで逃げやすくなるだろう
ブラックプロジェクトを探しに行け

放送「全施設内職員へ、コンディションレッドであることを確認せよ。
これは訓練ではない!
この研究所に侵入者あり。全衛兵はすぐに研究所に向かえ!

<コントロールルームにて>
対空ミサイル解除

ブラックプロジェクトが保管されている発射ベイへのドアは閉ざされている。
解除するためにキーカードを見つけろ
キーカードを拾い、ブラックプロジェクトへの扉を開けろ
ブラックプロジェクトは発射ベイの底部にある

放送「侵入者がプロジェクトまで到達した!全兵士は大至急格納庫に向かえ!」

トゥルースの欲しがっていたものを見つけた。ジェットパックを使って
真上にある発射ベイから飛び出して逃げなければならない

峡谷深くにある集合地点までジェットパックを届けろ

放送「やつを殺せ!あれは6千万ドルをかけたプロジェクトだ!
ミルズ将軍に連絡しろ!」

T「カール!」
CJ「行こう。すぐにこれをどこかに隠したほうがいい!」
T「よくやった。いい旅を!」
CJ「おい!待てよ・・・Was it too much to get a lift into town?」

電話
CJ「ああ」
T「カール、私だ。トゥルースだ。約5分間我々は運命と共にした。」
CJ「どこだ?」
T「お前がうろついていた古い飛行機の墓場だよ。」

[green goo]
CJ「くそっ、あのキチガイはどこだよ?」
T「ああああ!ああ!くそっ!あう!」
CJ「おい、気をつけろよ!」
T「ここに新しい時代が始まる!」
CJ「何言ってんだ?」
T「驚くべきもの全てが嘘ではないぞ、カール!今日、我々は全てを知る!」
CJ「ああ、とても待てそうにないな。
知識は世界のこの地域では本当に神聖だって聞いたぜ。」
T「試してみたんだが、私はこれを飛ばせそうにない。お前がやるほうがいい。
列車に着地し、衛兵を殺して、入り込み、ブツを盗む。」
CJ「ああ、そうかよ。どんなブツだ?」
T「まだわからない!」
CJ「あー、まだわからないのか!お前はキチガイだったと思い始めてたとこだ。
なんだよ、まだわからないってのは!?」
T「その答えを盗むんだよ。いいか、ジェットパックを飛ばして、列車に着地しろ。
そして、彼らが我々に取らせたがっている何かを盗め。
シーッ!聞け。来たぞ。行った方がいい。地球に平和を。」

列車までジェットパックを飛ばし、彼らがあなたに取らせたがっている何かを盗め

列車に載っている箱を撃って、グリーン・グーの壷を見つけろ
この箱は空だ。他を試せ
グリーン・グーの壷を手に入れた。トゥルースに渡せ

T「取ったか?」
CJ「何かを取ってきたぜ」
T「見せてみろ!おおお・・・万物は今変わる。」
CJ「なんだそれ?」
T「万物だよ。やつらはこれを"起源"と呼ぶだろう。また連絡する」
CJ「待てよ!一体・・・ああ、またな」

物件を手に入れた
この物件は最大10000ドルの収入を生むだろう。定期的に回収しろ!

20000ドル
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★Triads Casinoのミッション
[fender ketchup]
W「バカもの!あのマシンにどれだけ費やしたかわかってるのか?
我々は開店するのは・・・一体なんだ?もしもし?もしもし?
一体どんな悪いことがあった?」
グッピー「ボス、CJです。」
W「カール、来てくれて嬉しいぞ」
CJ「あんたがやってるのはこれだったんだな。」
W「ああ、それは完全なる悪夢だったよ。胃潰瘍ものだぞ。
マフィアのはびこる街にトライアドカジノを開こうとしているんだ!」
CJ「マフィアがあんたから搾取しようとしてんのか?」
W「ああ。組織を移してからというもの、皆が圧力を感じている。
スロットマシンを壊されて、従業員達は怖がっている…」
CJ「誰が後ろにいる?」
W「ああ、ここでは3つのマフィアが仕切っていて、
そのどれもがCaligula's Casinoと利害関係を持っている。
そしてあるおかしな弁護士が彼らのためにそこを経営している。
あれは多分やつらのうちの一つか、あるいは全ての仕業だろう。」
CJ「やつらに少しくれてやれないのか?」
W「だめだ。賄賂の必要ないつもの権力に加えて、
やつらそれぞれが取り分を求めるだろう。
それに我々の利益の全てをあの気取ったイタリア人どもに渡すつもりはないぞ!」
CJ「我々の利益?」
W「その通りだ。言っただろう。私はこのカジノを君と共有したいんだよ。
それを始めるのを手伝ってもらうのと引き換えにな。どう思う、相棒よ?」
CJ「いい取引だと思うぜ!」
手下「ボス!仲間が荷物の一つを壊そうとしてたチンピラどもを見つけて、
その一人を捕まえました。」
W「殺せ」
CJ「おい、待て、待てよ、待てって。ここに来い。
後ろに誰がいるにしろ、やつらが一人前のキチガイにちょっかい出してるってことを
わからせてやる必要がある。
車の前にそいつを縛って、ちょっとばかり我慢してもらう。
今すぐ行って来る。この男に悲鳴をあげさせられたら、また会おうぜ。」
W「さすがカールだな!」

チンピラ「おい、おい、お前は・・・誰だ?ほどいてくれよ、な?」
CJ「わかるな?一緒にちょっとドライブに行こうと思ってんだよ」
チンピラ「一体、お前はバカか?冗談じゃないぞ。ほどけ、この野郎」
CJ「いや、今お前がいるところに残しておくつもりだぜ」
チンピラ「俺が誰だか、お前の頭の豆みたいな脳みそでわかってんのか?」
CJ「いや。けどわかると思うぜ。」

彼を怖がらせろ。ただし、正面衝突は彼を殺すことになるのを忘れるな
また高速にい続けろ。警察の注意を引く必要はない

チンピラ「俺達二人とも殺すつもりかよ!なんてこった!まだ生きてるぜ!
この借りはファミリーが返すからな!」
CJ「どのファミリーだ?」
チンピラ「シンダッコファミリーだよ、クソ野郎!」
CJ「それが聞きたかったんだよ!」
チンピラ「何?・・・ああくそっ・・・」

カジノに彼を戻せ

5000ドル、リスペクト+

[explosive situation]
W「ハハハ!ホールインワンの栄誉ある音だ!」
グッピー「ナイスショットです、ボス!」
W「ありがとう」
CJ「わるくないぜ、ウージー」
W「シンダッコファミリーが我々の事業を妨害する企ての背後にいた。
どうしてやつらだけで、他のやつらではないんだ?」
CJ「多分やつらだけじゃねぇ。ストリートのルール、告げ口するな、だ。
俺らが必要なのは、マフィアのカジノを攻撃することだ。そう、ヤキを入れに行く。」
W「おい、カジノを攻撃するのはギャング流じゃないな。それは完全に別の部類だ。」
CJ「そうだな、その通り。ちょっとした計画が必要だろうが、俺はいいぜ。
俺はいつも強盗したいと思ってるんだよ。このやろ・・・」
W「運が悪かったな。君は人員と特別な装備が必要になる。」
CJ「ああ、爆弾をとってくる。いつのときも強盗をするなら糞を爆発させるぜ。」
W「知っているか?街の南西の端に露天掘りの採石場がある。
彼らは爆弾を持っているに違いない。」
CJ「のぞきに行ってくるぜ。」

採石場に行け
採石場に入り、ダイナマイトを盗め
ダイナマイトは爆破の準備がされている
作業員が壊す前に手に入れろ
箱を壊すためには重い何かが必要になる
タイマーが切れて爆破される前にダイナマイトを手に入れろ
箱を壊すためには重い何かが必要になる
ダイナマイトを拾え
警備員が出口を塞いでいる
ダートバイクを使って他の脱出ルートを見つけろ
矢印を辿って逃げろ
集合地点までダイナマイトを届けろ

CJ「ウージーに届けろ。おい、気をつけろよ・・・」

7000ドル、リスペクト+

(採石場サブミッション解禁)
(Robberyのミッション解禁)

[you've had your chips]
W「来たぞ!」
CJ「マジかよ」
W「ああ。ファイブカードの手だぞ!よし・・・」
CJ「わかったよ。ほら。俺はやめとくぜ。どうだ?」
W「どうやって私がわかるんだ?教えてくれ。」
CJ「イケてねぇよ。あんたは、あー、47だ。」
W「くそっ。君は私にとって運が悪い。
つまり、他のやつとやるときは、常に私が勝つんだ!」
グッピー「ボス、この二つのチップを見てください!」
W「一つは偽者だな」
CJ「驚いたぜ。あんた触ってもいないじゃねぇか。」
W「いや。推測しただけだ。
彼が二つのチップを持って、心配そうに入ってくるのはなぜだと思う?見てくれ。」
CJ「ああ。サングラスと白い棒を持った竜が描かれてるぜ。」
W「生意気なクソッタレどもが!」
グッピー「キャッシャーに特別警戒を敷いておきます」
W「このチップがどこから来たかは明らかだ!
シンダッコファミリーは街の向こうにプラスチック工場を持っている。
それをブチ壊してやる!」
CJ「なあ、落ち着けよ。俺がやるぜ」

街の外れにある工場に向かえ。やつらの作戦を妨害しろ。
あのゴロつきどもはメインゲートを見張る警備を置いている。
気づかれずに工場に入れ

警備「おい、こいつは誰だ?
誰かこいつの相手をしてやれ!」

全ての射出形成機を壊せ
よくやった、仕事は完了した!すぐにウージーのカジノにもどれ!

グッピー「やあ、カール。どうだった?」
CJ「ウージーに伝えろ。偽造チップの問題はもう起こらないってな。」

10000ドル、リスペクト+

[don peyote]
電話
T「誰だと思う?」
CJ「CJだ。トゥルース、お前だろ?」
T「その通り。政府のアルゴリズムがお前の脳を得ようとしているに
違いないから、何も信用するなよ。」
CJ「何でもいい、何の用だ?」
T「好意が必要だ、カール。私はカルマのチップを換金できる。」
CJ「あんたは金持ちだからな」
T「私は仲間の旅行者と幾晩か前にウバタマだらけの砂漠の深くに入った。
我々は内なる光と直面し、トカゲの王と親しくなった。」
CJ「そいつは面白いな。それでどうなった?」
T「それが問題だ。私はわからない。今Los Santosなんだ。
一時間ほど前に日本式バスルームで目が覚めた。
どうしてここにいるか、彼らがどこか全くわからない。」
CJ「きっと大丈夫だろ。」
T「そうは思わん。彼らはBritsだった。バンドとそのマネージャーだ。
砂漠での経験は皆無だ。」
CJ「わかったよ。どこでキャンプしてた?俺は見に行けるぜ。」
T「Arco del Oesteに連れて行った。すばらしい夕日だった。
そこから彼らを探し始めるのがいいだろう。」

ポールとマカーを探しに行け

CJ「おーい?誰かいるか?トゥルースに言われて来たぞ!」
マカー「おい、ここだよ!」
CJ「おい、大丈夫か?」
M「くそったれ、 気絶してたぜ」
ポール「なんてこった。ここはどこだ?」
M「わかんねぇよ。夢見てたみたいだぜ。
このクソッタレが現れた時に、俺はデブ鳥の胸でオナってたぜ。」
P「マカー、てめぇは狂ってるぜ!またやりやがったな!」
M「あのペイヨーテ(ウバタマというサボテンでできる幻覚剤)はクソだった。
お前は俺がいくつか錠剤を持っててラッキーだったな!」
P「俺の飲み物にヤクを入れるなって100万回は言っただろうが!」
M「うおっ、この野郎!」
P「お前は誰だっけか?」
CJ「ああ、俺はトゥルースのダチだ。
お前らが街かどっかに出る乗り物が必要だろうって言ってた」
M「けど俺はラズベリー(笑いもん)だ!」
P「お前は笑いもんじゃねぇ!」
M「足の感覚がねぇよ、P。オナりすぎたみたいだぜ!」
P「立てよ、早漏野郎。毎週末これをやってるぜ」
M「あぁ、うう!」
CJ「お前らは昨晩何をしてたんだ?」
P「誰か布きれ持ってねぇか?」
CJ「で、どこに連れて行けばいいんだ?」
M「俺はダチがいる。ロージーだ。
やつはVenturasで落ち目のカジノミュージシャンを探してる」
CJ「わかったよ」
P「捨てろよ、バカ」
M「おぉ、かわいいぜ」
CJ「よし、行くぞ」
M「来い。北部野郎・・・」
P「俺はやつらでは気持ちよくならなかった気がするぜ!」

少なくとも二つの同乗者席がある乗り物を見つけなければならない
ポールとマカーを拾いに行け
蛇牧場にポールとマカーを連れて行け

CJ「で、他のバンドの連中はどこ行った?」
P「マカー、やつらどこだ?」
M「俺が知るかよ。俺が覚えてんのは、蛇だ、大量の・・・」
CJ「蛇牧場はここからそう遠くないから、調べに行けるぜ」

M「お前、溺れたガキみたいに青ざめてるぜ!」
P「ああくそっ、酔ったみてえだ」
M「食ったもんを出したいってことか。
マヨネーズ入りの卵サンドが味わえるぜ。卵のピクルスはどうだ?」
P「止めてくれ、今すぐ!」

P「おえぇぇ・・・
拭いてくれ・・・うう・・・
どうやら・・・どうやら・・・全部吐いたみてぇだ。」
M「0.5リットルの肝油はどんな感じだ。いい味だろ。」
CJ「そっとしといてやれよ!」
M「おいおい、いい医者は助けようとするもんだろ!」
P「うーうー、だまれ!」

M「Manchesterにこんなとこあったか?Chorltonにいるのか?」
P「何度言ったらいいんだよ、俺たちはアメリカにいるんだよ!」
M「アメリカだ?彼女にこのこと話すまで待ってくれよ!」
P「こいつはイカレたレコードみたいだぜ。次はLas Venturasのことを聞くぜ。」
M「Las Venturas?前から行きたかったんだよ。デカパイだ。」
P「始めるなよ、こんな狭いとこで。」
M「弾む、揺れる、たくさんのデカパイ!」
P「頼むから一人でやってくれ!」

P「おい、マジでしょんべんしてぇよ」
M「あぁ、めんどくせぇ!」
CJ「我慢できねぇのか?」
P「破裂しそうだ!」
P「ああ、気持ちいいぜ」

CJ「着いたぜ、あってるか?」
M「俺にはSaltfordみたいに見えるぜ…」
P「何のこと言ってるんだ?」
A「こいつらを見てみろ、やつらか?」
B「この都会野郎どもは俺の自慢の豚と連れて行きやがった!
彼女よりいけてる女には会ったことねぇぜ!」
C「それにその一人が俺の女とやりやがった!それ以来アソコがひどく痛むんだよ!」
女「あたしと友達に赤いブツブツをうつしたバカをひっぱたいてやるよ!」
A「一体なんだ?俺の若造たちに何かしたなら、こらしめてやるぞ!」

彼らをLas Venturasのロージーのカジノに連れて帰れ

CJ「やつらお楽しみ中だったみたいなだな」
M「バンドはどうなるんだ?」
P「社会のために何かできたと祈るしかないぜ。
キーボードとドラマーはもう使い物にならねぇ。」
CJ「どのカジノだ?」
P「Caligula'sと呼ばれてる。the stripのどこかにあったはずだ。」

M「ロージーはどんなオッパイなんだ?デカい垂れパイか?
空の鞍袋みたいなシワシワか?それともハチの針みたいに尖がってるか?」
P「ロージーは男だよ!それにシコるのをやめろ!」
M「Pabloを慰めるためだよ。これはストレスのかかる状況だからな」
P「俺にそれを言うんじゃねぇ!」
CJ「二人ともか!」
M「あぁ、こいつも始めぜ。」

M「ああ、デカパイを揉むことになりそうだぜ!」
P「畜生。ペニーに関わったら、ポンドにも関われ、か。」

P「来いよ。中に入って、ロージーに会いに行くぞ。」
P「ケント=ポールだ、ロージーに会いに来たぜ」
子分「ボス、誰かが会いに来ましたぜ」
K「ああ、出て行け、私は頭が痛いんだ。」
P「おい、ロージー、俺だよ、パウロだよ!」
K「なんてことだ!私は完全に絶望だ。よし、中に入れろ」
P「ロージー!元気かよ?」
K「ある日絶え間ない苦痛から逃げて、全ての知人から何百万マイルも離れたところで
平和かつ快適に隠居できるんじゃないかと祈ってるよ。本当にそうなる代わりにな!」
P「おい、俺だよ、ケント=ポールだ!」
K「ああ、やあポール。なんて嬉しい驚きだ。この男達は誰だ?」
P「ダチだよ。マカーとカールだ。」
CJ「よう」
M「斑点のハトが欲しいのか、ボス。すぐに捕まえてくるぜ。とっておきのやつだ。」
K「そいつはぴったりだ。
俺はクソの川の流れに頭をつっこんで、
Liberty cityからLos Santosへ流れるマフィアのゴリラどもにションベンをかけられてる。
お前、ケント=ポールは濡れるべきだと言われてるか。」
P「どうしたんだよ?」
K「非常におびただしく、苦しいほど乗り越えがたく、
気にするのさえうんざりするほどありきたりなんだよ。」
P「わかったよ、兄弟。パウロが助けるぜ。俺たちに時間をくれ。あとで電話する。」
CJ「ああ。わかった」
P「お前は違うぞ、マカー。」
M「なんだよ、クソっ」
K「信じられない」

電話
CJ「よう、ウージー。疑われすぎないようにCaligula'sを
見張る方法を見つけたぜ。後で話す」

リスペクト+

電話
CJ「もしもし」
P「ようカール。俺だ、パウロだ。
ロージーは混乱してる。お前は俺たちのためにことを片付けてくれる変わり者だよな?
今すぐ、オフィスに会いに来てくれ。」
CJ「ああ、機会をくれてありがとよ。」

(MAFIAのミッション解禁)
---------------------------------------------------------------------
A
[fish in a barrel]
W「皆さん、サインをもらえますか?」
W「皆さん、いや言わせて貰えば、同胞達よ!」
CJ「ああ、誓いの乾杯だ!」

電話
CJ「もしもし?」
K「カールか?俺だ、Kenだ。
Leoneファミリーが動き出した!Salvatoreが来た!
やつはCaligula'sを買収した。
ヤバイことになったぞ!Venturasの支配を巡る戦争だ。戦争だ!戦争だぞ!」
Triadの訪問かなにかで彼は忙しくしてるだろうという情報がある。
風呂場から電話してるんだ。、俺は忙しいんだ。」

(MAFIAのA解禁)
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[a home in the hills]
男「小人をバカにすんなよ、やつは6シューターを持ってやがるぜ!」
K「次!」
W「どうも」
男「どうも?どうもだって!?
ここに立ってあんな歌を歌うのにどれだけの勇気がいるか
わかってんのか?ガッツがいるんだよ!」
W「すまない。我々はもう少しアピールのあるものを探してるんだ。」
男「『小さいが完璧だ』みたいな歌より
アピールのあるものなんてあるかよ?
女にはモテる。男は俺みたいになりたがるんだ!くそったれ!」
K「からかってるのよね?」
CJ「くそっ!カジノ経営は骨が折れるぜ!
ドアを開けときゃバカどもが金を落としてくと思ってたぜ。」
W「だといいな。」
K「ねぇ。私、飽きてきたわ。
ビジネスがしたいのよ。小人のオーディションじゃなくて。」
W「身長の低い人々ということだな」
K「そう、そう。そういう意味よ。
つまり、いつになったらここに本当のスターを迎え入れられるのかしら?
ってこと。」
CJ「わかってる。Madd Dogg!」
MD「CJ!すっかり元気だぜ!」
CJ「そいつは良かった。よう、何ぼやっとしてんだ?
またステージに立つ準備は出来てんのか?」
MD「落ち着けよ、CJ。ステップを踏まなきゃならないだろ?
俺はもう準備はいいが。けど…」
CJ「けど、なんだ?」
MD「家に帰りてぇんだよ、CJ」
CJ「そうか。俺が送るぜ。家はどこだ?」
MD「豪邸だよ」
K「えぇ、そこ聞いたことあるわ。薬、セックスとかいろいろね。」
MD「ああ、そうだな。だが…」
CJ「ああ、行ったことあるぜ…つまり、テレビで見たことがあるってことだ」
MD「ああ」
CJ「いい家だ」
MD「ありがとよ」
CJ「またLSで仕事を始めるにはそういう場所がいいな。SWEETを待つにもな。
仕事にかかろう。小人遊びはこれまでだ」
MD「けど、CJ、なぁ…」
CJ「なんだよ?俺はお前の命を救っただろ!」
MD「俺の家はそんなにでかくない。寝室は19個だけだぞ?
わかったよ。俺の家は占領されてる。」
W「国税局か?」
MD「いや、そうじゃない。」
CJ「誰だ?」
MD「誰でもない」
CJ「誰だよ、Madd Dogg!」
MD「わかったよ。Big Poppaだ。」
CJ「Big Poppaだって!ヤクの売人の?
おい…何百万ドルもの豪邸をチンカス野郎に売っちまったのかよ?」
MD「なぁ、CJ、過去のことだ。俺は無力だった!」
CJ「堕落しやがったな!あぁ、くそっ!
一人が薬吸うのにどんだけかけてんだよ!」
MD「俺のせいじゃないぜ、CJ!」
CJ「お前を飛び降りさせときゃよかったぜ!一緒に来い。
全員だよ!全員家に行くぞ」

電話
CJ「もしもし」
K「やぁ、カール。どう?」
CJ「Kendl。どうした?」
K「何も。幸運を祈ってるだけよ。私たちはまずSan Fierroに戻るわ。
あなたたちがLos Santosに着く前に、チェックしとく。」
CJ「よし、気をつけろよ」
K「大丈夫よ。CesarとMadd Doggが守ってくれてるわ。
あなたこそ気をつけて。」
CJ「そうする。Los Santosで会おうぜ」

CJ「俺とあんたらで制圧しに入るぞ。」
子分「いいアイディアだ。驚きの要素だな。」
CJ「残りの仲間が安全に入れるようにするんだ」

子分A「飛んだことあるか?」
子分B「いや。お前は?」
子分A「ない。」
子分B「着地したら、無敵だと感じるだろうな!」
子分A「俺は無敵だ!」
子分B「おい、待てよ!ワーーーーー!」
子分C「ワフーーーーー!」
子分D「ウーハーーーー!」

トライアドと邸宅の屋根に着地しろ
トライアドが到着する前に屋根を制圧するのを助けろ
トライアドはもうすぐ到着する。彼らが着地したら誰も死なせるな。
トライアドを邸宅の中に誘導しろ

子分「俺たちはかなりの被害を受けたが、
もしみんな頭を守れば、ケツをやられるぜ!」
子分「くそったれ!やつを撃て!」

Big Poppaを邸宅内で探し、立ちふさがる敵は全て殺せ

子分「CJ、廊下を制圧してくれ。俺たちは部屋を制圧する!」
子分「死ね、くそったれども、誰も生かしてこの家を出さねぇぞ!」

Big Poppaは下の階にいる。やつを殺せ…

子分「進むんだ、CJ。俺たちはバルコニーを制圧する!」

Big Poppaは逃げようとしている。追いつけ!
Big Poppaは邸宅を出た。追いかけろ
Big Poppaに追いつき、やつを道に引きずり出せ

Madd Doggの邸宅を取り戻した

リスペクト+

電話
CJ「ようKen。元気か?」
KR「誰だ?」
CJ「カールだ。Carl Johnsonだ。」
KR「よう、カール!素晴らしい!野郎、カールじゃねぇか!
す、すげぇ!マ…マジすげぇ!マジで驚きだ!」
CJ「あぁ、で、計理士とサウンドエンジニアが必要になったんだ。
あんたとPaulがいいと思ってる。」
KR「驚きだ!Paulはマジすげぇし、俺も驚きのプロデューサーになるぜ!
そいつは、そいつはすげぇ!驚きだ!」
CJ「あぁ、あぁ、何でもいいから、会おう。またな」
KR「マジ驚きだぜ!」
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★Robberyのミッション
[architectural espionage]
CJ「ウージーか?」
W「ああ、カール」
CJ「灯りぐらいつけられただろ」
W「ああ、点けたと思っていた。ここの窓は少し光が入るはずだ」
CJ「ああ、ここは完璧だな。こここそ強盗を計画するのにいい場所だ」
W「誰か来たのか?」
CJ「いや」
W「私のオフィスではダメなのか?」
CJ「こういうヤバい計画を立てるには秘密の場所が必要だろ。こうやってやるんだよ。」
W「わかった、わかった。君がどこから来たかわかる。で、どうする?」
CJ「計画を立てようぜ。」
W「計画を話そう、Caligula's Casinoの見取り図は持ってるか?」
CJ「くそっ。ないぜ。取ってくる」
W「会議は延期だな」
CJ「会議は延期だ」

カジノの見取り図をコピーするためにカメラが必要だ
the stripにいる旅行者から奪え
カメラを手に入れた。建築会社のビルに向かえ
警備員が建築会社を守っている。トラブルを起こすな!
ここは市民のビルだ。銃を見られるな。さもないと建物から追い出されるぞ

受付「いらっしゃいませ」
CJ「Caligula's Casinoの建築計画を見たいんだが。」
受付「かしこまりました。計画書の複写が禁止されていることはご存知ですか?」
CJ「ああ、ちょっと見るだけだ」
受付「最上階でご覧になれます。」

階段に入れるようになった。設計図の場所まで上がれ
撮影しなければならない設計図は最上階の奥の部屋にある
警備員がまわりにいてはカジノの設計図を撮影できない!
彼らの注意を逸らす必要がある。
下の階に文書保管庫がある。注意を逸らせるものがあるかどうか見に行け
あの古いエアコンはぼろぼろだ。壊せ。
よし!この火災警報は警備員達を動かすはずだ。

警備員「全員退避してください!これは訓練ではありません!」

よし!彼らは今脱出で忙しい。上の階に上がって、壁に貼られた
設計図の写真を撮れ
いいぞ!カジノの設計図を撮影した!捕まる前に建物を出ろ。

男「消防士どもはどこだよ!」

警備員達は火のせいで一階のドアを閉められない!必要ならば武器を使え。
Four Dragons Casinoの裏口にフィルムを持って行け

CJ「ウージーのためにこのフィルムを現像しろ」
グッピー「よし、CJ!よくやった!」

リスペクト+

[key to her heart]
CJ「あんたが目が見えないのは知ってるが、これを見てくれ」
W「賢いな。で、どんな見通しだ?
非常に難しいのかほとんど不可能そうなのか?」
CJ「最後まで聞いてくれよ。いいか、金庫室は最下層にある。
建物中の下に、たくさんの部屋と建物の両端にあるカジノの
フロアーに繋がってるトンネルがある、いいな?
セキュリティは、CCTVとキーコードと適切なスワイプカードだ。」
W「なあ、もう一度説明してくれるか?」
CJ「ああ、悪い」
W「ああ、気にするな。最終的に仲間を加えるときのためのいい練習になる。」
CJ「ああ、わかってる」
グッピー「ボス、CJに届け物です」
CJ「おいおいおいおい!くそっ、こいつに計画を見られたぜ!」
W「ああ、じゃあ最初のメンバー入りとしようじゃないか。入ってきて、ドアを閉めろ」
CJ「よし、いいぜ。これはゼロから送られてきたセキュリティーカード読み取り機だ。
これで俺らがやらなくちゃいけないのはそのカードの一つを手に入れることだけだ。」

CJ「ラッキーなことに、いつでもセキュリティーには必ず、
保証つきの弱い繋がりがあるもんだ。人の心だ。」

Caligula's Palace casinoに行け
支払い係はキーカードを持ち、コードを知っている。彼女を追え。

支払い係「交代よ!また明日ね!」

近づき過ぎれば彼女に気づかれるが、離れすぎれば見失うだろう
彼女はsex shopに入った。彼女を追って中に入れ
支払い係はこのどこかにいる。見つけろ

支払い係「あら、ぴったりだわ!」
店員「無理やり入れるぐらいが丁度いいですよ!見せていただけますか?完璧です!」
電話
支払い係「あら、ベニー・・・ええ、ご主人様、ちょうど試着してたところです。
あなたの分は手に入れました?よかった、すぐに私の家で会いましょう。」

SMスーツを取りに行け

店を出て支払い係の後を追え
支払い係は店を出た。彼女を追え。ただし近づき過ぎないようにすることを忘れるな
支払い係の家の外に停車しろ
すぐにgimpが到着する。待ち伏せし、やつが支払い係の家に入らないようにしろ
gimpは家のすぐ近くまで来た!
これでgimpは入れなくなった。ドアベルを鳴らせ

支払い係「来て、待ってたわ!」
CJ「淫乱な女め!」
支払い係「そうよ、そうなの!」
CJ「もっと言え、汚ないウジ虫め!」
支払い係「私は決して壊されないわ!」
CJ「おい、お前がいい子なら、もっとお仕置きしなきゃな」
支払い係「ああベニー、なんていやらしいの!」
CJ「いいぞ!忘れるなよ、いい男は最後にイクもんだ!」
支払い係「いいわ!ああん!いいわ!」

新しいガールフレンドができた。キーコードを手に入れるには、
彼女を骨抜きにしなければならない。
SMスーツはあなたのクローゼットに届けられた

リスペクト+

(Millieとのデートミッション解禁)

[dam and blast]
CJ「ここの秘密を守るのは無理みたいだな!
部屋の大きさを考慮しとくはずだったのに。」
男A「おーい、でかい声で話せ、後ろまで聞こえないぞ!」
CJ「お前の参加には感謝するがな、頼む、出てけ。」
男A「なんて言った?」男B「出て行けだとよ」
CJ「おい、なんでまだここにいるんだ?」
清掃員「ここに住んでる」
CJ「ああ、そうか、残ってていいぜ」
清掃員「よかった」
グッピー「おい、コーヒーとドーナツはどこだ?」
CJ「よし、いいか、俺は街の電力源を断ちに行く。
ウージー、このアホどもの面倒を見ててくれ。」
W「よし、こういった計画で覚えておくべき重要なことは・・・
なにも失敗しないことだ。」

飛行場に行け。ダムの埠頭にパラシュート降下するために飛行機が必要になる。
滑走路の端にある飛行機に乗れ
ダムの上空のジャンプ地点に飛行機を飛ばせ
輪に届いたら、△を押して飛行機から飛び降りろ
ダムの埠頭の端まで行け
エリアをパトロールしている警備員に見つからないようにしろ
コンテナの一つの近くに隠されたナイフが役に立つかもしれない
ナイフを拾え
警備員の所を通り抜け、動力室の入り口を見つけろ
これこそ忍びだ。
もし発見されたり、音を立てすぎれば建物中が警戒されるだろう。
ジェネレーターに近づいたら△を押して爆弾を設置しろ。
ジェネレーターごとに一つずつ必要だ。

無線
警備員A「やつの兆候はまだか?」
警備員B「いや、まだだ。だが埠頭の入り口を閉じて、警察が向かってる」

全てのジェネレーターに設置した。出口に向かえ

CJ「くそっ、やつらどこかの道を間違えやがったな!
な・・・くそっ、誰かがハッチを閉めやがった!」
警官「やつを罠にはめた!あの高台から逃げる道はないぞ!」

リスペクト+

[cop wheels]
CJ「いいか、計画だ。これこそ詐欺の芸術だ。
俺が出来る限り注意を引き付けてる間に、お前らは金と一緒にトンズラする」
ゼロ「質問だ。マフィアは普段Caligula'sからどうやって金を出してるんだ?」
CJ「ビンゴ!ミスターゼロに勲章一つだ」
清掃員「よう!やったな、こいつめ!」
CJ「俺たちは現金輸送車を盗んで、やつらの普段のトラックみたいに塗り替える」
グッピー「警察の護衛はどうする?
やつらは金を移動するときはいつも警察の先導として白バイをつけてる。」
CJ「俺が考えてたとおりだ。よし、一緒に来い。白バイを戴きに行くぞ」

CJ「キャリアーを手に入れたら、Julius Thruwayに乗って、走り続けろ。
俺がバイクを盗んできて、お前に受け渡す」

4台の白バイを盗む必要がある。キャリアートラックの後ろに安全に乗せろ
キャリアーは街の外周を周っているが、急がないと、すぐに去ってしまう
キャリアーに白バイを運べ
正面にキャリアーがいる。乗せられるように一定速度でランプを登れ
他の白バイを手に入れろ

白バイは残り二台だ
白バイはあと一台だ

CJ「よし、これでなんとかなるぞ。バイクを丁寧に扱えよ。行け!」

リスペクト+

[up, up and away!]
CJ「よし、俺たちは白バイを手に入れた。そしてウージーが制服を手配してる。
あとは、現金輸送車を手に入れて、Caligula's Casinoのロゴに塗り替える。」
W「なぜ走りまわっている現金輸送車を盗まないんだ?それなら金も手に入る。」
CJ「いや、仲間を巷レベルのカージャックに使うわけにはいかねぇ。面倒になる」
ゼロ「ぼ・・・僕にアイデアがあるんだけど、あー、
重い荷物を運ぶのに使うヘリコプターを見たことがあるかい?」
グッピー「ああ、スカイクレーンと呼ばれてる。
トラックごと吊り上げて、どこか安全な場所に運べる。」
W「なら、スカイクレーンを盗まなければならないぞ。
残念だが、私はパイロットではない。」
Z「ああ、僕もだ」
グッピー「おい、俺を見るなよ」
子分「俺もだ」
CJ「くそっ、俺がやるよ。飛行場で塗り替えられる」
Z「そうさ、カール。バークレイとの戦いと同じだ、ただ大きいだけさ!」
CJ「ああ、ありがとよ」

軍事燃料集積場からヘリを盗め。門は軍事車両にだけ開けられる。

やつらはあなたを迎撃するために2機の攻撃ヘリを送り込んだ。銃座を使って壊せ。
攻撃ヘリは壊れた。ヘリに乗って、ここを出ろ
倉庫に向かい、ヘリコプターのウィンチを使って現金輸送車を吊り上げろ
右アナログスティックを上下に動かして、乗り物の近くにウィンチを動かせ。
○で離せ
砂漠にある飛行機墓場に現金輸送車を運べ
指示された場所にヘリを着陸させろ

グッピー「よう、CJ、お前は俺を驚かせるのをやめないな!」
CJ「ふっふっ、任せろよ、ウージーはどこだ?」
グッピー「わからない。彼はここまで自分で運転すると言って聞かなかった。
どこかにいるだろう。」
CJ「はは、ああそうだろうな。よし、俺は行くぜ。またな」

リスペクト+

電話
W「カール、ウージーだ」
CJ「よう、どうした?」
W「まだパスキーを手に入れてないのか?」
CJ「いや、けど今やってるとこだ」
W「難しいことはないだろう?
彼女をベッドに誘い、喜ばせて、カードを手に入れるだけだ!」
CJ「おい、女の魅力にがっつけないことを知った方がいいぜ。」
W「わかったよ、手に入れたら電話してくれ。」
CJ「わかった」
-------------------------------------------------------
A
[breaking the bank at caligula's]
CJ「みんな大丈夫か?」
W「ああ、大丈夫だ」
CJ「よし、裏口で会おうぜ。開始だ!」

無線
Z「カール、聞こえるかい?」
CJ「よく聞こえてるぜ!」
Z「よし、僕らは装甲車で向かってる」
CJ「わかった、俺も始めるぜ!」

マフィアのカジノに入れ

カジノ内では注目を集めないようにしろ。さもないと変装がばれる。
チームを中に入れるまで4分ある。

Z「よし、ここだ。落ち着いてやるんだ、カール。落ち着いて。」
CJ「おい、俺は落ち着いてるぜ!」
Z「本当かい?僕にはいらいらしてるように聞こえるけど」
CJ「クールだ!いいな?」
Z「わかった、わかった!よし、スタッフ専用ドアに向かってくれ」

カードロック式のドアを見つけて、開けろ

ガード「見ない顔だな。新人か?」
CJ「ええ、俺は、えーっと、Jerryの代わりです。彼は病気で。」
無線Z「Jerryって誰?」
CJ「うるせぇ」
ガード「何?」
CJ「あー…Jerryの風邪がうつったみたいです」

Z「いいぞ。次の駅は、予備発電機の部屋。一階下だ。」

CJ「よし、発電室に着いたぞ。」
Z「よし、奥の壁に通気孔がある。ガス手榴弾をその内の一つに投げ込むんだ」
CJ「降りるまでうまくいったかわからないぜ!」
Z「ああ、まぁ、心配ないよ。すぐに合流しよう。
セキュリティードアに向かって、Millieのカードを使うんだ!」

カードロック式ドアを見つけて、開けろ

Z「よし、非常時照明網にハッキングした。君がダムに仕掛けた爆弾を爆発させるぞ。
当たって砕けろ…わぉ!うまくいくと思ってなかったよ!」
CJ「何も見えねぇ!」

ナイトビジョンゴーグルを選び○を押して起動しろ。

Z「よし、電気を落としたぞ。これでゲートの鍵が開く。
けど君がゲートを持ち上げなくちゃならない。」

このドアを持ち上げるために何か大きなものが必要だ
フォークリフトを使ってドアを開けろ

W「よくやったぞ、カール!よし、我々の出番だ!離れるな!
いいかみんな、私は原点に戻るために何度もここの設計図を暗記した。
みんな付いて来い!」
W「くそっつ!ひねくれ者のバカが設計図を変えたな!」
手下「大丈夫です。私が先導します、ボス。」
W「いいアイディアだ。みんなやつに付いて行け!」

金を手に入れて逃げるまでに7分ある!
チームが金庫室に到達できるように廊下の警備員達を排除しろ
金庫室までチームを追え

手下「それほど遠くない、注意しろ」
W「おい、それは俺が今言おうとしてたんだ!」
手下「すいません、ボス」
W「それほど遠くないぞ、みんな!」
手下「注意しろ!」
W「そうだ、注意しろ!」

W「よし、我々は爆弾を仕掛けるから、その間ドアを見張っててくれ!」
手下「了解、ボス」
W「おい、もうやってるぜ!」
無線Z「急ぐんだみんな。やつらは何か問題が起きたことに気づいたぞ。
誰かがシステムにつないでる!」
CJ「おい、問題か?」
Z「誰かが非常用電源を再起動しようとしてるんだ!」
CJ「よし、発電室に戻って、それを完全に黙らせてやるぜ!」

予備発電機を壊せ!
階段を降りてチームをチェックしろ!

W「みんな隠れろ!
ああくそっ、俺はどこに行けばいい?どこに行けばいいんだ?」
手下「爆発するぞ!」
W「よし、みんな金を詰めるんだ!」

金庫に入れ

無線Z「カール、マフィアのゴリラどもが金庫室に向かってる。
呪ってやるぞ、Berkley!呪ってやる!」

チームが金を詰める間マフィアを殺せ
バンまでチームを安全に先導しろ

W「よしみんな、練習したとおりにやれよ。二人ずつだ!
うわっ、取り消しだ!みんなカールに付いて行け!」

Z「白バイを下ろしておいたよ」
W「みんな乗り込め!お前たち二人は、警官のユニフォームに着替えろ!」

係員用エレベーターに乗れ。忘れるな、君は囮だ!

無線Z「よし、CJ、君は自分の仕事に取り掛かってくれ!」
CJ「あの間抜けどもになにが起こったか教えてやる時間だぜ!」
Z「カール、屋上にどうやって行くか話させてくれないか?」
CJ「助けになるなら何でもいいぜ!
おい、何が起こった?」
Z「くそったれ、Berkleyめ!くそったれ!」
CJ「おい、話せよ!」
Z「カジノを通って、逆側のエレベーターに向かうんだ。
エレベーターが屋上への唯一の道だ。」

屋根に上れ!
屋根の天辺を進み、パラシュートを拾え
落ちている間に○を押し、パラシュートを開け
パラシュートで降り、ヘリで逃げろ
隠れ家に逃げろ

CJ「Zero、どこに隠れてやがる?」
Z「Berkleyに言うつもりはなかったんだ、ばれたと言うか…そんなとこだ。」
CJ殴る
Z「やったな、イカレ野郎!」
W「おい、CJ、落ち着くんだ!家に帰ったほうがいいぞ、CJ!」

100000ドル
リスペクト+

電話
CJ「よう」
L「恐ろしい、こそ泥の、クソナス野郎め!」
CJ「Salvatore!そちらから電話もらえて嬉しいぜ!」
L「貴様は死ぬ!お前の友達も死ぬ!家族も死ぬ!
貴様を殺してやる、貴様のガキも孫もだ!」
CJ「そうか。話せて嬉しかったぜ。
けどもしあんたが俺を消すつもりなら、俺はお高いガラクタに少し金を
使わなきゃならないな。」
L「貴様は死ぬ、死ぬんだ!」
-------------------------------------------------------

★Millieとのデートミッション

(3回ほどデートすると電話)
CJ「Millieか?」
M「ねぇカール、昨日の夜はすごかったわ」
CJ「そうだな、ミスPerkins、そう思うよ」
M「あなたが話してたちょっとした計画のことを考えたの。
心配しないで、誰にも話してないわ、ママにもね。
ドアコードとキーカードを私の寝室に置いてきたわ」
CJ「Millie、君は絶対後悔しないぜ!」
M「知ってるわ、なぜなら私は分け前を貰えるから、そうよね?」
CJ「もちろんだよ、Millie、もちろんだ。またすぐに会おう」
M「わかったわ、じゃあね」

(Millieの家に入ってカードを取ると)
カジノ強盗のためのキーカードを手に入れた
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★MAFIAのミッション
[intensive care]
P「おい、ロージー。起きろよ。カールが来たぜ」
K「やぁ」
CJ「どうした?」
M「おい、あのプールにいいケツした姉ちゃんがいるぜ、Pabsy」
P「忘れろ、いいな?さあ、彼に話せよ。それとも俺が話すか?」
K「とても面倒なことになった」
P「続けろよ、ロージー、さぁ」
K「私は全て失った。
そうだ、私は力と金と女を手にいれた・・・
だが、the blowを解雇することができず、それでリハビリに入った。
そして全てがダメになった。ところがどうだ?
出て行って私がLiberty Cityのゴロツキどもを再びまとめ始めた。
そして、今に至る。
だが、カジノを経営するためにどのファミリーも他のファミリー信用しない。
そこで私が中立派として立てられた。
そしてあるファミリーが私を差し置いて、他を攻めるのを待ちながら
何日も費やしてるわけだ。私の唯一の友達は鳥のトニーだけだ。」
オウム「当然の報いを受けなかったやつらを私は決して裏切らなかった」
CJ「ちっ、俺に考えさせてくれ。
あんたは俺にもっとわかりやすく説明すべきだぜ。」
K「わかった、わかった。シンダッコはやる気だ。
いいか?ジョニーに悪いことが起きている。
つまり、彼は街の向こうの病院でショックによる昏睡に陥っている。
そして、フォレリだ。やつらはこの機会に彼を殺そうとしている。
もし俺のシマでファミリー間の襲撃が成功すれば、
俺は斧や、弾薬や、ナタや、他にもいろんなものにやられる・・・」
CJ「わかった、わかった、落ち着けよ。
俺が病院に向かって、体なり何なりを動かしてくる」
P「なあ、相棒、事態はそれほど悪くないだろ?」
オウム「Badabing」

乗り物を見つけて、病院にジョニー=シンダッコを迎えに行け

CJ「そうだ、俺が死ぬほど怖がらせてやったやつを助けようとしてるわけか。
もしやつが起きたら、面倒なことになるな・・・」

受付「こんにちわ、どうなさいました?」
CJ「ああ、ミスターシンダッコを迎えに来た」
受付「ミスターシンダッコですか?お間違えではないでしょうか。
その方は救急車に乗せられましたよ。」
CJ「ああ、わかった。どうもありがとう。」

マフィアがジョニーを連れて行ったに違いない。ジョニーを乗せた救急車を見つけろ
救急車にぶつかり、運転手がどのように反応するか見ろ
ジョニーは他の救急車に違いない。これは本物だ。
マフィアはぶつけた救急車からの災害無線で警告された
逃げられる前にマフィアの乗った正しい救急車を見つけろ
これがジョニーを乗せた救急車のようだ。少しぶつけて、マフィアに攻撃であることを示せ
援軍が到着する前に急いで救急車に乗れ
精肉工場にジョニーを戻せ

マフィア「よう、ジョニー、どんな具合だ?」
ジョニー「こいつは明日までに解雇される予定だったように思えなかったぜ!」

5000ドル、リスペクト+

(CRASHのC解禁)

[the meat business]
K「ふ、ははは!おい、俺は戻ってきた、戻ってきたぞ!
このショーを道でやってやるぞ!」
P「いい医者は患者を生き返らせるだろ!大丈夫だ、大丈夫だぞ!」
CJ「じゃあ全てうまくいってるのか?」
K「違う!全く違う!まだ面倒を抱えているぞ!
完全に面倒なことになってるが、少なくとも、俺は間違ってはいない。
何をすればいいんだ?
数分もすれば、マフィアの弾丸が俺の脳みそを壁中に吹き飛ばすぞ!
俺の壁に、私の美しい壁に・・・」
M「おー、少し残してるぜ、もらうからな」
オウム「忘れちまえ!」
K「ああ、いいアイデアだ、Tony。だが、何だかわかってるのか?
仕事をしようとはしてないぞ、いいか?その時じゃない・・・」
CJ「おい、落ち着いて、しっかりしろ・・・」
K「ああ、その通り、しっかりする必要があるぞ!」
CJ「操れ・・・」
K「そうだ、牛の角をつかむ!」
CJ「そして、誰がボスかをみんなに見せつけろ・・・」
K「俺がボスだ!俺がボスだ!」
CJ「そうだぜ!」
K「そうだ!この街を震え上がらせるぞ!」
CJ「それが言いたかったんだよ!で、どうする?」
K「細部だ、細部!行くぞ!」
P「やつらを拷問しにいくぞ、Maccer。どうした?」

Rosenbergを畜殺場に連れて行け

CJ「よし、ボス、どこに行く?」
K「Sindaccoのところを訪ねるぞ。Johnnyがどんな具合か見て、
療養中のやつに優しい言葉をかけて仲間に引き入れる」
CJ「んー、ああ、わかった。近くまで送るぜ」
K「よしいいぞ!車が必要だ!」

K「俺はこのゲームから逃げようとしていた。
くそっ、鼻が競走馬みたいにぬるぬるだ。
ほんとにいい麻薬だ。おい、もっと早く走るように頼んでもいいか?
ほら、ほら、ほら、君はなんだ、バアさんか?」
CJ「逃げようとしてどうした?」
K「そう、そうだ!
何か安全で合法でたいくつなことをしたい。俺のような人間と一緒に。
そして妻と何人かの子供を持って、離婚し、
週末の繋がりに苦戦する、そこらの人々のようにな。」
CJ「ああ、俺が何が出来るか考えとくぜ」
K「ありがとう。俺はこの生きるか死ぬかの状況にとても疲れている。
ああ、くそっ、ウンコがシャツやらそこらに出ちまった。
お気に入りのシャツだったのに、このシャツは似合ってるか?」

K「よし、一緒に行くぞ。俺がボスだ、ボスだ、ボスだ、ボスだ、ああ、そうだ」

K「どうした?何か忘れ物か?」
CJ「いや、行けよ。俺は待ってる」
K「なあ、今回は一緒に来てくれよ。もしこれがうまくいけば、あとは自分でできる。
けど頼む、一緒に来てくれ。床中をしょんべんでびしゃびしゃにしちまう!
今回だけだ、頼む頼む頼む頼む頼む・・・」
CJ「わかった、わかった、落ち着けよ!くそっ、ヤバそうだぜ。
いいか、全てうまくいく。忘れるなよ、お前がボスだ!」
K「俺がボスか?ボスだ。ボスだ。ボスだ!ボスだ!」

K「おいお前達。ボスにKen Rosenbergが会いに来たと伝えろ」
マフィア「Ken、なんだって?」
K「け、Ken Rosenberg・・・Ken Rosenbergだ!この街を仕切ってる男だよ!
で、あー、Johnnyはどうだ?」
マフィア「彼は良くなってきているぞ、ああ。今朝は何か食べた。」
Johnny「やあー、Ken・・・ああ、くそっ、まったく・・・Ken・・・
よく来たな・・・あ、あー、元気か?」
K「元気だ。君は?」
Johnny「ああ、まだ少し悪夢を見るのと、ちょっとした下痢だが、直るさ」
K「ふむ、下痢か、そいつはいい!あー・・・」
Johnny「で、後ろにいるのは・・・?」
CJ「元気か、Johnny?」
Johnny「やつだ・・・やつだ!なんてことだ・・・なんて・・・やつだ・・・アアア!
心臓が!あああ・・・心臓が・・・」
CJ「くそっ、こいつ逝っちまったぜ!」

Rosenbergを守りながら、全ての敵を倒せ

CJ「くそっ、やつら俺たちを足止めするために火をつけやがった!
どこかに消火器があるに違いねぇ、探せ!」
K「カール、敵を残さず殺さないと、ミンチにされるぞ!」
K「消火器だ!消火器を手に入れたぞ!
やつらを倒してくれ。俺は火を消す!」

スイッチの前に立って△を押し、起動させろ

K「肉のコンベアーを動かすぞ」
K「下がれ、火を消すぞ!」
K「俺は先に行かないぞ!
やちっちまえ、俺は冷凍庫に隠れるからな!
K「CJ、誰かに冷凍庫に閉じ込めめられた!」

冷凍庫のスイッチの前に立って△を押し、ドアを開けろ

CJ「どうやってそこに閉じ込められたんだ?」
K「こいつは興奮するな、Tommy、昔のようだ!」
CJ「Tommyって誰だよ?」
K「なんてこった、運も尽きたか?
ヤバイ!
なんとかしないと!
くそっ、狂ってる!
もう二度と麻薬はやらないぞ、絶対に、ずっと、ずっとな!」
CJ「よし、制圧したぞ!」

全ての敵は死んだ。出口に向かえ

K「出口は車庫に通じてるぞ!」

Rosenbergをカジノに連れ帰れ

K「くそっ、逃げるぞ!車が必要だ!カジノに帰してくれ!」
CJ「落ち着けよ。着いて来い」
K「なんてこった、チームとしてお互いいい働きが出来るよな、CJ?
お前と俺でこの街を震え上がらせるぞ。
誰も俺たちを止められない。世界中の誰もな!」
CJ「Johnnyは済んだ。やつの手下もだ」
K「そうだ、クソッタレめ!
ああ、なんてこった!ヤバイ!ヤバイぞ!
どうすりゃいいんだ?くそっ、くそっ、くそぉぉぉ・・・」
CJ「頑張れよ。静かに楽しんどけ。
あんたがこの状況から逃れる方法を俺が見つけてやるよ。」
K「飛行場で降ろしてくれ!」
CJ「だめだ。やつらにあんたが死んだと思わせる。考えとく。約束するぜ」

CJ「それに乗って、落ち着けよ。リラックスするためにドライブか何かするといい」
K「リラックス、ああ、リラックスか。
俺はリラックスしてる。リラックスしてる、ミスターリラックス、
ミスターリラックス、そうさ俺がミスターリラックスだ」

8000ドル、リスペクト+

(Triads casinoのA解禁)
(Madd Dogg解禁)

電話
C「あたしは知ってる、あんたは腐ったピエロだ!」
CJ「おい、言いたいことを言えよ。
俺はこんなバカげたゲームには興味がないんだよ!」
C「バカげたゲーム?これはあんたに弄ばれたあたしの気持ちだよ!」
CJ「なに?おい・・・くそっ!番号を変えてやる!」
--------------------------------------------------------
A
[freefall]
M「勝手に血圧が最高潮になってるぜ」
P「ああ、ひどいな」
サルバトーレ「いいねいいねいいねぇ・・・ここで何を手に入れたんだったかな?」
Maria「サンドイッチよ」
S「この可愛こちゃんは誰だ?」
Maria「いつもはこんなことはしないのよ」
S「ハハハ、気に入ったぞ。名前は?」
Maria「Mariaよ。それとこれはサービスには含まれないわ」
オウム「女に払え、デブ!」
S「鳥の声を聞いてたな!」
Maria「ねえ。からかってるの?じゃあね」

S「で、こいつは誰だ?」
CJ「Carl Johnsonですよ。ここでミスターRosenbergと働く前に、
Liberty Cityであなたの息子さんのJoeyとビジネスを楽しんでました」
S「Joeyを知ってるのか?気に入った。それで、何の用だ?」
CJ「ええ、Kenが保証します。俺はスゴ腕の殺し屋だ」
K「あ、ああ、彼は、あー、一人軍隊ですよ!ほんとに頼りになる。何でもできる」
S「Forelliが私を殺すために人をよこしてる。
やつらの飛行機がもうすぐ着く。弦楽四重奏団として旅行している。
ちょっとした歓迎団として何人か送っておいたが、あー、お前が適任かもしれないな。」
CJ「ありがとうございます。約束します、後悔させませんよ」
K「私も一緒に言ったほうが・・・」
MとP「わああああああ!」
K「わかりましたよ、快適です、すばらしい」
S「ここに残れ、Rosenberg。逃げられちゃこまるからな」

飛行場に行け
倉庫から飛行機を盗め
殺し屋はもうすぐ着陸に入る。飛行機がLas Venturasに入る前に妨害しろ

飛行機の後ろに行き、輪をくぐれ

殺し屋「おい何事だ?くそっ、どうやってこいつは入ってきやがった?
誰がやる?
やっちまえ!
砂漠にお前の死体を捨ててやる!

パイロット「戦わずに墜落してたまるか!」

飛行場に飛行機を持って行け

15000ドル、リスペクト+

電話
テンペニー「カール!書類は手に入れたか?」
CJ「ああ、ファイルを手に入れた。これをどうすりゃいいんだ?」
T「どこか静かなところで会って、事態を整理しなきゃならん。
the devil's CastleのLas Brujasに廃村がある。知ってるか?」
CJ「ああ、見つけるさ」
T「そうしろ。そこで会おう、カール」

(CRASHD解禁)
--------------------------------------------------------
B
[saint mark's bistro]
S「武器の重さを感じ取るんだ」
Maria「誰かさんの武器の重さなら感じるわ」
S「なぁ、この胸は罪じゃないのか?」
M「もういいだろ、なんかあんのか?」
M「わお、バカ野郎!ベッドにでも行けよ!」
P「多分お前の少しわがままな性格を直してもらえるぜ」
S「カール、友よ!」
CJ「ミスターLeone」
S「このクソカスはどうやら正しかったようだ。
お前はあのForelliの負け犬どもをやった。
そしてForelliが知るときだ、Salbatore Leoneを怒らせたとな!」
St. Mark's Bistroを襲撃してもらえるか?」
CJ「Liberty Cityで襲撃するんですか?そいつはいい。けど援護が必要だ」
S「好きなやつを使え」
CJ「いつもこの二人を使ってます」
K「おいおい!全ての仕事を一緒にやってきたことを忘れたのか、ん?
お前と俺、忘れたのかよ?なあ、俺のことを殺しのKenって呼んでただろ?
殺し屋Kenか?殺し屋?凄腕Kenか、それは俺のことさ・・・」
CJ「それに彼もだ、多分・・・」

CJ「よし、お前達はLas Venturasを出た方がいい、急げ!また連絡する」
M「お前の援護はどうする?俺らなしで大丈夫か?」
K「当たり前だろ、バカ野郎、来い!」

飛行場に行け
Liberty Cityまで飛べ

マフィア「貸切中だ。招待客だけだぞ!」
CJ「そうなのか?ミスターLeoneはそうは言ってなかったぜ!」

Forelliと彼のボディガードを全て殺せ

Las Venturas空港に戻れ

CJ「こちらLiberty City発CJ101便だ。
Las Venturas国際への最終アプローチを頼む、どうぞ」
管制官「CJ101便、3番滑走路への着陸を許可する」

20000ドル、リスペクト+

電話
CJ「もしもし?」
S「やあ、カールよ!」
CJ「ミスターLeone」
S「みなお前のSt. Mark's Bistroでの働きのことを話しているぞ!」
CJ「ありがとう、ミスターLeone」
S「それで、あー、お前はあの3人の未解決の問題どもはどうなってる?」
CJ「ええ、あのバカどもは途中でちょっとしたトラブルに巻き込まれました。
もうミスターRosenbergからの連絡は無いですよ」
S「よし!よし!いいかお前は鳴りを潜めておけよ。
さもないとまわりが繋がりに気づき始めるからな。
だから、しばらく距離を置くぞ、いいな?また連絡する」
CJ「ありがとう、ミスターLeone」

電話
W「おい、CJ、調子はどうだ?
強盗するのか、それともまた私は二の次か?」
CJ「なあ、いいか。あのバカどもはVenturasから出て行って、
Salvatoreは俺を使えると思ってる。今こそだ。Dragonsの裏で会おうぜ。」
W「よし、わかった。あとで」

(RobberyA解禁)

電話
Sweet「カール、元気か?相棒」
CJ「おい、元気か?大丈夫か?」
S「いや。二人のキチガイの間の牢に入れられてる。
それにみんな俺をフクロにしようとしてやがる。大丈夫とは言い難いぜ。
Kendlの面倒は見てるか?」
CJ「いや、彼女が俺の面倒を見てるぐらいだぜ!」
S「そうか、そうか、それなら良かった。
お前はいいよな。俺は一生ここの中だ!今はそう思いはじめてるぜ」
CJ「いや違うぜ。計画はうまくいってる。必要なことは全てな。」
S「そいつは無理だ。俺は望みを抱くのはやめた。いい人生を、相棒」
CJ「待てよ、お前のための計画はうまくいってるから、頑張れよ!
スイート?スイート?くそっ・・・」

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★Madd Doggのミッション
男A「飛べ!ほら、飛べよ!ああ、くそっ、何だよ・・・」
男B「飛べ!ほら、飛べ!いいぞ」
CJ「おい、何事だ?あのバカは誰だ?」
男A「すっからかんになったラッパーだよ。
Madd Doggだ!ランキングのトップを守ってた。イケてるプレイヤーだ!」
CJ「Madd Dogg?ああ、マジかよ」
男A「飛べ、ほら!」
男B「カジノで全部摩っちまって、イカレちまった!」
CJ「おい、Madd Dogg!そんなんとこで何やってんだよ?」
MD「知り合いか?そうじゃないよな、なら黙っとけ!
終わりだ、全部な!うわ、おっと、おおう」
男A「うわわわわ、落ちるぞ落ちるぞ!」
CJ「ダメだ、Dogg、捕まれよ、捕まれ。まだなんとかなる!まだギャングスタだぜ!」
MD「もうたくさんだぜ!マネージャーが殺されて、
どっかのクソッタレがライムノートを盗みやがった。
終わってるぜ。このLoc OGみたいなガキども、やつの名前なんかどうでもいい。
ギャングスタ気取りの腐れラッパーどもめ。
酒だけが俺の友達だ。うわっと、くそっ。」
CJ「おい、Dogg。新しいマネージャーが必要だろ。今見てるのがそうだ!」
MD「お前らみんなウゼえ!」
CJ「屋根から下りてここに来いよ!」
男B「おい、飛び降りをやめさせるなよ、金がかかってるんだ!」
男A「ああ、大金がかかってるんだよ!」
CJ「くそっ、冷たい街だぜ・・・」
MD「近寄るな、近寄るなよ!俺様は宇宙一のラッパーだぞ!
飛ぶぞ!飛ぶぞ!うわ!うわああ!」
CJ「ああ、マズい!このバカをキャッチしよう」

飛ぶ前にMadd Doggを助ける方法を見つけろ!
角にあるトラックを使ってMadd Doggを助けろ!

MD「いいか、俺は飛ぶぞ!」

Madd Doggが飛んだら、キャッチしろ

男B「あんなバカみたいな服はいらないだろ」
男A「飛べ、バカ野郎!」
MD「行くぞ、俺はやるぞ!」

Madd Doggを注意して病院に運べ。衝突は彼の生存率を下げる。

CJ「お前の情けないケツをリハビリする時間だぜ、酔っ払い」
MD「まだ俺はトップラッパーか?」
CJ「史上最高だよ。誰にも負けねぇ。俺はカールだ」
MD「ありがとう、カール・・・」

CJ「おい、直したら、スタジオに連れて帰れるからな」
MD「カール」
CJ「なんだ?」
MD「直ったら、新しいマネージャーが必要だ。お前が良さそうだ」
CJ「そうしてくれ」

リスペクト+

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★ドライブミッション
[back to school]
教官「Advanced Driving Schoolへようこそ。
合格するには、12個全てののテストで銅以上のスコアを取らなければなりません。
それぞれのテストのデモンストレーションを見るには、そこのTVをお使い下さい。
トレーニングプログラムの間は1つのテストを合格することで次のテストが
解禁されます。いつでも戻ってきて、スコアをチェックしたり、新しいテストを
受けることが出来ます。

Driving Skill+